“雑談ルームその2” への1,344件の返信

  1. 話題になっていたので
    「日系人の強制収容」 wiki
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/日系人の強制収容
    ポイントは
    ・米国と対戦していたドイツ系、イタリア系は米国内では強制収容の対象とならず、日系のみ対象となった。
    ・保有資産は安く買い叩かれるか破棄させられ、終戦後も補償が得られなかった。

    ざっくり言うと米国の日本人への人種差別意識から発生した差別政策とみられます

    1. 結局そうしたこと、米国の人種差別、移民の歴史について理解が及んでいないと、安易な、それこそ七誌さんがしている「良い移民、悪い移民、日本人は良い移民だから米国反省した。米国、良い移民に自主的に収容所入るように促しただけ。」などという事実に即してない思考になるのです。
      相手の国を理解していないから、思考もきちんとしたものでなく、何故か、それこそパヨク的なお花畑思想を展開してしまうのです。
      (私としてはめずらしく移民から人種差別、戦争犯罪まで一貫したテーマになっているのではないでしょうか。案外つながっているものです。)
      また国がきちんとした主張をした場合、それが相手国に都合の悪いものであれ、すべて負の側面に働くとは限らないのです。
      中国、韓国に対してもそうですし、すくなくても米国側の価値感から言えば、迎合や配慮して物もろくに言えない国はパートナーとしては心もとないのです。というか失格。
      毅然と自分の国の正義は自分で語れるようになってほしいのです。

      収容所についてはもう謝罪はあり、糾弾などすることではないですが、歴史をきちんと認識することと非難は同列ではなく、自分の主張の裏づけとして述べるなら知っておいておくべきことと思うのでした。

      お馬鹿ではありますが、それなりに考える猫なのです。

      1. 祖父は戦前にアメリカから金を持って帰ってきたのですが、そのままアメリカにいたら財産を没収されて収容所に行っていたことになります。
        農場を経営していたらしいですが

        1. 米国が法令として没収したわけではないのですが、
          身柄を拘束されて、資産の管理が宙ぶらりになり、
          結果として没収と同じことになったのです。
          本当に一部の人ですが、収容される前に、現地の米国人などに資産管理を依頼して接収されることを防ぐことができた人はいたとのことですが、ほんの一部です。
          それに収容所内の劣悪な環境で亡くなったり、逃げようとして射殺されたり、その一部の財産を守ることに成功した人も生命まで守れたかどうかはわからないのです。

          で、「従軍慰安婦」はそうした時代の出来事であり、人権人権言っている国が、市民を効率的に虐殺する爆撃の仕方を研究、日本で実践しているのに、日本人は何を戦後何十年も毎年毎年反省反省言ってるの?と思うのです。
          自分の正義まで捨て去っているよ!という嘆きなのです。

          これらを理解した上で、親米です。
          韓国の理解、米国の理解、中国の理解(これ難しい)と何も韓国のみに特化した理解や言論ですべてを語ることはないと思うのです。
          今の国際情勢も、決して西洋の「野蛮さ」から無縁でなく、それらを引きづりつつ、さらにそれを見習った中国の横暴の中、日本はどうしていくのかについても思いをはせるのです。(注:たまに・・・。いつもはムリ)

          (´・д・)視野はなるべく広く持ちたいのです
          じゃあ、ロシアについては?(`д´;)
          (´・ω・)・・・おそロシア? ←この程度

          1. 日本は割合、真面目で律儀な国だと思いますよ
            「万国公法」を翻訳し不平等条条約改正に…これは中学で習う
            捕虜への食事規定を守るため「ゴボウの味噌汁」出したら戦後「腐った汁と木の枝を食わせる虐待を受けた」
            移動のため歩かせたら「虐待だ!トラックを用意しろ!」
            当時の日本にトラックなど貴重品です、大砲も人力移動でしたし
            中国だったら捕虜は殺害し居なかった事にしたでしょうね
            それが南京虐殺妄想に繋がる中国的発想かも

  2. ちょっと念を押しておこうと思った。
    「人類発祥以来の普遍の絶対善」
    として想定しているのは韓国ちゃんのふるまいに見られる、須らくすべての人類が是認し従って然るべき善といったものですからね。

