“雑談ルームその2” への938件の返信

  1. 匿名との対話で「一線を越える」ということについて。
    相手が憎くても恨みがあっても軽蔑して侮辱するときでさえ、話すときはHNでも、さんとかの敬称を付けるべきである。
    お前は、私を侮辱した、だから呼び捨てにする、と言う方がいて驚いた。

    社会生活でも会社でも、いくら議論伯仲しても呼び捨てにしたら、次に殴りあって刺したりしてしまう恐れが出てくる。
    呼び捨てにする、この一線を越えたら人間関係の抑制が無くなると言うことである。
    だから、この様な人は気を付けた方が良い、素人は決してヤクザと決して喧嘩しない。

    文章で侮辱とか貶しとかは非常に曖昧なことで、その人が異常なプライドを持っていても判らないので、受け方発し方によって全く違う、侮辱されて快感を得る人もいる位だ。

    コメントでも身元不明の人と話すのだから、
    さんと言う敬称を着けるのは、常識として知ってるはず、社会的常識のある人は。
    この一線は常識が有れば双方で認識は同じにもてる。
    呼び捨てにしたら、際限のない殴り合いのゴングである、そんな相手には私は逃げますけど。

    会社でも商談でもお客でも、近所付き合いで幾ら険悪になっても、呼び捨てにしたら終わり、首、解雇。
    これが解らないじさまってどんな社会にいたのだろうか?

    1. よく呼び捨てにされたものであるw
      (今度気がついたら指摘してやってねw)

      「受験生はこういうやつなのだ」

      とかねw
      記憶にない?

      さっき「また来たよ」って書いちゃったな。小話の登場人物として。
      そういうのはいいでしょ?(許してくれる、と確信して書いたw)

      信頼関係があるから呼び捨て、
      信頼関係がないから呼び捨て。

      友達に「さん」「君」は付けなかったりするし。先輩が後輩を呼ぶ時も。
      絶対じゃないが。

      でも
      「受験生はこういうやつ」

      にはムカつくねw
      だからやり返すこともある。

      ただし罵詈雑言は先に言わない、は心がけてるつもりだ。
      これも気がついたら指摘してやってねw

    2. 私が先に、あなたに罵詈雑言を言った覚えはありませんが。
      あなたの方が先に、あたしをけなし始めたのですよ。

      > 匿名との対話で「一線を越える」ということについて。

      ここまで商談相手に敬意を示さず、侮辱的言動を繰り返せば、商談は破談でしょう。

      匿名という誰かも識別できないような名前に隠れて、すでに一線を越えた言動をしているのではないでしょか。

      > 会社でも商談でもお客でも、近所付き合いで幾ら険悪になっても、呼び捨てにしたら終わり、首、解雇。
      > これが解らないじさまってどんな社会にいたのだろうか?

      ワザと嘘を言ったり、約束を破ったりする時点で、会社では要注意人物と見なされます。。
      嘘を言ったり、約束を破るような社員は、信用されないでしょう。
      何か、世間常識とずれているんだな。

  2. 今日は金正男氏についての記事がいくつか出ていました。一つだけ添付いたします。ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000050-jij-asia

    あの方は特にイケメンではありませんが柔和な表情をしていて人民を追い込むタイプとは思えませんでした。東京ディズニーランドへ来たこともあって日本から民主主義のニオイを感じていたのではないかと想像して
    います。
    イフですが正男氏が後継者であったなら・・・ゆるやかに民主化への移行を目指そうとしていたのではないでしょうか?もちろんつぶされるに決まっていたでしょうが。それが出来たら本当のノーベル平和賞です。。。

    1. >民主化への移行を目指そうと

      それはないかと。理解者や協力者が不在の状況で
      暗殺者に怯えながら孤軍奮闘とか馬鹿らしいです。

      金正恩氏だってトップの椅子と縁がなければ
      金正男氏みたいな生き方と死に方してたのでは。

  3. 匿名性についての議論が進行中ですが、
    「匿名」と「本名」の対比は、意味を成しません。
    ここで論じられているのは「識別記号」の有用性なのです。
    ここではハンドルネームがそれです。

    ですから「匿名」のまま書き込みしようとする人が、ハンドルネームを固定している人に対して「あなたも『本名』は公開せずに書き込んでいるでしょう、だからあなたも匿名には違いない」と応じるのは、反論になっていません。

