“議論ルームその2” への343件の返信

    1. ソウル大学哲学科出身者で検索したら、金泳三第14代大統領が、出て来ました。
      韓国の学者の考える「哲学」が何なのかは不明ですが、「哲学科」が有ることは事実のようです。

      昔は、こういうエスニックジョークがありました。
      「有りえないもの」
      1、イギリス人の料理人
      2、アメリカ人の哲学者
      3、日本人の雄弁家
      4、女性をくどかないイタリア人
      5、酒を呑まないアイルランド人
      時代は変わりましたね。

    2. 韓国人の哲学って日本の憲法研究みたいなもんで研究を結論に合わせるだけだろ。
      何の疑念も信念もないんだよ。
      単に出来るだけ豊かに生き残りたい気持ちがあるだけ。心のど真ん中にデッカい事大が燦然と存在するだけ。

    3. 無いんだと思いますよ。
      韓国人は道徳を重要視し、道徳的な優位を常に主張しますが、若し真剣に韓国人の道徳の源泉を探求する姿勢があるのならフリードリヒ・ニーチェが晩年の名著「道徳の系譜」で提示した奴隷道徳を無視する訳には行かない筈です。
      何故なら、彼ら韓国人の道徳は彼ら自身では恨と称して居ますが、ニーチェの奴隷道徳は朝鮮民族が数千年の間、少なくとも500年間は蓄積した過酷な奴隷生活により成立した道徳そのものであるからです。

      余りにも悍ましく的確過ぎて研究対象に出来ないのかも知れませんが、其れは即ち真の学問が韓国には無い事を意味し、哲学などと言う学問中の学問など存在する筈もないと邪推する次第。

  1. 採点~(´-ω-`)
    要求された根拠に触れることなく曖昧な強弁を繰り返す。
    なので「短絡」「無能」
    エントリ外でと言われているのに考慮した形跡もない。
    なので「自分勝手」「無思慮」
    書かれていることを理解できてないし質問もしない。
    なので「相手にする価値無し」

    といった判断がされてしまう訳ですよ。やり直しですね。
    以下推奨。頑張れ。
    よく読む、自分がちゃんと理解しているかを確認、分からないなら調べる、若しくは質問する。どのように受け取られるかを考えて、推敲してからコメントする。

    なんでもいいから否定した風を装いたい、言いっ放しにしたいのなら返信を利用せずに単独のコメントを利用する。

    1. 「完全に間違っている」「また本当に的外れなことを」
      とまず相手を下に、自分を上にすることが第一で、基本、理屈や理論は後回し、後付けでいいようです。
      ぶっちゃけ、いらないのです。
      ここでは言いたいことも、したいことも「お前は下。俺が上」なだけ。
      それが七誌さんにとって生きるということなのでしょうが、理解と賛同はできません。

      上になると「俺の”黙れ”は正しい言論」「人の”黙れ”は卑怯な言論封殺」にできるようです。

      時に出る「光るコメント」は考察や理論から出るものでなく、自身や生活?から滲み出るようなものなのではないかと考えてみたりします。

      (′ー`) 実はシンシアリーさんが一番の理解者だったり…(向こうの標準?)

      1. パターンと結論が決まってるので、まともに読む気にならない
        だから思考遊技みたいな会話には入ってこない

        普通の意見の時もあるけども

      2. どうやら韓国では、いの一番に教わる大事なことは、
        「人の上になれ」
        らしいですからねw

        まさか今さら、
        「人に迷惑をかけるな」「相手の立場になって考えろ」
        と教わる日本人でござい、とは言えないわけでw

        まず自分を顧みて、『あの分類』を書いたであろうから、
        皆さんも、迷惑なら「迷惑なので返信しないでね」と言ってみるべき(あらかじめ宣言しておこうw)。

        それでも「返信」してきたら、「常に相手の上となろうとする」、「人の迷惑を顧みない」韓国人、ということになるw
        もっとも、今までの行動は、七誌さんの言う韓国人そのものであったけれどw

        1. 過去、何度も
          「迷惑だから返信するな」
          と言ったにもかかわらず、返信されて「迷惑かけられた経験がある」受験生なのでしたw

      3. 面白いから、弁護してあげよう(笑)

        にゃな裁判長閣下及び陪審員諸氏に、まず敬意を表します。
        さて、どんな人物のどんな意見にも、優れた点が有り、有益な効果はあるものだ、という一般論を、まず申し上げたい。

        彼の場合も、その要素は如実に存在します。
        言われたことに言い返す「反射神経」は、素晴らしい。
        「朝鮮人的思考法・価値観」と「特アの企み」を、なんとかこのブログの読者に伝えようとする情熱は、特筆すべきです。
        論点のすり替えも、巧妙なので、「反射的に見抜いて反論する」のが、実に難しいことは、陪審員諸氏もご存知のはずです。

        かように、彼の存在が、このブログの読者にとって、ある種のスパイスのような役割を果たし、読者諸氏をして、詭弁や議論のぶち壊しに対する耐性を向上させしめているのです。
        そのようないわばプラスの効果をも齎しているのだという厳然たる事実を、斟酌していただきたく存じます。

