「皆様へ」Ver3.0

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新規のお知らせ:2018年10月3日

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📌・本ブログについて

初めての方も、常連の方も、今日もようこそいらっしゃいました。

私は、シンシアリーと申します。40代の韓国人です。歯科医師でしたが、今は著述家として、日本で第二の人生を歩んでいます。基本的には、ブログや書籍などで韓国の反日思想を論じています。韓国人でありながら、変わった形での活動になりますが、出来る限りのことを尽くしたいと思います。

アメブロで8年間「シンシアリーのブログ(旧シンシアリーのブログのURL  https://ameblo.jp/sincerelee/)」を書き続け、扶桑社の方々の助けのもと、複数の著書も残すことが出来ました。下の「著作ページ」もぜひ御覧ください。

これからは独自ドメインである本ブログで、書きたいことを書いていきたいと願っております。

 

 

🐻 ・以下、かならずお読みください

2018年6月16日までの「皆様へ」はこちらにあります。

・シンシアリーが今まで書いた拙著のリストと簡略な説明は書籍紹介ページにまとめてあります。ぜひ御覧ください。

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“「皆様へ」Ver3.0” への116件の返信

  1. 入院していたので、今、新著『韓国人による罪韓論』を読み始めました。
    まだ読み始めたばかりですが、少し文章の印象が変わりましたね。何と言うか、以前よりも客観性が強く出てきたのと、歯切れがよくなってきた。ひょっとして、脱韓国人になってきて、自身の関心事に遠慮なくアプローチできるようになってきたのかも。
    より具体的でわかりやすく、非常に読みやすいし、無理してネタを探して文章を書いていない感じが良いですね。
    売れ行きはどうか知りませんが、私個人の好みからすると、シリーズの中では一番いいかも。

    1. ノブスケさん、しばらくお見かけしないなと思っていましたが、
      入院されていたんですね。

      私の夫も二カ月程前に、三週間入院していました。
      健康だったのですが突然下血し、緊急入院で大量の輸血など大変でした。
      今は無事仕事にも復帰しております。

      どうぞお大事になさってください。

  2. 新しい扉絵の「城ヶ崎海岸」の写真良いですね(*´꒳`*)

    なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか 読み終えました。
    地震や、日程のせいで(笑)遅くなってしまいましたが。

    韓国人のシンさんならではの、日本の視点には興味深いものが、
    ありました。
    またシンさんが、移住を決意した経緯は意外でした。
    あなたは本当に日本を愛して下さっているのですね。

    ただ、日本人の気質として本音と建前があります。
    また日本人の私でも、イラッとするくらい※黙して語らずです。
    ですから、その事を踏まえて ※じゃぱんらいふ を、
    満喫してもらえたら嬉しいです。

    1. 最初にパッと写真を見たとき、中央付近、川の中にクマがいるのかと思って驚きました。

  3. とってもいい写真ですね。
    力強さと優しさと…。
    正に絶景です。

    シンシアリーさんの腕前とカメラがいいのですね(^o^)

    1. 私なら、「おいおい、あまりやり過ぎるなよ!」「穏便にな!穏便に!」と言いますよ。

      >皆さんは、子供に聞かれたらなんと説明しますか?
      使うな! と言います。

        1. 私も許す派ですね。
          まあ言葉使いは、品性が出ます。
          コンバトラーさんの書いてあるように、使う個人の歴史も含まれる。
          流行り言葉の一つとして、私は分類します。
          「半端ねぇ」の「ねぇ」の部分は、方言とかでもそのニュアンスも変わってきませんか?
          私地方の方言では「半端なかー」とか「半端ないけん」とか、流行り言葉がされば、この辺に落ち着くのではないかと、まあ若い時は、流行りにも乗ったりするのもありでは?なんて思っております。

          1. >コマ猫さん

            あとね。
            結局、人の口には戸が建たぬ…って事で…
            禁止したところで、流行ってる言葉は子供同士の会話では止められません。

            子供は子供なりに、相手によって正しい言葉遣いができれば問題ないというのが私の考え方です。

            それよりも、言ってはいけない基準はモラル違反の方。これは子供同士だろうが丁寧な言葉遣いだろうが、確認次第きつく注意をします。

            人間関係の形成に大きく影響しますので。

  4. >「わざと不良っぽくまたはおバカっぽく言う」は、「ジョーク」として、または「格好つけ」として意味があります。

    私はこれが近い解釈だと思います。

    「中途半端ではない=徹底している」と言えるのでしょか?
    「中途半端=出来が悪い」ですよね。
    「中途半端では無い=素人仕事では無い」=素人目線
    とかビギナーの目線を考えてしまう。
     英語で言うと「No Bad」=悪くはない。
    bery good ,エクセレント!!!ではないですよね。
    英語で言うと mad,crazy に近いでしょうか?

    >完璧ではなく、過剰またはやり過ぎが適切な訳かと。

    この言い方も考えさせられる。
    「半端ない」ってプロとか熟練者は言わないと思うから。

    1. 最近のサッカーファンは「最高級の賛辞」として使ってるみたいですが…w

      流行りの言葉に厳格さを求めすぎるのも、空気読めない感ぱねぇ…って言われちゃうかもよw

      Don’t think,feel.