    「識別記号」を提示したうえでコメントするか、提示せずにコメントするか。対比されるべきは、その違いです。

    1. 自分の書いたコメントに責任を持つのか持たないの違いだと思います。
      差出人不明の手紙が届いた場合、最初にすることは一体誰からの手紙なのか確認しますよね。それがわからない場合は手紙の内容は信用しないと思います。

      自分の書いたコメントに責任を持ちたくない人は、その都度HNを変えたり、HNを空欄のままにします。別の言い方をすれば、アイデンティティーを持ちたくない、そういうタイプの人なんですよ。

      ここにはいろんなタイプの人物がコメントします。尖ったのや毛色の変わったのがいます。だからといって排除しょうとしたり矯正しようとするのは違うと思います。

      この前も頻繁にHNを変えた人がシンシアリーさんに注意をされて直近の何件かのHNを強制的に一つのHNに統一されましたよね。

      HNを特定しない人、複数のHNを持つ人は現に居ます。本人は責任逃れのつもりでしょうが、ブログ主には区別がついていることをお忘れなく。

      1. お?呼ばれましたかね〜
        HNで少し遊んだらHN忘れて増えてしまいました。
        ブログ主さんにバレていないなんて思って無かったよ〜
        IPアドレスは公開していないだけで、主さんにはわかっているのは普通だもん。

        1. 実例としてあげただけで何も自分から名乗ることもないと思いますが、
          記憶によると、短期間に2桁のHNを使い分けたそうで、お疲れ様です。

          1. 教えてください。

            何が5件ですか?。
            使い分けたHNが5件なのか、一つのHNにまとめられたのが5件なのかということです。

          2. 「初めての神棚」にシンシアリーさんが直接書き込んだコメントがありますから、読んでください。

            こんな時間に「横から失礼」を書いておきながら、これ又身勝手ですが、夕食の支度をする時間になりました。
            ひと段落しましたら又書き込み致します。
            m(_ _)m

          3. >現時点から最新の10のコメント(5つのIDで書いてますね)

            確認しました。
            10のコメントを10のHNと混同していました。失礼しました。

      2. 一年ぐらい前、シンシアリさんは特定のコメントが自分に対する侮辱だから削除してくれと迫られて、窮余のさくでテーマごと全削除と言う悲しい事件がありましたね、貴重なアカデミック的と思われるような貴重な資料が丸ごとインビジブルになる事件が在りました。

        とても悲しかったので、原因を分析したことがあってよく覚えて居ます。
        そんな悲しい思いでの在るときのHN は忘れて、新しいHNにしたいと思う時もあります。

    2. 以下、自分の意見、考えをまとめました。

      原則としてはここになにを書こうと自由であると思っています。
      本掲示板の参加者が特定の人物に「おまえは書き込むな」などという権利はない。
      ただし、ブログ主(シンシアリさん)だけは、あなたは書き込みしないで下さいという権利を持ち、また、問題のある書き込みを削除する権利もある。ルールを制定することももちろんできる。
      ただ、参加者同士である程度の了解があった方がよいと思うので、問題ある書き込みに対して参加者同士が話し合う機会、今回のような機会は有益だと思う。繰り返しになるが参加者に決定権はない。問題提起までが参加者のできることであり、なんらかの決定はシンシアリさんによってなされるべき。
      参加者には特定の人物とは関わらない(なにか言われても無視する)、その人物の書き込みは読みたくないという権利はある。
      この権利を行使するうえで「匿名」とされるといささか不都合がある。
      「匿名」はハンドルネームとはいえない。匿名とは己の名を秘しますということ、すなわちハンドルネームを持ちませんというに等しいことである。また、匿名以外にも複数が共有していそうなハンドルネームは相手が議論などしづらくなるため、個人識別可能なハンドルネームを使用することが望ましい。

      1. この国では、ネットでの匿名性は認められているので、匿名の善悪はどうでもいいです。

        それより、10日前のコンバトラーVさんと今日のコンバトラーVさんが同一人物なのかということがコメントの信頼性の問題として浮かび上がってきます。

        コメントの内容とHNは一対一対応でなければなりません。この原則が守られないことが問題だと思います。コメントとHNが多対一対応というのはコメントの信頼性にかけると思います。

    3. 匿名 本名 識別記号でおもしろい話がありまして・・・みずきさんの所で紹介されるchogabje.comでドルイドキング問題の余波で一時期本名でしか書き込めなくなったのですが
      その時にはファンドビルダー 正解と不正解 その他諸々の韓国に都合が悪い投稿をする人がいなくなった時期がありました
      ハンドルネームを多数使いすぎるのもアレですが、実名オンリーもアレってさじ加減次第でしょうな~