        本人は反省の色を見せていませんが、どうぞ、寛大なお裁きを。

        1. 弁護人、
          私も「韓国人としての彼の存在」を否定しておりませんw
          韓国人も韓国人として生きる権利があります。「生まれ」は選べないのであります。

          であるならば、自らのアデンティティを明確にすることは、お互いの利益であります。
          日本人としての発言なのか、韓国人としての発言なのか、は、「相手の立場を慮る日本人(我々)」にとっては非常に大事なことなのです。

          立場をあやふやにすることによって生じる誤解ほど、お互いにとって不幸なことはありません。

          韓国人であるならば、論点のすり替え、罵倒、朝鮮人(南+北)の思考、論理矛盾、論理破たんも、我々は十分納得できるのです(慰安婦、竹島、旭日旗、仏像問題などで充分経験済みなので)。

        2. 遊びばかりでも何ですから、小ネタ、というかミニ知識。

          本当は、この「裁判」は成立しないんです。
          なぜなら、民事でも刑事でも、当事者は「裁判官」や「裁判員」や「陪審員」には、なれないので。
          ここに書き込んでる人たちは、何度も「罵声」を浴びせられた被害者ばかりですものね。
          裁判官も裁判員も陪審員も、なれる人がいない。

          1. 「裁判」でなく「被害者の会」ということでw

            弁護士が加害者側の代理人になるのはかまいませんがw、こちらに不誠実な対応は、弁護士会に懲戒請求するぞッ!w
            (と、FAXで弁護士事務所に送ったことがある、って書きましたねw 実話ですw*)

            *東京は確か第一と第二の二つの弁護士会があって、HPで確認した上で「第〇弁護士会に懲戒請求するぞ」ってやりました。

            しっかり着手金をもらってから受任することをお勧めしますw
            こっちは意外と手ごわいですよw

          2. >東京都には、単位弁護士会として、東京弁護士会のほか、第一東京弁護士会・第二東京弁護士会が存在し、所属する法律事務所が東京都内にある弁護士は、この3会のいずれか一つに所属する必要がある。

            3つですか。

          3. 間が空いたけど、三時の休憩を利用して(「さんじのきゅうけい」が、最初「惨事の求刑」と変換された。その方が相応しかったかなw)ネタの続きを。

            実は、着手金を貰えないのはともかくとして、受任は出来ないでしょう。
            1、私も「被害者」だから、「弁護されるべき人物」との間に、決定的な「利害相反関係」が有る。
            2、仮に「弁護」を依頼されたとしても、依頼人との間に「信頼関係」を築くのは、まず不可能。

            ゆえに、この議論は、「相手側の弁護人の戦術のシミュレーション」に過ぎないのですね。

      4. >(′ー`) 実はシンシアリーさんが一番の理解者だったり

        そうだと思うよ(*´꒳`*)
        だから、愛着もあるだろうし、あえて自分は関わらない様にしてるんじゃない?

  2. 誰かこの2人を知ってますか?
    全国漁港漁場協会(橋本牧会長)
    漁港漁場漁村総合研究所(影山智将理事長)

    日韓交流の名の下に日本の水産技術を垂れ流してるみたいなんだけど。
    日刊水産経済新聞のwebサイトで”日韓”と検索してみてください。
    そうとうずぶずぶです。

    1. >ゆーきゃんさん
      『自民党・二階派44人がソウルで研修会、なぜ?[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]』
      2018年07月30日 14時09分
      _http://s.japanese.joins.com/article/576/243576.html?servcode=A00&sectcode=A10
      二階幹事長は周辺に「韓国は近いから我々がもっと行き来してこそ国民も(両国関係について)安心する。それが政治家の責務」と話しているという。

      日韓議員連盟だけどソウルでやるかね?

  3. 北海道の方でサンマ漁船同士が衝突したらしいですね。

    船名からして両方とも韓国船かなと思いますが、またぞろ反日のネタになりはしないか心配です。

  4. ※テーゼの時間差問題※

    なぜ日本で生まれた日本人なのに反日日本人が生まれるのか。
    なぜ、反日日本人は論理が破綻した理論を飽きずに繰り返すのか?

    これには時間差問題が関わっています。

    ある時代に生まれた時には真実であると信じられていた事が、別の時代になると検証されて真実ではなくなる。

    しかし、その時代にうまれて育った人間にとっては真実は変化のしようがない。

    つまり自己憐憫に捉えられて、自分だけの真実の方を本物であると確信しなければ取り返してが付かない。取り返しが付かないが為に自己憐憫に捉えられ、反転したテーゼからは逃れられなくなると。

    テーゼの時間差、テーゼのジェネレーションギャップによって捉えられ観念が狂ってしまうのです。

    韓国もまた大きな枠組みでのテーゼの時間差問題に捉えられているのです。
    これは「高められた意識状態」の中でのみ理解された理論なので、残念ながら数時間後には誰も覚えていないでしょう。

