雑談エントリーその3

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452 Replies to “雑談エントリーその3”

  1. 今後の韓国のわたしの予測として。

    韓国は北朝鮮には飲まれない。それは北に不利であるから。
    経済的には凋落する、アメリカ資本は引き上げ、中国からの投資も減少する。
    日本の投資割合は、寧ろ増加する。ただし報道される直接投資額自体は激減する。

    経済の輸出依存割合は増える。これは不景気と雇用減少により内需が凍りつくため。

    15年後、事実上の日本の経済植民地になり経済を日本に依存しながら反日を繰り返すという☓不思議な○あるべき関係になる。

    1. アレェ?
      七誌さん、「貿易黒字原理主義者」なのだから、

      >経済の輸出依存割合は増える。これは不景気と雇用減少により内需が凍りつくため。

      は韓国にとって良い事だよね?
      輸出>輸入
      は正しい!
      って言ってたもんねw

      なんだ、七誌的に韓国経済は好調に向かうん?

      >経済的には凋落する

      どっちなの?貿易黒字原理主義はもうやめたの?

      1. 私が高橋洋一センセの引用しても、
        (「消費することが幸せだ」という主張)
        真っ向否定してたじゃん!

        たとえ
        「内需が低迷したとしても」、輸出が(相対的に)増えるということは、貿易黒字になるわけで、
        七誌さん的には「(経済的に)良いこと」なんだよね?
        「消費すること」は「悪」なんだから、
        韓国経済が低迷して消費が鈍化すること=「七誌的に正しい」んだよね?

        宗旨替えしたんですか?
        散々反論してきたくせに、一言も無くw

    2. 1、韓国は北朝鮮に飲まれない。北に不利だから。
      「本当の統一国家にはならない」という意味でなら、同意。
      ゆるやかな連邦制になり、実質的には飲まれる、という状態になるだろう、と予想します。
      2、経済的には凋落する。
      同意しますが、別の構造と予想します。1の効果として、北から労働力が供給されて、低賃金労働者を得て、産業は息をつくことができるでしょう。
      しかし、日米資本が撤退し、技術の供給がされなくなると予想されます。生産性・品質が今よりもっと劣化し、存在意義が無くなる事態を回避するためにも、中国資本がより進出します。つまり、日本ではなく中国の経済植民地になる、と予想します。
      3、中国への廉価製品の輸出で食いつなぐ構造になるでしょう。輸出依存割合は確かに増えます。半島の経済構造全体が北朝鮮化するので、南でも内需や景気という概念が無意味となり、低賃金化で、生活レベルは、現在の北朝鮮のレベル+α程度になるでしょう。

      日米に見捨てられて、北朝鮮を盟主として、一緒に中国にぶら下がる。そういう体制になるでしょう。
      ほぼ、李朝時代にもどるだけです。
      反日は、文化バイアスとして残るでしょうが、金にならないので、運動としては下火になるでしょう。
      中国が破綻すれば、半島も破綻し、内部抗争が内戦に発展します。
      不意打ちとか闇討ちとか裏切りばかりの、陰湿な内戦でしょうね。
      中国が内部破綻せず、アメリカと上手く話しをつければ、半島は「鉄砲玉+低賃金労務者」として、生きていけます。

      ところでね「経済を日本に依存しながら反日を繰り返す」って、今の状態でしょ?15年後じゃなくて。

      1. 書き込んだ後で考えたことを少々、
        上記は「現政権の路線が継続されれば」です。
        韓国の一般国民には、とても可哀そうですが、そうなる可能性が圧倒的に高いと想定せざるを得ません。
        韓国の普通の国民は、このような未来像を客観的に想定できないでしょう。
        しかも、想定できる層も、それを公的な場で「予想・警告・提言」として述べることは出来ません。社会的地位や下手すると命が危なくなるからです。

        手遅れになってから「ロウソク」を燃やしても、その効果は「現政権」が倒れて、別の「左派勢力」が権力を握る、という構図にしかなりません。

        国民の大多数が「日米の側に寄っていないと、人間らしく生きられなくなる」という現実を正面から見据えて、政治の構造を変革するのが望ましいのですが、それも無理でしょうね。

        せいぜい、「左派の政策が、産業構造を劣化させ、国民生活を圧迫しているという事実を掲げて、右派を復活させる」ぐらいが、限界でしょう。それに成功すれば、少しは息がつける可能性が…。
        その上で「約束を守るという国際標準」「客観的事実を直視する勇気」「謙虚な姿勢」を身に着けないと、いけませんが、それも難しそうです。

        日本が「国民レベル」で、韓国を支援しない方針に向かえば(願望入ってますが)、日本の支援なしでの自立は、彼らにとって楽ではないでしょう。ゆえに、これまでのように、日本人の底抜けの「お人よし」につけこもうとするのでしょう。