  4. 全然関係ない、全くの雑談としてw

    閲覧者によって違うんだろうな、と半ば理解しつつw

    広告で、
    「東京ミッドタウンに住む」(←広告)
    「シンシアリーのブログ」(ブログの表題)

    って繋がって表示されてるのよw

    なんか、「セレブじゃん!」って思った次第w

    1. ウリなんか
      「怖いほど当たると口コミで話題彷彿中!
      占ってみる
      シンシアリーのブログ」

      なんか「ようこそいらっしゃいました!今日のあなたの運勢は・・・」とかしてくれそうな雰囲気

      1. 面白広告がでなくてくやしい(´Д`)
        在宅のお仕事とか薄毛がどうとか、ふんわりブラですって。

        1. 「東京ミッドタウン〜」の広告は、背景の画像も(オシャレっぽい)夜景で、「観覧車の画像」とシンクロして見えたのね。


          「東京ミッドタウンに住む」
          のコピーも、フォントが「シンシアリーのブログ」のフォントとぱっと見同じで、しかも広告の下段に記載されてて、あたかも一文のように見えたんですw

          うっかりしたら広告が変わっちゃったんでそれ以上言えないんだけど。

          最近は
          「大丸のスーツ2着3万ン千円」
          なんてのに変わっちまったw

  5. >>匿名at雑談コーナ
    2018年8月14日 11:01
    >受験生さん

    了解しました、私もあなたと同じように思っていました、心掛けます。

    と書いたのは、「匿名A」さん(こと初心者Aさん)でいいのかな?

    (ね?混乱するでしょ?それが狙いであるなら、「卑怯」と言われても仕方ないよね?)

    違う人物かもしれない、と思いつつ、以下。

    ノブスケさんが言うように、
    「連続した会話や議論が成り立たない」
    のよ。

    また来たよさんが言うように(私も書いたけど)、
    「単発な意見であって、誰かへの反論でなく、言い切り」
    なら、こちらも流すだけで特に問題は生じない。

    「匿名」という、識別されないHNで発言する権利はある、と思う。
    一方、反論や批判をする行為は、他者の人権やプライドを傷つける行為でもあるわけ。
    それを「識別不可能な『匿名』というHN」は、いわば「覆面被った強盗」と言える(大袈裟か?)。

    その後、「匿名@雑談コーナ」さんのHNを私は目にしていない。
    「同意見で心がける」
    と言っているにもかかわらず。

    残念なことである。

    1. 「覆面被った強盗」
      について補足。

      言うまでもないとは思うけどw

      「受験生」だって「匿名」だw
      だけどその覆面には「受験生」って書いてあるw

      被害者「覆面被ってましたが、『受験生』って額に刺繍してありました」

      というのと、

      被害者「真っ黒の特徴のない覆面を被ってました」

      では、その後の捜査(犯人特定)に違いが出るのは当然w

      そういうこと(どういうこと?)だ。

      *ここは「額に『また来たよ』と刺繍してある強盗」の方が面白かったかもしれないw
      警察「ふざけてるのか!」
      ってなるなw

      1. >また来たよ強盗
        警「ちくしょう、また来やがった」
        しかも颯爽とんずらして、また逃げられたですね。好き。

        強盗だと物騒なので、「怪盗また来たよ」にしましょう。
        颯爽!回答☆彡また来たよ!来週も君のハートをわしづかみ!

        本題じゃない所に食いついちゃった(・∀・)

        1. 検察官「被告は、犯行時、「また来たよ」と額に刺繍された覆面を被っていました。
          捜査当局を愚弄する行為です。よって厳罰で臨む所存です。
          求刑。被告に懲役十年を求刑します!」

          傍聴席「ザワザワ」

          弁護人「被告人。あなたはなぜ『また来たよ』と刺繍が入った覆面を被っていたのですか?」

          また来たよ「これはプライドであり、識別記号です。もしN誌などと間違えられたら、死んでも死にきれません。」

          弁護人「裁判長!、かように被告人は自らのアイデンティティと、盗みに誇りを持っているのです。
          ここは懲役20年くらいが妥当かと」

          また来たよ「うぉい!解任だぁー!」

        1. あなたは心を盗まれましたか?