    しかしタネは埋まっています。

    理論は記憶出来ませんが、意識は理論を理解するでしょう。かしこ。

    1. ・細胞は入れ替わるけど生命体全体としての変化は少ない
      ・天動説→地動説のように感覚では理解できない物も時間をかけて普及する
      ・生命体には寿命がある。理論も寿命がある場合も(天動説等)
      ・朝鮮戦争後に出来た大韓民国の寿命はどうだろう?半万年の歴史は(笑)
      ・人間は変わりにくい。でも奴隷制度や拷問を無くす努力は近年してきた(はず)
      ・積弊清算といいつつ旧弊にしがみついてるのが現在の韓国政府かも

      1. >地動説
        確かに理論にも寿命がありますね。
        技術が研ぎ澄まされていく事によって細胞が入れ替わるように新しい理論も新陳代謝していくのでしょうね。

        1. ちょっと異議ありw

          地動説や天動説はそもそも説。
          地動説はかなり天文学的な観測の結果から導き出されていますが、どちらも宇宙の中心がそこであるかを説いたもので、間違っているとも言えるし正しいとも言えますね。

          これを例にとると、物理学上の系をどうとるかで観測者の立ち位置が変わっただけで、地球から見た太陽や他の天体の位置を関数化することもできるし、太陽から見た他の天体の位置を関数化することもできる。強いて言えば太陽系の場合、太陽を中心とする系を取った場合、関数がシンプルになるということだけ。これらは相対性原理の範囲だよね。

          本当に正しい観測とそれに基づいて構築された理論には寿命なんて存在しません。現に地動説は寿命を迎えないし、相対性原理を理解していれば地動説や天動説を否定する必要がないんですよね。

          ニュートン力学がデタラメだったという人もいないし、寿命が来たという人もいない。私たちの実生活はニュートン力学の範疇で説明できる事が殆どですから。しかし、相対性理論が適応される様な特殊な環境下ではニュートン力学の範疇を超えた特殊な物理現象が起こりうる。この現象を説明するためにはニュートン力学を内包する様なより広域的な理論が必要なわけですね。将来的には相対性理論すら内包する新しい理論が発見されるかもしれません。

          これらの理論を応用した開発技術や生産方法にはある種の寿命があるかもしれませんが…
          基礎的な知識としては生き続けると思うんですよね。

          1. >本当に正しい観測とそれに基づいて構築された理論には寿命なんて存在しません。現に地動説は寿命を迎えないし、相対性原理を理解していれば地動説や天動説を否定する必要がないんですよね。

            うぐぐ、確かに文脈的には否定されていない。
            古典理論として残っている訳で、寿命が過ぎている訳ではなかったですね。確かに!

            >相対性理論が適応される様な特殊な環境下ではニュートン力学の範疇を超えた特殊な物理現象が起こりうる。この現象を説明するためにはニュートン力学を内包する様なより広域的な理論が必要なわけですね。将来的には相対性理論すら内包する新しい理論が発見されるかもしれません。

            そうですね。
            助命が過ぎて新陳代謝している訳ではなく、 新しい本が本棚にどんどん増えていくように論理は肥大化していくのみのようですね。

            それはそれでやがて人類が管理出来る限界を超える日が来てしまう気がしますが。

            その問題もまた新たな論理が解決してくれるんでしょうかね。
            そうはならない暗い未来しか想像出来ませんが…..。

          2. >その問題もまた新たな論理が解決してくれるんでしょうかね。
            そうはならない暗い未来しか想像出来ませんが…..。

            自己レス
            地上波の古い番組の多数が廃棄されているように、線引きして古い論理はアーカイブの中に保存管理して解決されるでしょうね。
            人類の記憶の中からは消滅しても、アーカイブを採掘していけば化石のように掘り出される時もあるという未来が来るだろうと。

          3. 要するに、こういう議論の場と雑談の場とでは発言のルールが変わる。

            雑談の場では発言の責任は問わない。
            議論の場で発言する場合は発言は訂正を許さなければ論者は認知式不協和に陥って民主党系野党のように売国奴になってしまう。

            韓国人は思考言語が破壊されているために思考に死角が招じるんですよね。

            みんなで言おう、ごめんなさい。
            今こそ韓国に謝ろう。
            今こそシールズに謝ろう。
            純真な君達を勘違いさせてごめんなさい。

          4. だいたい同じ意見ですが私と違うのは
            ニュートン力学は量子力学の特殊な状態で成立し
            人間の感性や実生活に問題が無いから現在も利用されてる。
            と思ってます。
            ユークリッド幾何学は幾何学では特定の状況で成立してます。
            新理論は上に積み上がるより「内包する」(良いな)基礎を広げ対象を一般化すると思ってます。
            科学は社会学とかとは違うかな?と

          5. >>むさん
            >新理論は上に積み上がるより「内包する」
            >基礎を広げ対象を一般化すると思ってます。

            それは理論よりもエンジニアリングを指しているのではないでしょうか。
            理論とエンジニアリングはリンクしている範囲は広いですが、社会的には別定義だと思いますの。