        それに、日本が乗せられないとき、彼らは、
        結局「中華の奴隷」の境遇を選ぶのかも知れません。

        ※「どうせ、また、日本は騙される」という人がいますが、
        日本人は「人がよくて、我慢ができる」だけであって、
        バカではなく、
        対米追従を選ばざるを得ないという外交状況に合わせている、
        嫌いな相手にも支援すると決めれば誠意を尽くしている、
        その2点だけなので、
        アメリカが韓国を見捨てれば、一緒に見捨てるでしょう。
        アメリカの西太平洋戦略の風向き次第です。

        1. 韓国が中国に飲み込まれて行くというのは賛同できます。

          >アメリカが韓国を見捨てれば、一緒に見捨てる

          どうしても米国追従になるのですよね。
          米韓同盟の行方が、日韓の関係の行方でもあるのです。
          七誌さんの断交論の中には考慮に入っていない「米国」の存在は日韓の関係において重要な要素なのです。
          「日本は独立国だから断交できます」と米国の戦略を覆す行為を許すはずもないのに、それを理解できず、現状もまた何故従来通りでないのか、必ず従来通りになると考えている模様。

          米は接着剤の役割を果たしていたのですね。
          今までも日本側の不満もお口にペタっとね。
          (´・x・)なお今回は接着剤、登場していません

          1. アメリカに韓国のお守りを押し付けられないためにこそ、断交することが必要とされるのですよね。

          2. はあ・・・米がお守りを押し付けるという戦略をとるなら、日本が断交したくてもできないのに。
            理解してなさすぎですよ。

          3. 日本のシーレーンは米国の保護の下、現在があるのです。
            米国が「コストかかるから、やーめた」というだけで日本は阿鼻叫喚の地獄絵図になります。

            生命線を握られるとはそういうこと。
            資源やエネルギーに関しては、日本は未だに第二次世界大戦のころと同じで、絶たれれば死ぬのです。
            今も昔も石油は経済の血液で、それなくしては国がまわらないのです。

            隷属せよ、ということではないのですが、そうした米国の安定のための戦略に挑戦するなら、そうした対策も考えた上ですべきなのです。
            それでないなら、その戦略に沿う形になるのです。どうしても。

            (´・д・)自由裁量がない、独立国じゃないのか、とかそういうことではないよ?

          4. >みかげさん

            日本は無策でアメリカに追従しているわけでは無いですよ。
            対イランが典型ですが中東政策では独自の行動をとることもありますし、イギリスやインドや東南アジア諸国やオーストラリア(要するにアメリカが引いた時にその空白を代替できる国々)とも独自に繋がっています。
            核武装のための技術(原子力、ミサイル、潜水艦、スパコン)も独自に持っています。補完する関係でNPT非加盟のインドとも原子力協定を結んでいます。

          5. mottonさん

            はい、充分理解しています。(つもり)
            日本なくしては成り立たない部分などもあり、うまく相互の関係を築いていると思います。
            ロシアとの外交もそうですし、日本独自の外交も展開しています。

            単に無策の「断交」には共感できず、そこで固定された考えで十何年も立ち止まり、進歩がないのはイヤなのです。

            韓国と中国の経済的に断絶、興味深いです。
            (´ーロー)ただ今消化中・・・

      2. 常識的には、とろいやさんの想定になるでしょうね。

        なお、李朝時代が典型ですが、朝鮮は中国と経済的にはかなり断絶しています。
        中国は、基本的には商人の国です(「商人」の語源は、漢字を作った王朝である「商」の人)。皇帝が商人からみかじめ料をとるシマの範囲が中国です。(共産党ですら結局同じシステム。)
        中国の貨幣が流入していない朝鮮は、経済的には中華の一部ではありません。中国との自由貿易を許したら完全に飲み込まれるからです。朝鮮が貧しかったのは、中国に奪われたからではなく、奪われまいという抵抗の結果なのです。

        ttps://www.sankei.com/column/news/150803/clm1508030009-n1.html
        が参考になります。
        中国と国境を接している北朝鮮は否応なく理解していますが、そうではない韓国は理解していません。ここでも理解している人はあまりいないように思います。

        1. mottonさんへ
          「朝鮮が貧しかったのは、中国に奪われまいという抵抗の結果」
          指摘されてみると、なるほどと思いました。
          「直轄地にする価値がない」と思わせる(というか、実際にそういう状況なのが凄いですが)という戦略は、「自主」も「自立」もかなわないけど「飲み込まれたくない」弱小国の選択としては、うなずけます。