    私が選んだ表現だからこれでお願いします。

    1. >にゃなさん
      >「人類発祥以来の普遍の絶対善」
      存在すれば哲学者は失職ですね
      宗教家なら言いそうだけど

      科学者は「絶対」は使いません
      絶対真理があれば研究する意味が無くなるから

      1. 絶対善の話が出ていましたが、例えば、旧約聖書の神で言うと、絶対悪とされるサタンよりも遥かに多くの人間を殺しています。桁が違うとか。
        さて、人間の命を奪わない、殺さない、を絶対の善としたとき、神は善なる存在と言えるのでしょうか?
        己の決めた定めに従わないからと人を罰し殺すのは善なる行いと言えるのか?

        別の話。
        ウルトラマンの世界で、ある日宇宙から疫病を撒き散らす怪獣が地球にやってきました。これと戦うウルトラマンは「人類発祥以来の普遍の絶対善」なる者になれるのでしょうか?
        ちなみにウルトラマンが敵を倒し終わり、満足そうにうなずくその足の下、みかげ一家は踏み潰され全滅していたりします。
        善なる者の善なる行為での尊い犠牲なのか、はたまた悪なのか?
        そもそも「市街地で戦うなよ」という単なる常識やマナーの不足だったりはしないのか?

        などなど、今日もくだらないことをつらつらと考えていたりします。
        (;`д´)←おでかけしようと思ったら天気悪くていやになった人

        1. ウルトラマン氏の言い分
          ・何もかも救うことはできない
          ・そもそも宇宙人に地球の常識をあてはめないでほしい
          ・3分という限られた時間の中でやれることはやった
          ・ベストではないが、ベターな選択だったと信じている

          みかげさんの言い分
          ・つぶされて、アンコでました

          よくわからないけど、地球外生物に信念で負けた。
          (`・д・)アンコでなく、カスタードならよかったか・・・

          1. >みかげさん
            ウルトラマンでは人は避難済みなのでアンコは出さずに済むはずなのです。絵面の外連味大事。ジード面白かったです。そして旧約聖書の成立時には善たるものの受益者は契約者(しかも世襲)限定だったので「ヤっちまいな」こそ善だったのです。

            そんで契約者資格の限定解除を行った結果、強制契約に邁進することになりますが、近頃は行き詰まりつつあるかもしれません。やっぱ無理があるよねっていう。

            >おっとっとさん
            絶対を設定するとそこで終わっちゃいますからね。というかそれに合わない事象がどうにもならなくなっちゃう。いつ何が発見されるかわかんないですし。そんな所を突き進むパイオニアすげぇ。

          2. にゃなさん
            >強制契約に邁進する

            なんか確かに新約聖書、ケーブルテレビからNHKに変わりました観ありますね。

            (´・д・)万民に降り注ぐ「電波」でなく「愛」・・・
            受信はそれぞれにお任せ。

          3. >受験生さん

            もとのエントリーにも書いたんだけど、子孫繁栄とか長寿願望とかは、人の欲だと思うんですよ。
            それは、遺伝子にプログラミングされているから、決して抗えないわけですが、でも、その欲求は全て叶えられないから、バランスを取って人類は生きながらえていると思うんです。

            つまり、人の願いが全て叶ってしまうと、人は自滅してしまうのですね。これは、精神分析学の自我のところで知ったことだけど、例えば、無限の食欲を満たそうとすると、食べ続けることによって人は壊れてしまうよね。

            「もう満腹で食いもんなんてみたくねぇ」っていう内部からのブレーキや、「食うものがなにもない!」っていう外部からのブレーキがかからないと人は死んじゃう。

            全ての欲が例外ではないので、人の欲求を「善」としてしまうと、「悪」の必要性を認めなければならなくなってしまって、「必要悪」ってつまり「善」なんじゃないの?っていう矛盾に陥ります。

            ですから、例えば、「人の存続」を「絶対善」とするなら、人の存続を担う仕組みそのものが「絶対善」ということになって、神様が作った「自然の摂理」そのものが「絶対善」であると言うことになります。