            エンジニアリングは真似出来る。
            しかし、理論は発見であり盗めない。

          6. 宇宙や世界は人間の感性を超えた世界だとの夢をもってます
            生命の神秘もですけど
            西洋科学は一般化と抽象化ですが複雑系などにも進化してますよね
            スタートレックは好きです(笑)人間とは感覚が違う生物と意志疎通が出来たらおもしろいなと夢見ますね
            無駄話m(__)m

          7. >むさん

            社会学も考え方は基本的に同じですね。
            「充分に尤もらしい事柄について考察し、論理として説明をする。」
            これは、科学や数学以外でも同じです。

            ただ、「充分に尤もらしい」というのが、観測の方法によるので、分野によっては論理的にも曖昧さを含んだ形になりやすいでしょうし、おっしゃる通り複雑系やバタフライ効果、カオス理論の様に、ごく小さなパラメータが結果に重大な差をもたらす様な場合、限界があるかもしれませんね。

            所詮「人の目」は全て確率的に起こっている事象を見ているにすぎないのかもしれません。リンゴが落下する途中にも、水分は蒸発し、空気抵抗と風の影響は受け、それを見ている人間の脳を刺激するのですから。

            古いネタに遅レスで失礼しました。

    2. #103報道特注 ← Youtubeで検索してください。マスコミが赤い理由です。必見です。

      この回で、戦後から60年安保、70年安保と激しかった左翼の学生運動の活動家連中が、就職出来た所が「マスコミ」と「公務員」だけだったとはっきり言っている。今の社長連中は皆そうだとの発言もある。あれ、在日に乗っ取られてるんじゃなかったの?真っ赤な共産主義者が集まって悪企みをしないはずがないよな。
      官僚にアカが多いのもそのためだ。

      わかってみれば共産主義者だった文部科学省の出会い系事務次官に、アカに占領されたテレビ局に新聞社が、国家転覆を狙って仕掛けていたのがモリカケ騒動だ。
      国家転覆罪だぞ。死刑が妥当だろ。

      1. 富野由悠季も学生運動はネルトンであり、モテたい為のファッションだったと語っています。

        当時は学生運動に参加しないと女に相手にされなかったらしい。

        殆どはそんな丘サーファーみたいな奴の中に一部の人間だけは本気の思想家であり、熱に浮かされた時代ステージ感覚から降りられなくなったと見るのが妥当かなと思いますね。

  5. 社会的事象の存在価値。古くからあるものは残ってますね
    宗教や占いの存在は一定の価値を持ってます
    預言者や恐山のイタコや韓国のシャーマン(ムーダン)も存在価値はあるんでしょう。
    人間の生業で無くなった職業はなんだろう?泥棒、売春は世界最古だともいわれるし。技術発展で無くなった職業はあるけど。
    職業は全体的には細分化・専門化が進んでる様な気もする。
    死滅するのは技術淘汰されたものかな

    1. 日本でなくなった職業というと……マタギ?
      地球上から秘境がなくなったことで冒険家も消えたかも。

  6. 「社会的事象が『本来の役割を終えた後の』役割の考察」というのは、面白いテーマだと思います。それを考えているうちに、昔、考えてみたことを思い出しました。

    まず「社会的事象は、その範疇の変化を含めて、考察されるべきである」と拡張します。

    で、話題の蒸し返しになりますが、死刑制度について。
    私は、これを「すでにその役割を終えた制度」と位置付けられないか、と考えてみたことがあります。

    で、極刑制度の範疇を拡張するために、
    「償いようの無い罪を犯してしまった者は、どう罰せられるべきか」を論点に設定してみたのです。

    私が、学生時代に思ったのは、
    多数の命を奪うような犯罪への応報として、死刑では足りない。
    また、確信犯(自分では正義を行っていると『確信』して行う犯罪)への抑止力としても、死刑では足りない。
    そもそも「殺人犯を死刑にしても、被害者(遺族の法感情とか、社会防衛の意味は別にして、です)には、何の利益も無い」。
    だから、死刑の制度的意義は「終わっている」のではないか、と。

    ※まあ、学生時代に出した結論は「死刑制度の意義は、終わり切ってはいない」だったのですが。死刑がちょうど相応しいぐらいの犯罪は、有りますからね。

    けれども、死刑だけでは足りないと思わざるを得ない事例は、実際にけっこう有ります。
    そういう犯罪をどう罰するか?