          しかし、近未来の「高麗連邦」は、そういう抵抗をし続けられるか、心もとないですね。
          なにしろ、中国は「伝統的に、圧制の手法に習熟している」上に、「ハゲタカ資本主義の手法と旨味」も覚えましたから。
          ハゲタカは死体でも食いますから。

          「社会主義」を固持して独立を保とうとする「高麗連邦」と、「資本主義」の原理で半島を吸収しようとする中国。
          そういう構図になりますか、皮肉ですね。

        2. むー、韓国の進む道は険しいですね。
          中国に飲み込まれる以外に道はあるのか?
          その答えが北と同じような「最貧国」なら民衆は喜んで飲まれるでしょう。
          私が韓国側の人で現在の繁栄を保つのなら、用日、用米しつつ、自主自立を維持していくしかないように思えます。

          韓国は、日本が、米国が、頼みの綱だったのに自ら手放そうとしているのですね。
          いつでも引き寄せれる綱と思っているのですが、この道は踏み出してしまえば不可逆の引き返せないものなのです。

          確かに少し先の未来、中国の影が人々に見えた時、脅威を知った時、経済的な困窮に陥った時、日米への擦り寄りがありそうですね。
          擦り寄り具合は、どれだけ困難かに比例しそう。

          1. 擦り寄り具合は、
            「恥も外聞もなく、全力でしがみついてくる」か「居丈高にたかって来る」か、に決まっているのです。それが「文化の型」なので。

            問題は、中国から離れられるかどうか、です。
            経済的困窮も中国に飲み込まれる恐怖も、中国から離れる理由には、なりません。
            基準は、一つ。
            「中国が弱体化するかどうか」だけです。
            それも、弱体化が顕著になるまで気が付かないでしょう。
            朝鮮思考バイアスは「状況の推移」を、正面から見ません。必ず「有るべき姿」に囚われます。
            ですから、中国が、
            共産党政権の崩壊で内戦になる、とか、
            アメリカの圧力で「核や空母を放棄させられる」とか、
            経済が破綻して最貧国に転落する、とか。
            中国の凋落が「目に見えないと」朝鮮思考の人々は気づきません。

            そして「愚者の目にもそれが見えるように」なると。
            考えつく限りもっとも残虐なやり方で、それまでの宗主国の人々を虐待し始めるのです。

            彼らは、中国が破綻しない限り、中国に土下座し続けるでしょう。
            そして日米に擦り寄るかどうかは、宗主国様のお許しが出るかどうか、にかかります。
            中国が破綻すれば「恥も外聞もなく」
            中国が破綻しなくて、中国のお許しが出れば「中国の一の子分のつもりで居丈高に」
            どちらにせよ、たかっては来ます。

            たかられないように、今から準備したいですね。
            『騙り、集り、お断り』の札を、日本全土に。

    3. >七誌 さん

       外れてばっかりいる人に予想されてもなぁ。

       文大統領が取り返しのつかないことをやる可能性があると私が言ってた頃、七誌さんは、文政権はすぐに失敗が明らかになるから、次は保守政権に戻ると断言してましたよね。
       外れたことは、完全スルーで無かったことにしてるよね。

      1. いつかは保守政権に戻る可能性は高いと思います。
        法則性からいえば次の次あたりでしょうけど。

        その時の保守政権はかつての保守派より圧倒的に
        左傾化しているというのが自分の見立てです。

        1. 文大統領、任期2017年5月10日~2022年5月10日まで

          まだまだ時間がありますね。
          1年半でここまでボロボロになったので、残り3年半でどこまでできるかによって、望み薄かやや望みありかに変わるのでは?

          まあ日本にとって、保守でも左でも、突き放せる・距離が置けるならそれでいいです。

          1. 次の大統領が、どっち側になるのかは知らんけど

            (倉山さんからの受け売り)
            「朴槿恵(親中反日)は、ムンジェイン(親北反日)よりもマシだった」
            という流れを見ると、次は日本にとってより悪い大統領になる、、

            と私は思うw

            ①ムンたんよりも輪を掛けて「親北反日」の大統領
            か、
            ②揺り戻しで「右派(どっちかというと親日寄りの反日w)保守政権」で日本に擦り寄るw

            の二択だw

            ②のほうが最悪だw
            やめてくれw

          2. 本当に、本気で、日本を貶めたいのなら、

            韓国人は②を選ぶべきであるw
            チョイと親日側に振って、用日で纏わりつかれるのが、

            一・番・イ・ヤ!!!