            で、自然の摂理を全て理解し、全ての謎の答を知るような存在には到底至っていない人類には「絶対善」は想像できないという応えに行き着きます。

            「絶対善」が仮にあったとしても、経験からそれを想像したり、言葉にしたりした時点で絶対ではなくなってしまうという矛盾に陥るのです。
             

            結論:絶対善があるのかどうかは人にはわからない。わかってもわからなくても、人の営みには何も影響はしない。

        2. 「人間の命を奪わない、殺さない」を善と仮定
          安楽死、脳死判定による生死判断、輸血を拒否する信仰で手術を拒否しての死亡
          植物人間で脳は反応があり脳だけ取り出し培養液と電極で外部と通信してる、むかしのSFみたいなのは生命体と言えるのか?

          ウルトラマンの件は、「人類全体を救う為、粒餡は仕方ない」

          別の視点ですが、善は外部に見えるものではなく
          個々人が安定した精神を保ち生活する。だと人類共通の善では無いんですけど現実はこっちかな

          1. >現実はこっちかな

            ですねー(´ーдー)うんうん

          2. >「人間の命を奪わない、殺さない」を善と仮定
            これにより奪われる可能性のある命が無い前提がないと成立しないかなぁとぼんやり考えます。

            他の生き物を食って生きてるのに、そっちはいいのかと拗らせると(ヴィーガニズム)嫌がらせ上等でどうかしてきちゃうみたいだし。

            やっぱ旨いご飯が絶対善だナ(Φ∀Φ)ゼンノキョウヨウ

          3. それは絶対善ではなくて平和?

            平和も完全な状態は人の心の中にしかなくて、いつもそこを目指しているのかもしれないけど、現実には存在しないです。

          4. もうだれだー!「人類発祥以来の普遍の絶対善」があるとか言ってたのは!

            (;`皿´)ノシ ガンガン【七誌家(´=д=)】Zzzz

          5. 「人類の絶対善」とは、「子孫を残すこと」じゃね?

            究極的には『エッチ』である、、とw

            「人を殺さないこと」ではないよね。
            「死刑」だって「人殺し」だし、「圧政に耐えかねての革命や抵抗」も「人殺し」があったりする。

            「人類、つか、生物の絶対善は、種の保存」

            であると、ぼかぁ思うなぁ。つまりは「愛」よw
            「LOVE & PEACE」というと偽善的かw

          6. >受験生さん

            ・かわいいは正義 →わかる
            ・子孫繁栄は正義 →まあわかる
            ・エロは正義   →(`д´;;)・・・ソウナノカ?

            正義や善をあえてマジェマジェ♪

          7. 欲望は満足しねーか?

            腹いっぱい食って、もう食えネぇー、ってなって、欲望が満足された、、素晴らしいじゃんw

            「欲望だから、抑制的に」
            というのは、ある意味、「禁欲主義的」だと思うw

            ここで言いたいのは、
            「種の保存」を「個人レベルの欲望としてとらえないこと」よ。
            あくまで「種」の「保存」なわけ。伝わるだろうか?
            主体は「個人」でなく「種」。
            それを個人レベルに落し込まなきゃこなせないので、「究極的には『エッチ』(欲望)になる」ってこと。

            いいじゃんかw
            「人類普遍的善は『えっち』である!」

          8. >受験生さん

            >「種の保存」を「個人レベルの欲望としてとらえないこと」よ。あくまで「種」の「保存」なわけ。伝わるだろうか?

            わかるわかるw

            一方で思うのは、「絶対」って付けるくらいだから、「個体の善」と「種の善」が別の価値観になったら「絶対」ではなくなるんじゃない?ってとこ。

            でも、「自然の摂理」的には、そんなこと考えなくて…
            「個体は、ただただ欲望を満たせばよい。それがすべて叶うようには世界は創ってありませんからーーーっ…by神」
            って感じかと思います。
             

            辛い思いをしている人に対して、凄く言いづらい部分ではあるけど、何らかの理由で子供ができない人は、できてはいけない理由があるのではないかと感じることもある。人にとっては理不尽な理由であっても、自然の摂理的には当然の結果としてそれが発現していて、科学的にそれを覆そうという試みが進行しているようにも見えなくもない。
             

            「俺の、絶対善は『エッチ』である!」

            全く問題はない!むしろ素晴らしい(のか?)w
            せめぎ合いで成立する絶対善の片翼をになっているのですw

          9. だれだー!「人類発祥以来の普遍の絶対善」の話ふったのは!
            種の保存の話になってるじゃないかー!