          Yes→家にお持ち帰り。
          もふってあげてください。

          No→釈放してあげてください。
          愛がなければ、早朝の餌やりからお世話大変です。

  6. むです。
    名有名無さんについてでしょうか?
    「なんとも思いません」私は名有名無さんの記述内容に私感を述べただけです。名有名無さんの人格も知りませんし話した事もありません。
    何で私が引っ張り出された(笑)人間観察者でもありませんし。

    >む さん 2018年8月11日 04:29
    名有名無さんなどが春望や色々披露してくれました
    感じるのは「無常」について日本人が共鳴しやすいのかなと朝鮮の「恨」とは違う感じがしてます

    >む さん 2018年8月11日 04:45
    「恨」だと、「この恨みはらさずおくべきか」等の怪談物がありますね、四谷怪談などの

    むさんがこのコメント見たらなんといいますか?。

    1. ちなみに、私は他人に興味が無い冷血漢と評価されてるそうですが
      女房も子供もいます
      他人との距離感が普通より離れてるみたいですね

  7. 場所が判らないのでここに書きますが、匿名が卑怯で、社会的知性が低いとかおっしゃる方が居るので、匿名とは?考えました。

    先ず、このブログのHNは全て匿名ですよね。
    このブログで「匿名では無い」と言う事は、実名(戸籍の名前)?通名?、芸名?愛称?呼称?はどちらでしょうか?

    「匿名では無い」=実名(戸籍の名前)、芸名(有名人のみ)筆名(有名人のみ)として宜しいでしょうか?

    私は、通名、芸名、筆名を持って居ませんから「実名」を使う事になると、
    会社、取引先、親戚筋、友人、隣近所、交番の警察官、出身学校(小中高大名簿の全て)、家族の友人、知り合い、役所・・・・

    全てに置いて、こんなコメントを投稿してる、あんな事やってる、あの人の思想は、sincereleeとかの嫌韓ブログであんな事書いてる・・・、
    会社でも暇なのか、廊下で噂され顔見られ・・・

    民進党とか共産党とか何とか教とか町会議員、LGBTとかの知り合いに逢す顔無いじゃないですか? 
    ダイバティシの社会では本心を隠して世の中が平穏に過ごせるのですよ。
    あなた、私は実名を使ったら外歩けません、社会に存在できません。
    匿名が卑怯だとおっしゃる方は、HNは匿名では無いと言う事でしょうか?

    1. 継続して同一人物からの意見であるか否かの識別の可否であって、匿名か実名かの二択じゃねーですね。つまりお門違いです。

      話を継続して続けるなら、その時だけでも「意見A」の立場から物申すというのが明確である方が誤解や誤謬の発生が減りますから。
      そういった錯誤を狙って故意に識別されにくくするならば、卑怯だと看做しますよという話でしょう。

      ついでに議論部屋向きじゃなかろか。

    2. 「識別可能な名前とそうでない名前の差」と考えて良いのではないでしょうかね?

      私のHNも実名ではないという意味では匿名でありますが、アイコンまで付けているので、「名前のわからない特定の個人」であることは判別できます。

      いわゆるコテハンです。
       

      読み手の立場では、例えば「名無し」とか「匿名」とか、名前記入欄を空欄にした場合のデフォルトネームは、単発コメントとしては問題ありませんが、少なくとも会話は成立させにくいです。

      現実社会の人とは違い、ネットの世界の人は「HNに紐付けされた人格」なわけで、一人の人が複数の人格を使い分けていても問題はありません。会話はあくまで、一つの人格との間で成立することは現実世界でも変わらないのですから。

      一方で、一つのHNを複数の現実社会の人が使い回すケースもあり得るでしょう。この場合は、話の整合性が確保できず、人格破綻または論理破綻状態になります。この状態は読んだ人から不審がられたり、指摘を受けたりしますね。

      卑怯かどうかは、感じ方の問題もあるので明言しませんが、使い捨てのHNである以上、人格として認識しづらいというのはあるでしょうね。当然、人によってはそのような状態では受け答えできないと考えるのも理解できます。

          1. にゃなさん、また来たよさんが全て答えてくれましたw

            匿名Aさんが疑問に思うことの方が私には不思議ですけどね

            例えば、
            「受験生の言いたいことは、にゃなさんやまた来たよさんが代弁してくれた」
            というのはすぐわかるでしょう。
            これが
            「匿名の言いたいことは、匿名さんや匿名さんが代弁してくれた」
            では、誰が誰を代弁してるのかわかないやんw
            何言ってるの?になることは明白。