    2. すっごく嫌がられるのでしょうが少しだけ気になってたこと
      no bad →not bad
      bery →very

      タイプミスでしょうけど。
      m(__)m スイマセン

  5. ちょっと日本語への翻訳についてです。
    最近「半端ない」という言葉、英国まで届いたようで、その翻訳?解釈?というか、
    「すごい」
    「信じられない」とかで説明がされてました。
    が、なんか違うのでは?なんかそのもの言葉でない、省き過ぎというか、まあそれでいいのかもしれないという気持ちもありますが。
    「半端ない」という言葉は、そもそもが半端ないという言葉は短縮語です。
    まあそれは置いておいて、
    私的には、「徹底してる」とか「きっちりし過ぎ」「完璧過ぎる」とか、まあ「半端ない」は、「半端ない」という意味なんですが、子供などに聞かれたらという仮定です。

    皆さんは、子供に聞かれたらなんと説明しますか?

    1. 半端ない>中途半端ではない>徹底しているor徹底的だ>ソツなく完全である・余地がないほど完璧である

      こんな感じ?

      無理矢理感ぱねぇ?

    2. 「そういう中途半端な言葉は、冗談として使うだけにしましょう」と教えます。

      その理由は、
      「わざと不良っぽくまたはおバカっぽく言う」は、「ジョーク」として、または「格好つけ」として意味があります。
      で「半端ない」ですが、
      不良っぽい言い方の類、という意味なら「ぱねっす」の方が、カリカチュアライズが徹底していて、それらしい雰囲気が出ています。
      「半端ない」という言い方は、そこまで徹底しておらず「中途半端な感じ」に満ち溢れているので、好ましくない、と私は感じます。

      「中途半端ではない=徹底している」を賞賛の意味で使う場合の用法として、
      「半端じゃない」
      「半端ない」
      「ぱねえ」
      と、世俗化が進んだ現象は「言葉の世俗化の法則」の良い事例です。

      そして、もう一つ。公式の場では「面倒くさいけど崩さない言い方」が基本であることも教えます。
      だから、粗野な言い方・省略した言い方は「仲間内の雑談での、冗談のテクニックとして使え」と。

      そういう風に教えようとすると、途中で子どもが飽きて逃げます。
      国語の先生の教え方としては、実に中途半端で、良くないですね。

    3. 「半端ない」における「半端」はもはや本来の意味を離れてしまい、「並」というニュアンスに近いと思います。
      良きにつけ悪しきにつけ、「並ではない」「普通ではない」がしっくりくるように思えます。
      いずれにしても「~と比べて抜きんでている」「~よりもすごい」のように比較のニュアンスが出ていないとこの言葉の味は伝わらないように思います。

      「すごい」→「ものすごい」の方が適当でしょうか。それでも違和感あります。
      「信じられない」→これはだいぶ違和感ありますね。

      1. 以下は自分の想像、憶測です。
        半端ないすごさ 半端ない赤さ 半端ない汚さ 
        半端なくすごい 半端なく赤い 半端なく汚い  
        ↑のように半端ない(なく)というのは、基本的には単品で使う言葉ではなくて、名詞や形容詞を修飾するための言葉ではないかと。
        が、「半端ない」と単独で使用しても意味は通じるのでいつしか単独で使用されるようになってのでは。

        1. ありがとうございます。
          どなた様の、ご意見もなるほどだなぁと。
          しかしまあ日本語難し過ぎる。
          言葉一つでも解釈が違う、けどそれもわかるって感じでしょうか?
          口語とかもありますしね。
          日本語半端ねぇ・・・
          こういう使い方も今では間違いではないのかな?
          言葉は生き物ですね。

          広辞苑が去年?今年?改正されて、まあそのご苦労が半端なかったです。
          意図してはなかったのですが、このオチって(汗

          1. せっかくオチが付いたのに蛇足の感ありますが、意味論の入門書にあった言葉をご紹介します。
            ~辞書に書かれているのは言葉の意味ではなく、その歴史である~

  6. 2014年から2018年の現在まで12冊・・・
    韓国ネタは時事を基本として歴史的なネタも豊富なので普通の本より書きやすいと思いますがそれでも12冊はすごい。私は最初の1冊を応援のつもりで買いましたがそれっきり。申し訳ない^^;ゴハンネタの本は買ってみようかなと思います。政治ネタは疲れる。そういえば呉善花氏の本は図書館で20冊くらい読破しましたが、何度も読んだのは日本信徒と文化比較論とエッセイだったと思います。

  7. 急にどうした?

    改めまして・・・って・・・

    サイトが変わるんか?閉鎖されるんか?
    隅々までチックしてないから、なんも言えないんだけど・・・

    どうした???

    1. > コメントが相当な数になってきたので、新しい「皆様へ」を作りました。

      ただこれだけのことでしょう。特に心配するべきことはないと思います。

    2. シャクナゲさんこそどうしました?
      落ち着きましょう。コメが増えたから新しくしただけですよ!

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