            (;`皿´)ノシ ドンドン【七誌家(´≡д≡)】Zzzz

          10. だって「人類の」なわけでしょ?

            「個の普遍的善」ではないわけでw
            「個(人)」が主体なら、いろいろ価値観があるわけで。

            A「結婚?めんどくせぇーよ。一人の自由を大事にしたい」
            B「アニメ、二次元最高!三次元?興味ないよw」
            C「出会い系でヤりまくるのが最高じゃんか!」

            いろいろいる。
            法規制も必要だろう。

            「エロ=背徳的」な公式が、インプットされていないか?
            治安維持という観点では、道徳や倫理、法規制などは有効。そういう観点で語っていない。

          11. 人類が滅んだら、「人類の普遍的善」も何もねーじゃんかw
            主体がいない、存在しないわけでw

            「ヤりまくれ!」
            って言ってるわけじゃないw
            これを誤解しないでねw

            治安維持の観点で、今の仕組みがあって(社会制度とか国とか主義とかなんやかんや)、それらは尊重もする。
            ルールだからね。

            でも、ここでのテーマは「人類の普遍的善」なので、「殺すな、奪うな、傷つけるな」以前に、「種の保存」こそが「人類の普遍的善」だと思うなぁw

          12. 「生めよ、ふえよ、地に満ちよ」ですねー

            ヽ(´∀`)ノ ヒャッハー♪ ====3

            まあ善も悪も人あってのものですね、確かに

          13. 定義、前提、条件に忠実にありたい、と思うわけよ(いつもそうしてる、ってことでなく)。

            「人類の」つーんだから、
            ギャートルズ時代も含むし、ネアンデルタール人とかなんやかんや、「人類」と言われる世代も含めての「普遍的善」なわけでしょ?

            違うんかい?
            現代限定?中世からこっち?境目あるの?って話。
            他の動物を殺して食い、植物を傷つけ、時には他者から奪いながら今がある。
            それらを網羅してのの「人類の普・遍・的・善」だと思うのだがw。

  3. 雑談でいいかな。キリの無い話。
    人類発祥以来の普遍的絶対善だとかで「人類全体を脅かすウイルスとの闘い」なんて最近の話が出てきました。

    実は人類を脅かしているウィルスは現代社会が生んだものだったりする面があります。エマージングウィルスなんて呼ばれてます。

    基本的にウィルスは生物に寄生、感染して増殖します。ある生物(自然宿主)にとっては無害なウィルスが別の生き物に感染すると致命的な症状を呈することがあります。これがいわゆる感染症として扱われます。人獣共通感染症です。

    つまり本来の宿主の離散集合加減と人との距離が要因のひとつになります。大規模酪農や都市化あたりです。自然宿主といる限りはウィルスは共存できるので変異の必要もないのですが移動の機会が増えるとその分だけ免疫等と戦って変わっていかなくてはなりません。

    さて、現代社会の有り様がもたらす感染症との戦いが絶対善なら人畜の移動と集合の抑制と野生生物との隔離が手っ取り早い訳なんですが、なんでやらないんでしょうね。

    ついでに哺乳類の存続に寄与するウィルスがいたりします。人内在性レトロウイルスです。本来なら異物である父親由来の形質をこのウィルスがつくるたんぱく質が母親の免疫から守るので排除される事無く身籠れるのです。ウィルスとの戦い?まだわかってない事も多いのに何をかいわんや、と思うのですよ。