    いろんなアイディアをお聞きしたいと思います。

    1. 死刑では足りない。ウ〜ン
      中国では死刑に至るまでに残虐に刑罰を加えたとも聞いてます。
      肩や足の骨を外して動けなくし、豚小屋に入れたとか。翌日骨を戻して食事させ又外して…
      日本人の感覚では出来ないと思います。
      残虐で長期間の刑罰は賛成できないんです。
      死刑囚の心理は分かりませんが、いつ執行されるかとの恐怖におののく人と、そうでは無い人もいるでしょうね。
      226の死刑囚(銃殺)でしたが銃を撃ったのは部下でその後は満州の前線へ送られたとか
      ずれましたが、あまり残虐な事は考えたくないので

      1. レスありがとうございます。
        補足になりますが、私も、ななさん同様「残虐な方向」は、嫌なのです。
        刑罰の在り方として「どうしようもない悲劇」をもたらした者を罰するための、また抑止力としての、死刑より良い方法が、何かないだろうか?という素朴な問いかけと、ご理解ください。
        残虐な殺し方は、死刑の退化した形態ですからね。
        退化ではなく、進化の方向で。

    2. 提示された論点とズレるかな?ということをまず謝っておきます。

      論点4つ。

      ①軍法における死刑
      軍隊は、命をかけて敵と戦う組織なので、簡単に言えば
      「敵前逃亡は死刑」
      の法体系です。2.26事件の話があったので、命令違反と国家反逆罪なので首謀者は死刑が当然。
      (居島さんいわく「小さん師匠は、2.26事件の反逆側の下っ端だった」らしい。ウィキで確認済w)

      ②袴田事件とオウム事件
      ②-1
      袴田事件は、捜査の杜撰さと、起訴後有罪率99.9%という数字がもたらした事件(だと思っています)。
      ②-2
      オウム事件は(私は捜査関係者でも司法関係者でもないので「おそらく」と付け加えるが)間違いなく教団がやった事件。
      被害と影響の大きさから、首謀者らの死刑は相当。

      ②-1において、もし死刑執行されていたら、袴田さんの救済はできなかったことになる。「死刑廃止の要素」
      しかし、前にも書いたと思いますが、これは「起訴後有罪率99.9%」という統計上の数値を下げること(「無罪判決を常態化すること」。上手い言葉が見つからないw)と、取り調べの可視化でかなりの確率で防げたのではないかと思っています。

      ②-2
      オウム事件での死刑執行は、概ね、国民の支持は得られていると思います。
      「死刑存続の要素」

      両極端の事件を考慮した上で、「仮に死刑制度を廃止した後、復活させたいという国民の意思が出た場合」復活できるか?(法の下の平等的見地)という問題があります。
      復活させることができますか?
      (私はできないと思います)

      ③尊属殺重罰規定違憲判決
      これは直接的には「死刑判決」とは関係ない。
      以前あった(記憶で書きます)刑法200条の、「尊属殺は死刑または無期」が違憲とされた事件。
      この結果、たとえ尊属殺であっても執行猶予判決が可能となった。
      「懲役3年(執行猶予付き)〜死刑」
      という、非常に幅の広い刑罰が可能です。
      巷に言う、「人を殺したのだから自分の命で償え」は無思慮過ぎると私は考えています。②の結論と共に「死刑制度は残しておくべき」(運用で対応する)と考えます。

      ④はなんだったかな?(忘れたw)
      とりあえず、「国家転覆系犯罪」は、死刑になると思いますが、特殊すぎてここでの話題には馴染まないかなw
      (思い出したら、また書くかもw)

      1. ④は
        「死刑と無期懲役」の間
        の話だったかな?(運転中考えてたんでw)

        仮釈放なしの終身刑(用語として正しいのかな?w)があってもいいかな、とは思います。

        「執行猶予〜死刑」の繋がりをシームレスにする意味で。

        1. >「償いようの無い罪を犯してしまった者は、どう罰せられるべきか」を論点に設定してみたのです。<

          死刑の方法は、現行通りで妥当ではないか、と考えます。
          適度な(?)、肉体的・精神的苦しみがあって。
          これ以上残虐・加重する必要もなく、、又はこれ以下(安楽死的)にする必要はないと思います。

      2. 尊属殺重罰規定違憲判決事件

        一部訂正w
        本件被告は
        「懲役2年6月、執行猶予3年」。

        つまり、殺人事件において、二回の(最大限の)軽減で、「2年6月」にすることができる(でいいはずw)。

        ・執行猶予は、「3年以下」の懲役の場合というのがアタマにあったので、混同したw(「◯年6月」判決だったな、とは思ったんだけどw)

      3. 尊属殺人について、ちょっとだけ…でもないか。

        私は、初学者の頃から「尊属殺人」が重過ぎるというのには、納得できませんでした。
        なぜかというと、日本人の道徳観(法感情の基礎です)の根底には「よそ様に迷惑をかけないことが最も大切」が有る、と思っていたからです。

        ですから
        「『身内の問題である』尊属殺人が、『よそ様に大変なご迷惑をかける行為である』一般の殺人より、ずっと重く罰せられるのが、当然だ」という価値観は、日本人の法感情に合致せず、法制度としては相当性がないのではないか、と。

        背倫理性の重さとして、
        「孝道に悖る」>「よそ様へのご迷惑」と、刑法の立案者は考えたのでしょう。儒教の匂いがします。
        「孝道に悖る」≦「よそ様へのご迷惑」と、私は考えました。日本教ですね。
        この感覚は、今も変わりません。