            だからねw

          3. 受験生さんへ
            同感、同感
            日本と半島の関係の真の「改善」は、
            可能な限り日本と半島が離れること、ですからね。

            ※半島の方々が「霊的に生まれ変わること」が出来れば、この限りにあらず。

          4. すまぬ、連投だw

            ②のほうが、「北の核を日本に向ける」より最悪だw
            (核を向けてくれた方が助かるw潰しにかかれるからねw)

            七誌さん、日本人に警告したいなら、②の方が効果的よw
            「次は日本に擦り寄る大統領になるぞ!」
            の方が「次は熱いお茶が怖い」的に?恐ろしいw

          5. 次の大統領(正確には次の朝鮮半島の南部の支配者)は、賢ければ(合理的思考ができれば)それでいいです。ぶっちゃけ、脅しを脅しと理解できる知能さえあればいい。最悪、金正恩レベルでいい。リスク管理ができればそれでいい。

            「用日」は何の問題もないんです。日本を含めどの国も他国を利用していますから。利用したいから友好関係を結び相手国にも利益を与えるわけですから。それを指向する人が、本来の意味での「親○派」なのです。

            実のところ、韓国人(朝鮮人)は十分に賢い(合理的思考ができる)と思っています。
            問題は、それが短期的な私利私欲に対してのみ発揮されることです。そのため、国家として賢くない(合理的でない)行動を取ります。国家を脅しても、権力者が脅しだと認識しません。
            「親○派」とは、私利私欲のため○国に韓国という国家を売る人を指します。

            なので、いつも周辺国としては二択になるんです。
            1. 権力者個人を脅す。
            2. 国家の主権を奪う。
            韓国は、まだ民主主義の独立国家として扱われているので、この二択に至る過程にあるだけです。

          6. 「次の大統領は、最低、金何某並みの知能があれば」
            ところが、次の最有力候補の朴元淳ソウル市長が、こんなことを、言ったそうです(楽韓さんのところで見た)。

            「ウリの政策は、うまく行かなかったことがないニダ。ウェー、ハッハッハッハッハ~~~~~」

          7. 受験生さんが提示された二択なら、自分は2の方がマシだと思っております。感情的には2は本当に勘弁して貰いたいところなんですが、
            日本にとって最悪なのは朝鮮半島が完全に中国の支配下に入ること。次いで反日統一朝鮮with核兵器 だと思います。
            そうすると2の方がその最悪からは遠ざかるわけです。
            そのうえで、みかげさんの仰る
            『突き放せる・距離が置けるならそれでいいです』
            これを目指す。
            教えない、最低限のところだけ助ける、少しだけ関わる
            くらいの緩い非韓三原則で付き合っていくのがよいのではないかと。

          8.  韓国が保守の用日政権になったって、日本が昔と同じように対応する義理はない。
             反日が続いている限りは、右でも左でも、突き放せば良い。敵国ではない中立国として。もう友好国としては扱えない。

          9. >受験生さんが提示された二択なら、自分は2の方がマシだと思っております。

            >「次は熱いお茶が怖い」的に恐ろしいw

            ということ(落語「まんじゅうこわい」のオチ)でw

            コンバトラーさんと同じですw
            つーか、(未来の)日本政府を、100%は信頼していない、という事です。
            場合によっては、「北の核が日本に向く」よりも悪い状況に「なり得る可能性がある」と思ってる、ということです。

            motton さん、迦具さんが仰るように、
            今までのような対韓国への甘い対応をする状況にはないし、義務や義理もない。
            「ある程度は」日本政府を信頼しているので、将来は「普通の国の」対応をするであろう、と期待もしています。
            であるなら、②の方が良いです。厄介さが段違い。

          1. 七誌語の「次」は、日本語とは意味が違うんです(笑)

            「次」が「次の次」になっても「次の次のそのまた次の次」になっても、いつか「そう」なれば、
            「私の言ったとおり」に、なるんです。

            時系列を無視する朝鮮論法の見本ですね。

  2. なんとなく、ハリーハリス米国大使のコメント探してたら、ツイッター発見。

    大統領ほど自由に頻繁に喋ってはいなさそう。
    https://mobile.twitter.com/usambrok

    なになに妻とネコ三匹・・・ネコネコスキーなのか。
    ソウル雪降ってるのか。寒そう。
    マッコリを始めて飲んだとな、ほうほう。

    って、航空哨戒のプロの意見とかないのかー!大使としての友好の仕事優先しててこの件ではコメント出せそうもないですね。

    (´°∀°) なんか楽しく暮らしているね

    1. 知ってる人物は、韓国との友好を守る任務につかされるという。そして失点を受けてキャリアは終わる。本当に韓国は日本の荷物にしかならないね。

      1. >友好を守る任務

        いあ、大使ってそんなものでしょ。

        >キャリア終わる。韓国は日本の荷物

        いあ、日本関係ないでしょ(・∀・;)
        ニャンコみて落ち着こ?