            ごく普通のことだと思うのだがw

            で、特に人の意見に反論や批判する場合は、
            複数いるであろう「匿名さん」が、人混みや物陰に隠れて、「誰だかわからない状態で」批判や反論するような行為で、「卑怯だと思う」というのも当然(あるいは理解できる)考えだと思うけど。

            「識別できない人物」へ、(再)反論することほど、虚しいことはないw
            (それなりに根拠を提示し直したりするわけで)

            それがわからんか?w

          2. 匿名へのこだわりについて
            私は自分のコメントに対し匿名で反論とか抽象があったとして、私はまたその場の匿名に反論する(発すれば)それで構わないのです。
            クラウドのコメントに対し、クラウドに反論を発すれば、匿名でもHNでも構わないのです。その相手が見て其れだと感ずけばよし、気が付かなくても構わない。

            受験生さんは反論なりを発した実態に近い発信者の性格とか思想が許せないから的を外さず反撃したいのでしょ?。正義感なのか潔癖症なのか、反論したその精神をやり込めたい様に見えます。性格か使命感か判りませんけど。
            (悪いとは言ってませんよ、違いです、念の為)

            自信のある確りした方は継続したHNを使うのは良いことだと思います。感情的な発散をしたい時はテンポラリーな匿名を使いたいですね、他者への反論であっても。

          3. 議論ではなくて、コメンターにマナーとか共通の認識が持てるよう知者に知識をご披露して戴きたいと思ったんです。

          4. >感情的な発散をしたい時はテンポラリーな匿名を使いたいですね、他者への反論であっても。

            それって「独りよがり(身勝手ともいう)」ですよね?
            個人的な感情の発散として誰かに反論する、という。

            HNを「匿名」とするか、「他者と識別できるHN」とするか、は、強制はできないわけで、ご自由にとしかいいようがないw
            なので(同時に)、「反論された側が『卑怯だと思う』こともまた、自由」ですね?

            一方、
            「匿名で反論する人を卑怯だと思う(信頼や信用できないと思う)人」も複数いるわけで、

            敢えて
            「受験生(HN)は、『匿名』で反論する人を卑怯だと看做します」
            と意見表明することで、同じ考えの人を増やして、ある意味ここでの常識になってくれればいい、という目論見は、あります。

            いわば「多数派工作」ですw

            仮に、全員が「匿名」で書き込んで、反論のしあいに陥ったら、それは「カオス(混沌)」ではないですか?

            それは避けたいというメンバー(読み手、書き手)が複数いてくれて、賛同してくれることは、私は嬉しい。

            そういう話です。

          5. それとね、

            「匿名」で反論するヤツは卑怯だと見做し、(再)反論の手間を省く=もしかしたらいい加減な反論して、相手に敬意を払わず、馬鹿にした、ぞんざいな扱いをするかもよ?というexcuseでもあるわけw

            「他者と識別できない人」にする(再)反論ほど、虚しいものはない、と言った通りだw

            例えば、
            「受験生に反論するまた来たよさん」
            という場面があったとする。
            その時は、私は最大限の敬意を払って、自分が正しいと思えば反論しますw

            「匿名」という、他者と識別できない人への再反論とは、当然「差」をつけます。
            当たり前だと思いますよ。

      1. >一方で、一つのHNを複数の現実社会の人が使い回すケースもあり得るでしょう。

        これ、実は多いのに気が着きました。
        例えば、有名人とか議員とかグループの属性とかがやってるんですよね。
        有名人の代筆に気が着いた事が多々ありました。このブログでも何らのグループの人達はやってるかもしれませんね。

        あと、王様はロバの耳の秘密の穴の声が風で世間に漏れる(→御伽話が現実になってる)、引きこもりの優等生劣等生の部屋の机のつぶやきが世界に発信されているんですよね。
        其れなのでHNでも発信元の思想、意見、性格も実態もクラウドである、という難しさも感じますね。
        私も半固定のHNを使う勇気を持ちたいですね。

        1. よくよく考えてみると、
          例えば、現実世界における私への他人からの評価は、相手との関係性によって変わります。酷評を受けることもあれば、好意的に接してもらえることもある。

          私自身がこうありたいと思う人格とは別に、他人は私に対して、その人基準の評価を下します。往々にしてそれは自分が思う評価とは違っていて、しかも評価する側からしたら決定的な場合が多いです。

          固定のHNを使うことに、勇気も必要かもしれませんが、例えまちまちでも、基準を持って見てもらえるのは「誰だかわからない」方へのコメントとは比べられない重さが得られます。