        判例で「尊属殺人」の規定が無効化され、さらに削除されたのは、そういう意味で、日本人の多くには違和感が無かったのではないか、と思われるのです。
        「法定刑の差が大きすぎるから、平等の原則に反する」というのは、憲法論としては正しいのですが、正直に言うと、何だか「とってつけた理屈感」が拭えなかったのです。

        1. 私は本音(感情)では尊属殺の規定はあってもいいのではないかと思っています。親を殺すような人間はもうどうしようもないなと。ただ、受験生さんがあげた例のように、親といってもいろいろあるわけですから、廃止も致し方なしという気がします。
          法と道徳は分けて考える必要があるというのも頭では理解できるのです。
          で、とろい爺さん(この表記はなんか抵抗あるなあ)の上げた
          ≫≫「孝道に悖る」>「よそ様へのご迷惑」と、刑法の立案者は考えたのでしょう。儒教の匂いがします。
          自分はこの点には思い至りませんでしたが、言われてみると確かに。ただ、自分は孝道に関しては日本人にも親和性ある考え方ではないかと思います。また、儒教の影響により生まれた考え方であったとしても、けして悪いものだとは思えないのです。
          原則として日本教では「孝道に悖る」≦「よそ様へのご迷惑」だとは思うのですが、これが生死に関わる重要な案件では逆転することも十分あり得るような気がします。
          ≫≫正直に言うと、何だか「とってつけた理屈感」
          確かに廃止の端緒はとってつけたものだったようです。
          ちなみに私の周囲ではこの件に関しては、法律知識のある人間では廃止が妥当だという意見が多かったのですが、知識のない人間の場合は半々くらいでした(興味があったのでいろいろな人に訊いてみたことがあります)。
          さらにちなみですが、かつて仕事で関わった人で兄弟が尊属殺で死刑になったという人がおりました。

        2. 「家制度」が国の根幹である、

          が「尊属殺重罰規定」の根拠だと思っていました。
          「ピラミッドをイメージして、礎石の部分に『家(家族)』があるイメージ」
          です。

          なので「尊属殺重罰規定」は、ある意味当然という感想。
          ただし本事件が発生して、「重罰規定をなくしても差し支えない=(親)一人殺して無期にもできる」
          という考えなのかな?と思っています。

          なので(イメージの話ですが)「苦肉の策」感はあまりないです。

          1. ≫≫「家制度」が国の根幹である、が「尊属殺重罰規定」の根拠だと思っていました。
            家制度というよりは、もっとシンプルに「尊属は敬うべき」という道徳の持ち込みのようです。
            自分が読んだ何冊かの本にはそのように書かれていたように思います(ちょっと記憶が曖昧)。

          2. 理解してるんですが、(個人的に)軸足をどっちに置くか?的なw

            朝鮮半島では戸籍もなかった。

            一方、明治から日本は戸籍の整備にかなりエネルギーを割いたんだな、と思っています。
            税の徴収、徴兵(「富国強兵」ですね)。
            だから「家が国の根幹」。そんなイメージです。

            もっとも本事件は昭和48年?なので、興味を持った頃はとっくに「削除」されてたんで、「ふーん」程度の関心度w
            忘れないために自分のイメージを構築したといえばいいかなw

            道徳的観点(イメージ)ももちろんございますw

          3. 明治政府は「家制度」を、社会構造の根幹に据えていました。徴兵のために「家」を単位として社会を把握するのが、まず政府としてやるべきことだった。受験生さんの言うとおりです。

            その構造の中では、「制度としての『家の存続』重視」と「道徳としての『尊属への孝養』の奨励」は、相互補完的なものとも言えますね。
            ですから、時代状況を考え合わせれば、刑事政策的には「尊属殺人」の制度が設けられたのは、不自然ではないですし、その制度の立法目的を論じるときは、どちらに軸足を置いても良いでしょう。

            私が違和感を覚えたのは、儒教に由来する「孝」の思想よりも、日本人の感覚では「よそ様にご迷惑をかけない」という発想の方が、道徳の基準として、より強いのではないか、という点でした。

          4. なんつーんだろw

            明治維新で、「これからの国家設計」という観点が重要視された(イメージ)、といえばいいかな。
            大日本帝国憲法もだいぶ慎重に時間をかけた。
            1868 明治元年
            1880 刑法制定
            1885 内閣発足
            1889 大日本帝国憲法 発布
            1890 帝国議会

            そもそも何故明治維新が成し得たか?(なし得なければいけなかったか?)
            といえば、列強に対抗するためで、
            「紙(憲法)、カネ、鉄(軍事力)」が近代国家として必須だった状況(倉山ファンなのでw)。

            とすると、本件で言えば、「道徳(儒教)の観点」を否定しえない(当然そういう観点があって然るべき)が、一義的には「強い日本」を目指した(最重要視した)と思っています。
            で、「富国強兵」(税の徴収、徴兵)。
            →国の基礎は家である、という概念。