    個人的な絶対善。
    飯が旨い。すべてのかわいい。読むものが途切れずここにある事。
    晩御飯は五目寿司。しいたけ万歳。

    1. >人畜の移動と集合の抑制と野生生物との隔離が手っ取り早い訳なんですが、なんでやらないんでしょうね。

      単に個人的利益の問題でしょう。

      1. >七誌さん
        個人の利益にも劣る優先順位でしかないモノは絶対善ではありえないと結論づけて宜しいか。とゆーわけでやっぱりそんなものねーですですね。

        1. 疫病との闘い自体は人類の共通善ですよ。

          問題は、人間は善よりも自分の利益を優先することがあるってだけでね。あなたはそれを故意にごちゃ混ぜにして絶対善などないと嘯いてるだけ。これもパヨクの特徴だが。

          1. >匿名さん
            「絶対」の意味をどこまで置いているかですね。
            あとさらっと疫病とか範囲広げるのは話がとっ散らかるので止めて欲しいかも。

            比べるまでもなく絶したものであるなら他に優先されたりしてはならないし、また人類普遍の価値であるなら誰もが異論を差し挟む余地も無く優先することに問題はないはずでしょう。

            何よりも共通善なんて生易しいものじゃなくて「人類発祥以来の普遍の絶対善」の有無のお話ですよ。
            だから、そんなものは無い。

          2. にゃなさん、その匿名さん七誌さん。
            まあどうでもよさげだけど

    2. 日本の周辺国では、口蹄疫、高病原性鳥インフルエンザ、豚コレラなどの日本で発生のない家畜伝染病が発生しています。
      「韓国」の事です。農水省のページから
      更新日:平成30年8月31日
      担当:消費・安全局動物衛生課

  4. もし、在日コリアンの発言力を弱めたいのであれば、他の在日外国人の数を増やせばよい。
    日本国内に於いて在日コリアンに一定の発言力があるのは、それは彼らが日本において最もマジョリティなマイノリティだからに他ならない。
    例えばアメリカに於いて黒人の発言力がヒスパニックやアジア系より強いのは、彼らが少数派における多数派だから。
    そして、近年ヒスパニックの数が増えるにつれて、それに比例して黒人の発言力が弱まっているように感じる。
    これは欧州でも同じで、少し前まではユダヤ系の発言力が極めて強かったのに対して、今ではイスラム系の難民や移民、そしてその子孫が急増したこともあって彼らの発言力は次第に弱くなってる。

    1. >他の在日外国人の数を増やせばよい。

      他の外国人の数を増やしたら、朝鮮人と共同して外国人追放に反対し、日本人の権利を制限するようになるでしょう。あなたは何もわかっていません。

      日本に受け入れられるのは、「日本人になりに来る」ごく少数の先進国の人々のみです。

      1. 日本人である自分も外国人追放には反対ですが?
        ただ、どこの国からの外国人を受け入れるかは慎重に見極める必要があるでしょう。

        >日本に受け入れられるのは、「日本人になりに来る」ごく少数の先進国の人々のみです。

        それは、あなたが単に外国人差別主義者なだけですね。

        もはや全く移民などを受け入れずに国を運営していくのはどうせ無理でしょ。日本に限らず。

        1. >全く移民などを受け入れずに国を運営していくのはどうせ無理でしょ

          その考え自体が間違い。
          移民だよりで国を運営するなら、日本を乗っ取られ日本がなくなっても構わないということだ。

          全く移民などを受け入れるなとは、わたしも言ってはいない。
          反日朝鮮人は追い出せと言っているだけの話でね。

          1. >全く移民などを受け入れずに国を運営していくのはどうせ無理でしょ

            いいえ。移民を受け入れないでいいモデルの構築をしていけばいいのです。一朝一夕にはいきませんが、たぶんそれができるのは先進国では日本になるのではないかと思います。
            国の人口が減ってても経済は成長できるのです。

            目先の経済活動の向上の目的だけに移民を受け入れてしまうと、後々大きな負の遺産となり、修正が効かなくなることがあります。現在の欧州の国々です。
            どういうことかというと、犯罪率の上昇などによる治安の悪化による恒久的なコスト・社会不安の増大、文化の衝突・破壊、人種、民族宗教の摩擦による国の活力の停滞、やがては移民による移民のための国づくりへと舵取りがされていくこと、ついでに絶え間なく続くテロ、など負の側面が多くあるように思えます。