          否定的な意見ではありませんが、私はクラウドの向こうにいる人と話しているつもりです。(もしかしたら高度なAIと話しているのかもしれませんが、それならそれで構わないです。)

          ある人の一面しか見ていないのは、現実世界もネットの世界も変わらないです。より装いやすいのはネットの方でしょうけど、悪く装うばかりではないのもまた事実です。見えていない部分をあれこれ詮索したとこで、何も得られませんから、相手が誰であろうと敬意も注意も必要ですよね。

    3. 皆さんも、ブログ主すらも、ここでは匿名(本名ではない状態)です。だから、殊更、匿名が悪いわけではない。

      ただし、ハンドルネームが”匿名”や”名無し”だと、中身が同一なのか分からない。中身が誰なのかわからないと、継続した会話のやり取りがしにくい。
      私からすると、”匿名”というハンドルネームの使用者は、毎回コメント毎に別人だとみなしているので、何やら継続した流れでコメントしてこられると、「過去の感情をコメントに乗せてくるくらいなら、識別しやすいハンドルネームで書き込め!」と思っている。
      これは、卑怯とか、マナーが悪いという次元ではない。こちらからすると、「で、あんた誰?」という感じである。

      それと、固定のハンドルネームを使っている人が、攻撃したい相手に対して、さも自分とは別の人間がコメントを記入したように装う時に”匿名”や”名無し”を使う時は、さすがに卑怯というか、、、まあ上手に反論できないから、そういう戦略を取るのだろうから、ある意味で悲しい。
      あなたではないが、そういう事もあった。

      基本、匿名で良いんだけど、中立の意見や、単発(一見さん)の意見でない限り、ハンドルネームを”匿名”や”名無し”にする必要は無いんじゃないかな。何かしら議論をする気であったり、持論を展開する気であるのなら、識別できるハンドルネームの方が良いと思うよ。

      じゃないと、毎回、中身が濃い内容のコメントでも、やはり、「で、そういう意見を仰る、あんたはいったい誰?」になってしまうのさ。

  8. よく分からない。
    外に出て「広い見識を得るために海外旅行やバックパッカーをする。」という話は良くある事なのですが。
    韓国人には、それがほぼ全くと言って良いほど「ない」のです。
    そして、そういう事をやってる子は大抵「甲」になれなかった子たちなのが不思議でならない。ただの、「心傷旅行」なのかもしれない。

    1. そうなんですか?
      大昔ですが、私はインドで韓国人バッグパッカー二人組に遭遇しました。いい連中でしたよ。
      韓国語でお兄さんに当たる単語(失念)を教わったので、日本語の「あんちゃん」的なニュアンスのつもりで使ったら、あなたは僕らよりも年上なんだから、僕らに対してその言葉を使ってはいけないと注意されました。
      一緒に病人のお世話をするボランティアに参加したのですが、隣で病人の体を洗ってあげていた小太りの韓国人青年が「この人は僕をからかっている」と騒ぎだし、何事かと問えば「お尻の穴に指を入れろ」と要求されたと。生真面目そうな彼は困り果て、泣きそうな顔をしていたので「中指を一番奥まで突っ込んでやれ」とアドバイスしてあげました。
      けっこう仲良くなったので、「あんたらは反日なんじゃないのか?」と問うと「そんなことをいってるのはバカだけです」と言っとりました。金持ちの子弟たちという印象で、韓国的な意味ではない左派リベラルといった風。韓国人のバッグパッカーは他にもけっこういたような気がします。偉地の人は「韓国人はケチだ」と言ってました。

      1. それはホントの話ですか?

        「ダージリンで出会った韓国若者から見えてきた奇怪な思考方法
        :高野凌 (定年バックパッカー)」ttp://wedge.ismedia.jp/articles/-/9490

        を読んで、韓国の青年層の殆どがアレだと失望してたんですけど、良い話ですね、私だって殆どがアレだと思うと悲しくなります、
        シンシアリーさんという例だってだっている事だし。
        でも、希望を持っちゃいけないのかな?

      2. 横からごめんなさい。

        >一緒に病人のお世話をするボランティアに参加<

        ↑マザーテレサさんの癩病患者さんのお世話でしょうか?

        1. マザーテレサの施設ですが、ハンセン氏病の患者さんではありませんでした。
          重症、軽症さまざまな方がいて、書き込みのとおり性悪な人もいらっしゃいましたです。
          ちなみにインドのコルカタです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。