「人楽・日本」の内容紹介

本更新は一つ前の518エントリーで、ここは簡易更新となります。

この前紹介した「人を楽にしてくれる国・日本」の内容紹介と表紙が公開できました。

以下、アマゾンページからの引用となります。

 

(ここから「続きを読む」の後になります)

表紙は「くま」復活です(笑

内容紹介以外の本書についてのことは1月30日のエントリーに書きましたので、ぜひ読んでみてください。また、本ブログの「書籍関連のお知らせ」のリンクはアフィではなくただのリンクですので、アフィ嫌いな方々もご安心ください。

 

・・ここから引用です・・

<なぜ日本の「神社」は優しいのか>

シリーズ累計52万部を突破!

韓国人ベストセラー作家が「日本移住後」にカルチャーショック!

多くの日本人に愛読された『なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか』に続く「日韓比較論」最新作は、韓国にはない日本の美徳「神様」「人様」「物様」について日本人が見過ごしてきた温かな心を思い出させてくれる一冊。

<住んでみてわかった! 韓国人が信じている日本はどこにもなかった>

・「八百万の神」の日本、教会が「客引きする」韓国

・「話せばわかる」日本、相手の尊厳を叩きのめすまで衝突する韓国

・「まだまだ(至っていない)」と考える日本人、「早く早く(終わらせちゃえ)」の韓国人

・日本女性は「ヌード」を撮らせてくださいと頼めば脱いでくれる!?

・韓国社会でウケがいい「日本人は貧しい」説

・見えない「線」を守る日本人、守れない韓国人

・人目につかないところでも美しかった九十九里浜のトイレ ・『君の名は。』に見る「日本人ならではの真率さとユニークさ」

・「尊し」を「尊し」で返す日本に学ぶ

【目次】

序 章 虚実――どちらの日本が「本物」なのか?

第一章「自国の文化」に自信がなく「日本の文化」をコピペする韓国

第二章 神様――「八百万の」日本、「客引きする」韓国

第三章 人様――韓国人の「儒教」と日本人の「神道」

第四章 物様――二つのものを「混ぜる」韓国、「合わせる」日本

終 章 日本が日本として継続していくことを願う

・・ここまで引用でした・・

「じゃぱんらいふ」本でもありますので、そのテーマに興味をお持ちの方々に特にオススメ致したいと思います。

 

 

 

 著書関連のお知らせ ♨

NEW! ・11冊目にして「日韓比較論」第二弾、「人を楽にしてくれる国・日本~韓国人による日韓比較論~」が2018年2月23日に発売です!

「Voice」3月号(2月10日発売)に寄稿文が載ることになりました。文在寅政権と慰安婦合意関連の内容となります

・10冊目「なぜ日本のご飯は美味しいのか」、9冊目「韓国人による末韓論(扶桑社新書)」も発売中です

・他にも韓国の反日思想に対する考察をまとめたシリーズがございます。それぞれ、重点を置いた部分が違います。今までのシンシアリーの拙著については、書籍紹介ページをご覧ください。

“「人楽・日本」の内容紹介” への29件の返信

  1. 韓国の日本との違いは、
    韓国の敵は 日本
    日本の敵は 日本

    ある中国人が、なぜ日本人は中国の抗日映画に抗議をしないのか?と。
    「だって所詮映画でしょ、それを一々抗議するほど日本は暇じゃない。」
    大体の日本人の考えだと思います。
    日本は敗戦から、また数々の大災害から立ち上がって今に至ります。
    たがら身を持ってわかってるんですよ、恨んでも妬んでも前には進めないと言う事を。前に進む為には、己れの弱さと戦う事だと、「諦めない、負けない」って。
    なので韓国然り中国、そういう妄想にお付き合いする暇はないのです。
    でも、だから日本人は相手に寄り添う気持ちも強い。乗り越える相手が余りにも大きかったから。

    これから先も日本の敵は日本です。決して「井の中の蛙」にならないように、世界視野を持って、また日本らしく進んで行ってほしいと思っています。

  2. 概要と目次を見て思う、先ずは台湾と香港、続いて
    英語・フランス・ドイツ・ヒスパニック各語版、
    マジで出版して欲しいわ、関係者ホント頼むわ

    1. 売れないと思うよ。
      親米メキシコ人が書いたアメリカとメキシコの比較論を日本語で出版しても売れないのと同じ。

  3. かわいい表紙!
    新しい本の前に、もう一度ご飯を読み直してます。
    楽しみに待ってます。

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