            受け入れたはずの家の主人が、やがては少数派として肩身の狭い思いをして家、国を乗っ取られるようなことはあってはならないのです。

            (´ーдー)言葉と文化の違い、その文化が相手を否定するような文化であった場合、争いの火種を国に抱え込むだけです。寛容さと不寛容さの戦いは、不寛容が寛容を排除します。

          2. >みかげさん

            >不寛容が寛容を排除します。

            私的には最後のこの部分は少し印象が違う。寛容と不寛容は交互に繰り返すと思うのです。今は行きすぎた寛容が、不寛容に戻るフェーズなのかと思っています。

            「いい人」って思われたくて、色々尽くしてみたけど、上手くいかなくて問題ばかり膨れあがって、「こんなのやってられるかぁ!」って我が儘に振る舞ってみたけど、良心の呵責というか、自省の念というかで、またちょっと「いい人」に戻ってみようかと思って…の繰り返し。

            平たく言うとこんな感じw

          3. また来たよさん
            >寛容と不寛容は交互に繰り返す

            あー、それ同じ文化、民族や宗教内の場合で、それらが異なるキリスト教圏の人々とイスラム教圏の人々が合わさった場合では働かない動き、もしくは働きにくい動きのような気がするのです。
            働いたとしても相当年月が経ってから、というかまだそうした動き、あんましさそうなのです。

            いや、でも確かに、振り子みたいな心の動き、時代と社会に確実にありますね。(´ーдー)むむ!

          4. あ!イスラムの「非寛容側」ではなく、ドイツの「寛容側」が非寛容になってきていますね。
            移民もうお腹一杯って。

            ただ非寛容と非寛容になると・・・弾きあいで互いに追い出すだけだから、どこかで寛容になりつつ、社会のバランスを一定に保つのですかね。

      2. ちなみに、無差別的な外国人追放には反対って意味ね。
        下で受験生さんが書いてるような特別永住者の永住権を世代で区切るって考えは良いと思う。

  5. 朝鮮人の目的は何かといえばね、日本人に「~ができない」と勘違いさせ、「~ができない」と思い込まさせることが目的なのですよ。

    たとえば「永住権のある韓国人は、追い出すことができない」とね。

    日本の法は、すべて日本人が決めるんです、世界市民が決めるのが、日本の法ではない。
    アメリカが、日本人を追い出せるように、韓国が日本人を国外追放できるように、日本は在日を追い出せるんです。

    朝鮮人の目的は「~できない」と日本人に勘違いさせ、最終的には「日本人は韓国人に逆らうことができない」「日本は韓国と断交できない」と日本人に誤りを正しいと思い込ませることが目的なんですよ。

    それでこそ、朝鮮が日本の上に立てるのです。
    そのための、教育機関の支配であり、マスコミの支配であり、戦争時の日本人は絶対悪であるという自虐教育なのですよ。

    だからね、日本人は「~できない」という日本人は、朝鮮人の手先なんですよ、他の国は「断交できる」のに、日本だけは「断交できない」これを主張する人は、朝鮮人の手先なんです。

    なぜなら、日本だけがそうできないと主張する人々なのですから。

    1. あえて、私に反論しない形で反論する卑怯さよw

      「できない」
      なんて言ってないし。

      で、私の主張は、故三宅久之さんと同じ、
      「在日を世代で切る」
      ですし。

      そうすべきだ、と提案してる。
      実際、「永住権を付与した者から剥奪するのは難しい」わけで、とは言え、人は必ず死にます。貴方も私もね。

      だから(何世が適当かは議論があるだろうが)世代で切る、は有効なんです。

      日本国籍が嫌ならお国に帰ればいいし、日本国籍がいいなら帰化申請すればいい。

      それだけです。
      「在日」の反対はあるだろうが、これはそれ程難しくない。
      「日本国民」の賛同は得られると思います。

      1. なんだったら

        「2030年1月1日以降の誕生者は」

        と、時間できってもいいかもしれない。
        この方が問答無用でいいかもねw

        1. なんだったら、

          「七誌さんは賛成か、反対か」

          であって、
          「できるか、できないか」
          ではないのだw

  6. >出入国管理及び難民認定法第7条第1項第2号による別表第二の「永住者」、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法(以下「入管特例法」)第3~5条に定められた「特別永住者」がこれに該当する。入管特例法上の永住者はサンフランシスコ平和条約発効時に日本に在留していた在日朝鮮人・在日台湾人およびその子孫で日本国内で出生したものに与えられる。