    2. マティスさんとハリスさん、(前にも書いたけど)顔が好きなんだよね。

      両者、両極端な二人だけど。
      (でもハリスさんのヒゲは賛成しないw)

      二人の軍服姿、どっちも好きだったw

      1. いいおヒゲじゃないかー
        大使になってから生やしたのかな?
        なんか普通の、人のいいおじさんにしか見えないですね。

        (`д´)ネコ、犬好きに悪い人などいない!
        【文たん】<「捨て犬、飼う事にしました」
        (;`д´)・・・
        (;`д´)ま、まあ悪人では、ない・・・のかな?
        【プーちん】<「犬いっぱい飼ってます」
        (;`д´)あー、悪人。きっと悪人。

          1. そういえば、4、5日前に

            ボシンタンの犬を救う!!
            というニュースで、薬で4千頭だか4万頭だか安楽死させた、ってオチ(事実。ニュースだから)で、

            「それは違うのではないか?」

            と思った。
            検索すればまだ読めるかも。

          2. >4千頭、4万頭

            そんなに多くなかったようだ。

            ttps://www.google.co.jp/amp/news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/15862673/

            200頭程度ということで。

            殺して処分(廃棄)するなら、ちゃんと食べてあげたほうがいいんじゃないか?
            と、IWC?脱退のニュースもあったし思ったわけよ。

            もっとも、「鍋に入れる犬は苦しませて殺すと美味い」らしいので、安楽死は大きく間違ってはいないが、根本ではやっぱり変だと思うぞw

  3. tps://www.youtube.com/watch?v=X5B-b1Levp8
    なぜかいつも上から目線の人の残念すぎる正体
    メンタリストDaigoの動画

    いやこれ…反日している人たちの特徴に完全に合致していて唖然としました
    対処方法も色々言われている通り

  4. 「真実」について、米国のそれと日本のそれについて少し考えてみたのです。
    何となしにバターン死の行軍をみてたのだけど、気がついたこと。

    マッカーサーってとんでもない愚将じゃないかと。少なくてもその時点では愚将そのもの。アイシャルリターンってカッコよい印象でしたが、これ司令官が兵士を見捨てて逃げてますね。
    物量で再起でき、押し返せたけど、これは単に、戦争は物量こそが全てということを証明しているようにも思います。

    真実はやがて人々に知られる、輝きを失うことはない、というのには私はそうあるべきとは思いますが、現実においてはそうでないことのほうがはるかに多いのではないかと思います。

    もっともっと日本は日本の正義を語るべきだし、太平洋戦争の名称も大東亜戦争に戻すべきという意見にも賛同できます。(太平洋戦争だと日本の正義が見えてこないもの。)

    結局、真実を真実と信じ突き進む者に光は当たるのでしょうね。
    求める者が強く求めなければ真実は光らないようなものに思えてなりません。
    特に利害に関係あるものは。

    (´ーωー) でもなんか変な国粋主義者みたいになりそうですね

    注) 真実と正義は別物で混同しちゃダメという突っ込みなどは甘んじて受けマウス

    1.  「アイシャルリターン」は、戦線離脱するときの言い訳の台詞でしょうね。自虐史観では、マッカーサーを持ち上げ過ぎているし、米軍も正義の軍隊ということになってるが、隠している事がいっぱいある。
       その「隠している事」を暴いてこそ、真実の歴史に近づくことが出来る。この流れは出来てきたので、この視点での歴史研究が続くでしょう。
      (※ 田中徳祐著『我ら降伏せず サイパン玉砕戦の狂気と真実』(立風書房、1983年)に、米兵が日本人女性達をトラックに乗せて連れ去った場面を、遠目に目撃したという記述がある。)

       まあ、マッカーサーが愚将といのは言い過ぎだと思うし、アメリカの凄いところもある(暗号解読・敵国研究と諜報戦・資金力と技術力など)。敗けるには、敗けるだけの理由がある。

    2. トミー・リー・ジョーンズの悪口はそこまでだ!

      メガドー将軍(マッカーサーの韓国読み)は、厚木に降り立つのに日本軍にビビって小便ちびったらしいw

      でも、昭和天皇が殺されずに済んだのはマッカーサーのお陰と思ってる。

      「人の評価に、0点や100点はない(良い部分もあれば悪い部分もある)」

      というのに賛成だ。
      あなた(自分自身)も、長所と短所の両方あるでしょ?w

    3. 阿呆というとマッカーサー個人より当時のアメリカ政府が阿呆だったのが大きいかなぁと思います。中ソに肩入れして結局どっちも敵に回してるし。正義の味方として支援して守護したのだとアメリカはご満悦でも却って支援先が周辺との軋轢を増して問題の深刻化、長期化を助長したりして……現在も継続してますね。