            なのです。

            もちろん、「どっちが正しい(間違ってる)」という話ではありません。
            「どっちを51と見て、一方を49と見るか」的な話だと思います。

            被っちゃいましたが投稿しますw

    3. 思いついたことをつらつらと。
      やはり終身刑の復活ですかねえ。
      遺族の報復感情を満足させることに重点を置くと、刑罰を残虐化させざるを得ない気がします。
      社会への奉仕(償い)、遺族への奉仕(償い)をさせることができれば理想でしょうが、現実的には難しい。

      自分が死刑について問題を感じるのは、人質事件などにおいて「どうせ俺は死刑なんだ」と犯人が捨て鉢になり被害者の数をいたずらに増やしてしまう危険性。もちろん、冤罪も。
      そして、さらに問題となるのは「拡大自殺」です(拡大自殺という言葉がこの場合当てはまるのか怪しいのですが)。死にたいけど一人では死にたくないから道連れを……などなどの迷惑危険身勝手極まりないものです。この手の事件は将来的に増えてくるような気がします。
      誰もが死を怖れているから死刑が極刑足りうるという考えが通用しない人間も大勢いると思われます。
      死刑には意味がないとまでは思いませんが、死刑が本当に極刑なのかどうかは議論の余地があると思われます。

      関係ないけど、受験生さんが③尊属殺重罰規定違憲判決について触れていらっしゃいましたが、受験生さんも言及されているように、これは死刑問題とは無関係です。
      少し詳細を述べると、
      極悪非道な(韓国ではこの手の極悪非道がよくあるみたいですが)父親に耐え切れなくなった娘がついに父親を殺害してしまった事件で、尊属殺の規定が存在する以上被告であるその娘は法に則って上限まで減刑されたとしても実刑が免れない状況にありました。関係者は誰もが被告に同情的であり、なんとかして執行猶予をつけてやりたかった。そこで被告を救うために尊属殺の重罰規定そのものを違憲とするしかなかった、という事件です。苦肉の策としての違憲判決でした。
      いわば尊属殺は同じ殺人でも親を殺した殺人だけは重罰規定を設けるという点が問題視されたものです。

      1. 上記「訂正」でもちょっと触れてますが(私も実は最近知ったのですけどw)、

        「(刑の)軽減」と「減刑」は違う

        ということ。
        「減刑」は「恩赦」としてされるものだそうです。
        混乱しがちですねw

        以下コトバンクより
        減刑は恩赦の一つで、刑の言渡しを受けた者に対して、政令で罪または刑の種類を定めて刑を軽くし、または特定の者に対して刑や刑の執行を軽くすること。減軽は裁判所が刑を言渡す時に、刑を軽くすること。

          1. そうでした。
            その違いをすっかり忘れておりました。
            こういうところでニワカがばれてしまうううう。

    4. >そもそも「殺人犯を死刑にしても、被害者(遺族の法感情とか、社会防衛の意味は別にして、です)には、何の利益も無い」。

      とろい爺さん、社会は実は利害で回っているのではないのではないかと考えます。
      社会の回る仕組みは実は実利のロンダリングなのだはないでしょうか?

      考えてみて下さい。
      高度成長期の時代には洗濯機、掃除機の登場で二一世紀には人間は労働から解放されるような未来を思い描いてました。

      IT、インターネットの発達で紙媒体の仕事はなくなりつつありますが、逆に言えば仕事から解放されていると言えると思います。
      CGの発達でスタントマンという職業も死ぬリスクが激減しています。

      本来は技術の進歩で働きたくない人は働かなくてよい方向へ進んでいたはずが、何らかの意図で食い止められている気がしています。
      働かなくてもいい選択肢を通行止にして、ストレスを貯めさせて、ストレスを解消したいが為に娯楽という新しい価値観が実利ロンダリングされていく。

      働いて得た実利よりもストレスを解消させる為に消費される実利の方が大きくなる。
      こうして労働者のストレス格差は広がり続け、価値観のカースト制社会に進んでいる気がします。
      その現れが昔は概念すら存在しなかったリア充です。

    5. 学生時代の私が、最初に思いついたのは、
      「死刑にはしないけど『人権』を剥奪する」というものでした。
      実は、死刑より残虐です。
      で、自分のこのアイディアは、ボツにしました。

      人権を剥奪された者が、どういう目にあうか、考えてみます。
      多分、すぐ死にますね。殺されるかな。
      人権を剥奪される、というのは「それを殺そうが、何をしようが、罪にならない」ということです。「一切の公的保護を受けられない」ということです。
      冤罪だった場合の「救済不可能性」は、死刑と同じですね。
      冤罪じゃない場合の「死んだぐらいで、罪を償ったことになるのか」構造も、同じ。

      結局、落ち着いたところは「無期」ではない「終身刑」でした。恩赦も仮釈放もなし、と。
      でも、この結論では、思考実験として、面白くないのです。

      何か、非常識な「刑罰」を思いついた方はおりませんか?