    (ウィキペディア より)

    行政上、(多分、特にこういう永住資格に関して)一旦与えた権利を取り上げるのは難しい。
    許認可業務なら「要件違反」で取り消しも簡単だろうが。

    なので、故三宅さんも番組(「そこまで言って〜」)で言っていたが、
    「世代なりで永住権を切るべきだ(例えば無条件付与は4世まで、とし、以降は帰化申請か本国へ帰還させる)」
    と思う。

    このままでは未来永劫、「在日」という人々が存在することになる。

    お互いが反目しあい、不幸の根が残ることになる。

    1. いつも思うのは、さっさとバンバンと日本海で撃ち合えばいいと思う。
      (アメリカが3点同盟させてるので、竹島すら苦虫噛んで我慢したんだからさ)
      国籍ってのは、区分訳じゃないもの。
      太平洋戦争の時に普通に日本人は隔離されたのだから、ある意味で当たり前。
      そこいくと、日本とはなんとも生温くファジーな国かw
      犯罪を犯した者はすべからく「永住許可」なんてものは剥奪するものよ

    2. 在日帰還は法律以前の行政上の問題です。

      いわゆる在日の帰国希望は皆無だろうし、韓国政府も受け入れを拒否しています。

      日韓基本条約では一世に永住許可を追加として二世にも永住許可を与えました。現在、在日三世は一時的に滞在させてやっているだけ。

      今、日本政府にできることは在日三世は帰国せよ!ですが、本人も韓国政府も拒否しています。なので、日本政府は奴らを帰国させたいが何も出来ません。
      韓国政府は受け入れは絶対反対という立場で逃げ回っているそうです。

      日韓基本条約は25年ごとに改定する事になっていますが、韓国側が一度も協議に応じていないので、日韓基本条約は事実上効力を失っているのも事実です。
      さて、どうしたものやら。

      もうそうなっています。

      >このままでは未来永劫、「在日」という人々が存在することになる。

      1. 正直、そんな詳しくない。

        日韓基本条約 付随協定(ウィキペディア)

        >「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法(入管特例法)」が制定され、1991年11月1日に対象を韓国籍者に限定しない「特別永住者」制度が施行された。協定永住及びそれら類似の永住者の在留の資格は法令の一斉適用によりこの「特別永住者」に一本化され、入管特例法の施行に合わせて入管特別法も廃止となり(入管特例法附則第6条)、協定永住制度はその役割を終えた。

        引用終わり

        「協定」永住制度の「協定」は、日韓基本条約の付随協定(在日韓国人の法的地位協定)を指すと思うが、「入管特例法の施行に合わせて役割は終えた」とある通り、法律なので国会で改廃は可能でしょう。

        問題は韓国が受け入れない、ということならば、「帰化申請」するしかないし、それを拒否するなら、韓国が拒否するのと同様に日本が入国拒否も可能なわけで。
        不法入国者という扱いになるだけでしょう。
        (つまり、他国籍の取得か、現実的には帰化申請しかない)

        未来永劫「在日」という存在が決定したわけでもない(法改正が可能)、と思うが。

      2. >在日帰還は法律以前の行政上の問題です。

        この表現がよくわからない。
        なんらかの権利を付与したり、特に剥奪する場合、当然として法的根拠が必要であろう(仮に裁量行為だとしても、裁量を与える根拠が)。

        「在日帰還」という、人の自由(人権)を左右することに関して、
        「法律以前の行政の問題」
        という表現の意味がよくわからない。
        行政と法律は切っても切れない仲であり、