      そんでやりすぎたもんだから、日帝絶対悪に縛られてんですよね。韓国ちゃんと違って別視点や本邦の主張を認める言説もちゃんとあるけれど。

      うちはその辺から学んで時々出る阿呆がやらかさない、やらかせないように秩序の維持と法の支配を求めているのです。なので実は割と主張はしてるのかもしれません。まだまだ、これからですけどね。

      1. そ。

        当時は(も)アメリカは馬鹿だった。
        日本も馬鹿だし韓国(朝鮮)はもっと馬鹿。
        ソ連はずる賢いが馬鹿でもある。
        ドイツももっと馬鹿だし、フランスイギリスも馬鹿だった。
        歴史を知ってるとこう言える。それだけだ。

        日本(政府)を批判するのは良いが、ただ批判だけする奴は、「テメェだったら上手くやれたのか?」と尋ねたいねw

        できもしない事(周り、世界各国がいて、相手の出方や考えなど全てわかるわけない)を、さも自分だったら上手くやる、みたいな奴には、
        「やってみろやw(国民の支持を取れるのか?国を動かす地位になれるのか?)」
        と思うw

        1. 日米英独仏が馬鹿だった(伊も入れてあげよう)、はその通りと思いますが、
          中朝は「馬鹿」とは違うような…

          異次元とか、人外魔境とか、異類とか、名状しがたいモノとか…露(ソ)は、こっちに近いとも思います。

          あ、この違いって、統治思想の根源が、ローマ帝国の末裔か、モンゴル帝国の末裔か、で分かれるんだわ、今気付いた。

          1. 中朝は、
            「自ら進んで馬鹿でいたいと思ってる」
            のかもしれませんねw
            我々から見ると。

            「そんなん、アホですやんw」
            ってのばっかり。

            一帯一路だってAIIBだって、オイラ達が考えれば
            「うまくいくはずないやん」
            だし。
            それがいいと中共にくっついて行ったクネちゃん(親中反日)、
            「北朝鮮への忠誠ニダ!」のムンたん(親北反日)w

            アホですやんw

          2. >とろいや さん
            >>統治思想の根源が、ローマ帝国の末裔か、モンゴル帝国の末裔か、

             西欧は、フランク族の末裔。キリスト教帰依者。
             中朝韓は、華夷秩序の信奉者。
             日本は、華夷秩序から離れた、アニミズム的 仏教徒。
            と思う。

          3. 迦具さんへ
            統治思想、という言い方は、曖昧でしたので、補足しましょう。
            欧米は、法思想の上で「ローマ法」を受継しています。ローマ法の基本は「契約」と「弱者保護」と「現状維持」の融和なのです。古代ですから、現代的価値観からは?が付くところも有りますが。日本も民法をドイツ・フランスから導入しましたので、法思想的には「ローマ法の末裔」です。これらの国家の基本が「法治」である事とあいまって、統治思想の根源を「ローマ帝国の末裔」と表現しました。
            しかも、宗教の非政治化にある程度成功した、という日本と欧米の共通点も有ります。
            外交原理は「対話と通商」+「利益を保持・増大するための戦争≒敵の殲滅を目的にはしない」

            対して、中露は「モンゴル帝国」の統治形態:専制君主制を受継しています。モンゴル帝国は、アジア的専制君主制の完成形です。西欧的契約概念に基づく「法治」ではなく「君主の命令として法が君臨し、支配者は法に拘束されない」が統治原理です。
            そして「支配に服さないものは討伐・殲滅」が外交原理です。朝鮮は、文明論的には中国の亜流ですね。
            ロシアはビザンチン帝国の後裔のつもりでいるようですが、たとえそうであっても、末期の「オリエント化してアジア的専制君主制になり、キリスト教が硬直し腐敗していた、劣化版ローマ帝国」がビザンチン帝国ですから、本来のローマ帝国よりもモンゴル帝国に近いと思います。

            大雑把ですが、このような概念構成です。

          4. >とろいや さん

             なるほど。
             欧米が「ローマ法」を受け継いでいるというのは、受け入れられる。
             アジア的専制君主制の起源をモンゴル帝国に求めるのは、違うんじゃないかな。始皇帝あたりかな。
             

          5. さらに補足
            アジア的専制君主制の流れは、3系統有って、
            1、オリエント型:バビロニア・アッシリア→ペルシャ帝国・イスラム帝国へ
            2、中華型:秦の始皇帝→漢帝国・唐帝国へ
            3、北方遊牧民型:匈奴→マンチュリア・中央アジア諸民族へ(遼や金は、どちらかというと、こちらです)

            この1、2、3を、すべて受継して、大陸型専制君主制を「完成」させたのが、モンゴル帝国です。

            モンゴルの原型は3ですが、膨張する過程で2の影響を受けていた金と2の本家・宋の版図を支配し、中央アジアでイラン系とトルコ系民族がオリエント型を受継していたものを支配して行く過程で、1も加わりました。

          6. >とろいや さん

             専制君主制をどういう視点で3分類するのかよくわかりません。どれも専制君主制じゃないですか?
             いまの中共は、モンゴル帝国の専制君主制の系譜なんですか? どうして、始皇帝の系譜じゃないんですか?