      1. どっか竪穴にでも放り込んで放置、しばらくしたら石灰でもまいとけ。どっか離島にでも島流しして放置、同罪の人等で楽しく()やれや。
        ……何処に隔離するかしか違いがなかったです。非常識も難しいですね。

    6. とろい爺さん

      性転換の刑が抑止力になると思います。
      冗談じゃなくて、男も女も自分の性癖が生きる根源ですからね。
      それを強制的に変えられるというのは結構な恐怖だと思います。
      死刑の代替だから無理矢理犯罪を犯してタダで性転換しようという輩もいないと思いますの。

      1. 刑罰としての去勢(宮刑)は、昔から有ります。
        日本では根付きませんでしたが。

        うちの犬は、気性が荒かったのですが、去勢したら、さらに荒くなってしまいました(笑)。

        さらに進めて、性転換の刑ですか。
        今の医学なら、技術的には実現可能性が有りますね。
        タダで手術してもらおうと思って、犯罪に走る奴は、出てきそうですね。タダでなくすればいいかな…。

        SFの世界では「刑罰としての変身」はよく有る設定です。
        ネコにされる刑なら、受けたがる人続出、でしょうかね。

        1. とろいやさん

          死刑だとなんのかんので一生涯養わなきゃならない羽目になる。
          ハンコを押さない大臣の方が多いんで。

          相対的に見れば性転換させて地下世界でしか生きられないようにした方が安上がりになるでしょう。

          実質死刑と同じで死刑を回避するだけになるかと思いますの。

          殺人というのは形を変えた性衝動だと思いますので。

    7. 遺族が恨みを晴らす=仇討ち くらいしか思い浮かびません。

      今の法体系は「自力救済を禁止」していますから、検察の起訴に頼るしかありませんし、「自力救済禁止」に私は賛成です。

      なので「現状の死刑」で充分だと思っています。
      で、「人を殺して死刑にならず、20年ほどでシャバに出た犯人(元受刑者)」を遺族が殺す、ということがあろうかと思います。
      同情はするけど「罪は罪」。刑に服すことは当然だと思います。

      幸い、「遺族」になったことがないから言えるのかもしれませんが、「国家」として致し方ない(復習の連鎖を断つ。秩序維持のため)と思っています。

    8. #103報道特注 ← Youtubeで検索してください。マスコミが赤い理由です。必見です。

      この回で、戦後から60年安保、70年安保と激しかった左翼の学生運動の活動家連中が、就職出来た所が「マスコミ」と「公務員」だけだったとはっきり言っている。今の社長連中は皆そうだとの発言もある。あれ、在日に乗っ取られてるんじゃなかったの?真っ赤な共産主義者が集まって悪企みをしないはずがないよな。
      官僚にアカが多いのもそのためだ。

      わかってみれば共産主義者だった文部科学省の出会い系事務次官に、アカに占領されたテレビ局に新聞社が、国家転覆を狙って仕掛けていたのがモリカケ騒動だ。
      国家転覆罪だぞ。死刑が妥当だろ。

  7. 生物の細胞とかけて

    秘伝のタレ(継ぎ足し)

    ととく。
    そのこころは

    数年で100%入れ替わるでしょう。

    1. 「タレ」はもっと早く入れ替わるっぽいですな。
      (もちろん量にもよるけど、2、3年って記憶してたんで。人間は7年くらい?)

      1. 一般的には大体6年周期で、体の細胞が新しく生まれ変わっていると言われています。
        骨・・・大体3〜5年で全ての骨の細胞が入れ替わっている。ご存知かもしれませんが、古くなった骨細胞を溶かしてなくす破骨細胞と、新しい骨を生成する骨芽細胞があります。
        血・・・大体4ヶ月で新しいものに生まれ変わっているそうです。赤血球の寿命は約120日。
        胃・・・約5日
        筋肉・肝臓・・・2ヶ月
        小腸・・・2日
        肌・髪・・・ 1ヶ月

        諸説ありますが
        でも脳や神経細胞は入れ替わらないと言われてますね
        朝鮮人が入れ替わっても朝鮮ですしね

        1. 数年ぶりに最近、胃潰瘍が再発したっぽいんですが、そういう情報も引き継ぐんですかねw
          (「記憶」も引き継いでいるしw)

          1. 生活習慣病?
            入れ替わった細胞も遺伝子DNAコピーですから同じ傾向かもww
            脳は入れ替わらないと言われてますので記憶は
            こうゆう会話に某誌は出て来ないですね?
            経済関連もですけど

          2. 「彼のレーダー」にピコン!と反応して、彼の価値観で「嘘」と判定すれば、出てくるでしょうw

            でも、「F-22jukensei」はステルス仕様なので、レーダーに映らないか、「映らないことにしてる」(北のレーダーにB-52が映らないが如く)のかもしれませんねw

          3. ま、仮に出てきても「アウトレンジ(ヤツの射程外)」から(x)asm-3を打ち込むので
            、ヤツには
            迎撃不可能なのであります!

      2. 細胞だとそれくらいでしょうが、細胞自体も内部のリペアを繰り返しているんで物質としては2週間で全て入れ替わるとか…

        うろ覚えですw

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