        >法治主義(ほうちしゅぎ)とは、「国家のあらゆる社会活動は、法に従わなければならない」という原則をいう。したがって、行政における法治主義(法治行政の原理(ほうちぎょうせいのげんり))は、行政活動は、その担当者の恣意や行政部外者からの圧迫(暴行や脅迫等を含む)によってではなく、客観的な法に従って行わなければならないという一種の規範的要請を意味する[4]。

        とある通り(ウィキペディア)。

        1. >特に剥奪する場合、当然として法的根拠が必要

          この部分は、いわゆる「侵害留保説」ってやつね。

          >なんらかの権利を付与したり、特に剥奪する場合、当然として法的根拠が必要

          となると、「全部留保説」だったか。

          どっちにしろ、「法的根拠が必要」ということで、

          「法律以前に行政上の問題」
          というのは、違和感がある。

          1. わたしも詳しくありません。
            ネットで調べただけなので間違いがあってもわかりません。

            >在日帰還は法律以前の行政上の問題です。

            私の舌足らずでした。
            三宅さんの発言は、世代で区切る新法を作れとわたしは読んだので、現行法で対応可能です、という意味でした。

            ○彼らの多くは日本に居座った密入国者だそうです。現行法で対応可能だと思います。但し実現は不可能でしょう。

            ○外交問題だと思います。
            韓国政府をテーブルにつかせ、在日帰国交渉をするのが筋ではないかと思います。

            韓国が消滅したら在日韓国籍の人たちは無国籍になります。これは在日一世のように永住許可を与えるのか?これは悪夢です。

            日本社会に根をおろしている三世をロヒンギャみたいに追い出すことは不可能です。日本に韓国(朝鮮?)籍のまま居座っているのが現状です。
            受け入れ国のない在日三世全員を国外退去命令しても入管は処理しきれません。
            じゃあ難民キャンプに収納するのも現実的でありません。ああ困った困った、ということです。

            日本は日本人だけのものではないと居座る彼らです。

            三宅さんの発言の区切れば済む、という単純な問題じゃないと思います。現状はこうではありませんか?みたいなコメントです。

          2. >三宅さんの発言は、世代で区切る新法を作れとわたしは読んだので、現行法で対応可能です、という意味でした。

            現行法では、ウィキペディアから引用したように
            「サンフランシスコ講和条約発効時に〜(中略)〜その子孫に及ぶ」
            (要約)
            で、特に世代や時期を切っていない。
            つまり現行法では際限なく「在日」が存在する可能性がある、ということです。
            なので現行法の改正が必要という考えです。

            *三宅さんの発言は、TV番組の限られた時間での発言ですので、全てを網羅しておらず、三宅さんなりに要点を話しただけ、と捉えます。
            せいぜい、理念と目的を話した程度でしょう。

            >○彼らの多くは日本に居座った密入国者だそうです。現行法で対応可能だと思います。但し実現は不可能でしょう。

            当初は「密入国」だとしても、「時効(的考え)」で、既得権を彼らは持っています。
            時効とは、「時間の経過で、現状を優先しましょう」という考えです。
            もちろん、永住許可を持っていなければ、関連法に従って「不法滞在→強制退去」でいいでしょう。
            しかし多くの「在日」は、永住許可を持っていると思われます(前の仕事で現物の永住許可証を見たことがあります)。

            この権利を剥奪するのは難しいので、これから生まれる世代には認めない(帰化申請か帰国)とするわけです。

            これらの話は、「在日という存在をなくす」ということです。
            「人を追い出す」という観点ではありません。
            でも、「帰国もいや、帰化申請もいや」では「在日」はなくなりません。

            難民がどうした、は、付随的なことで、現実的な問題だから対処はしなければなりませんが、
            最悪、暫定的に「強制帰化」でも良いかもしれません(母国がなくなったならね)。
            その後、財産形成などして、アメリカへ帰化してももちろん構いません。

            繰り返しますが、
            目的は「在日」という存在をなくすことです。

            *スマホで書いて、推敲、コピペなどしてたら変になってしまい、辻褄が合ってるか確認したつもりですが、変なところがあるかもわかりません。
            気がついたら後で訂正するかも。
            (画面が小さいのでね)

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