          7. 100キロって日本人からすれば3日だから。そんな大した距離じゃないけど。

          8. 匿名さん
            当時と現在の100kmを一緒にするのはちょっとなあ

            舗装された道路を歩く訳じゃあるまいし

            ちなみに車で100kmは現在なら苦にならないが40年ほど前の日本では1日がかりだったなあ。途中道路が無いし砂利道が多かった。パンクして立ち往生もやったw

          9. さらに、さらに補足
            オリエント型も、中華型も、北方遊牧民型も、
            専制君主制という意味では、同じ範疇に入ります。

            ただ、君主権力の構造や、軍制や産業や身分制度の構造に、違いが有って、隣接する場所では影響し合いながらも、それぞれを「野蛮な」あるいは「バカみたいな」と蔑み合っていたのです。

            それが、モンゴル帝国がすべてを併呑したために、融合して、モンゴル自体の統治原理が変化しました。
            専制君主制ではあっても、諸民族の共存と共栄と地方自治(のようなもの)が、統治原理になったのです。
            成功した帝国は、そこが共通点です。いわゆる「一君万民主義+ゆるやかな連邦制(連邦全体の君主が皇帝)」みたいになるのですね。

            それでも、融合には限界が有って、モンゴル帝国の分裂とともに、それぞれの地域的な構造が支配的な状況に戻ったのです。

            しかし、それ以前の状況とは、いろいろに違いが出ざるを得ません。
            例えば、大清帝国は「漢人」に対しては「中華型」ですが、他の民族(マンチュリア・モンゴル・ウィグルなど)に対しては「北方遊牧民型」です。
            同じように、ロシア帝国は「ロシア人・スラブ系諸民族」に対しては「ビザンチン型(オリエント型+ローマ成分少々)」ですが、領域内に残存していた「モンゴル・トルコ系諸民族」に対しては「北方遊牧民型」です。

            今の中共政権は、歴史を正しく認識していないので、自らを「中華型」つまり始皇帝の正統後継者のつもりでいるようです。
            すべてを皇帝が直轄し、反逆だけではなく不服従にも極刑と粛清で応える、という点では、正しく始皇帝型です。

            実際の領土欲としては、前述の大清帝国の支配構造の柔軟性は理解せずに、その版図の再現(+海洋進出)を目標にしているようです。
            なので、チベットやウイグルを統治できなくて、軍事力と人数で圧殺しようとするのですね。

            大雑把におさらいすると、
            国家は、
            「契約」に基ずく「ローマ型」と、
            「強権」に基ずく「モンゴル型」
            に2分できる。
            ローマ型は、仏独系と英米系に分かれて進化した。系統は違うのに、平行進化で日系も同じ構造を得て、明治以降この流れに合流した。「法の支配」と「人権」と「民主主義」を共通理念としている。
            モンゴル型は、中華型とビザンチン型とイスラム型に分かれて退化した。共産主義に基ずく政治体制は、この型に合流した。「王権神授(王の代わりに指導者同志が入ったり、神の代わりにイデオロギーが入ることも)」と「支配者は法に拘束されない原則」と「上意下達」が統治原理の基本。

            だいたい、統治構造の歴史的経緯を、私は以上のように理解しています。

          10. >とろいや さん

             う~ん。何と返したらいいのか、自分でも良く分からないのですが。私の理解とは、どうもしっくりきません。
             中共は支那型でいいと思うんですが。毛沢東は中国の古典をずいぶん勉強していたようですよ。

          11. 迦具さんへ
            「アジア的専制君主制」という場合、西アジアも中央アジアも視野に入るので、こういうふうに話が大きくなるだけです。

            現代の中国が「中華的専制君主制」であることに、間違いはありません。

            私が言いたかったのは、欧米日(共和制の変形であるローマ帝国の後裔・進化系)と、特亜(モンゴル帝国型から、もとの中華型に退化した)は、対照的だなあ、と思ったことでした。

            モンゴル帝国で「専制君主制としての巧い統治」のモデルケースができたのに、漢民族の明帝国は、その統治形態を発展させずに、もとの始皇帝の型に退化してしまった。
            大清帝国の最盛期は、その「モンゴル型」が、部分的に復活したのです。
            ところが、漢民族が主導権を握ると、また「始皇帝化」しました。
            それが、今もって特亜が残念である事の原因の一つではないか、と。
            (もっとも、他の民族も「専制君主制の巧い統治形態を発展させること」は出来ませんでした、発展のしようがないのかもしれません)。

            モンゴル帝国を引き合いにだすのは、ロシアの「アジア的性格」を併せて説明するためでもあります。

      1. いや、ここでは負けてないよ。
        「少なくてもその時点」と述べたように、その後敗因の分析をちゃんとして名将になったと言えるのかもだけどね。

        >その愚将にあっさり負ける日本って恥ずかしくないのかなー

        死の行軍の責任を取った日本側の司令官は恥ずかしがってはいなかったよ。
        七誌さんは恥ずかしいの?

        1.  開戦前の米英は、日本軍を甘く見てたんだろうね。
           チャーチルが、戦艦プリンスオブウェールズを沈められてから「日本は、もっと外交で発言して欲しかった。」とか何とか言ったのもそう。

           「バターン死の行進」も歪曲だと思う。戦闘後に食料もなく車もなく、捕虜が半島突端の要塞から街まで歩いたという話だろう。基本的には、残虐行為なんかじゃない。

          1. 詳しくは検索していただいてw

            徒歩もあったけど半分以上は汽車での輸送だったはず(記憶)。

            「木の根っこを食わされた(実は牛蒡だった?)」

            くらいの脚色つーか、誇張つーか、プロパガンダつーか、そういうの、あると思う。

          2. >残虐行為なんかじゃない

            そう、そしてその真実は私が生きている間(後80年?)はささやかれ続けても日の目を見ることはないでしょう。
            それが私が見る「真実」のあつかいです。
            従軍慰安婦もそう。
            現実は厳しく、真実も戦いぬかなければ手に入らないか守れない類のものなのかもしれませんね。

            >牛蒡
            ごぼうってこんな漢字だったのですね・・・
            wikiで「連作を嫌って同じ畑では2-3年後でないと作れない」って農家はどうしてるんだ!とかどうでもいいこと気になったりしました。
            で「太平洋戦争時の捕虜虐待とゴボウ」とかゴボウが関連する言葉の後に出てくるくらい、問題というか有名なのですね。

            (´・ω・)かりんとう出して死刑になった日本兵はいないよね・・・

          3. >そう、そしてその真実は私が生きている間(後80年?)

            みかげちゃんはまだ5ちゃいくらいですものね。
            とってもおじょーずにごいけんをかけますねw
            はなまるをあげましょう。

          4. 目指せ100歳超えです!

            年に関係なく花丸はうれしいものです!
            (´∀`)クレクレ

          5. 適切な位置に返信ボタンが見えないのでこちらに便乗。
            >恥ずかしい
            謳いあげた東亜の開放は成し遂げてますし、恥じる事なんぞ無いですね。むしろ、あれやこれや足りない中でよくぞやったとしか。

            うちは同じ負けるのでも戦って負けることを選んだんですよ。その恩恵を受けている身としては感謝こそすれ恥る気は無いですね。当時足らんかった部分を埋めたり、残った問題は私等の仕事ですし。

          6. 戦争には「戦争目的」というのがあって、

            日露戦争では、
            「38度線より北にロシアを追い出せば日本の勝ち」→「39度線以北に追いやったので日本の快勝!(戦闘は弾薬が尽きて追いかけることができず騙して講和したので辛勝)」
            と言える。

            大東亜戦争は、
            日本の戦争目的が「アジアの解放」とするなら日本の勝ち、とも言えなくないw
            だって、結果、東南アジアやインドの独立は成就したのだから。

          7. みかげにゃんこさんへ
            あと、80年…
            ネコの寿命はせいぜい15年ぐらいだから、しっぽの先が分かれて「猫又」になるまで、生き抜かないとね。
            頑張れ。

            韓国が滅びるのは、あと2年ぐらいで、見られそう。
            朝鮮民族が霊的に生まれ変わるのは、宇宙がビッグクランチを迎えて、次のサイクルが始まるまで、9割方無理でしょう(悲しい予言)。
            1割ぐらいは、望みを持ちたい。
            (予言が外れる事を願う、かわいそうな予言者)

          8. ネコの寿命のギネス
            クリームパフちゃん、34歳と2ヶ月とか
            ・餌、ベーコン、卵、ブロッコリーやアスパラガス、クリームが入ったコーヒー

            (;`д´)ネコなのか・・・それ

          9. 大東亜戦争として、謳い上げた植民地からの開放にすると
            戦争には負けたけど、目的は達した。しかも日本の正義がそこにあるのですよね。
            太平洋戦争だと、日米の覇権争い、しかも野心を持った日本がアメリカに成敗された形で、これだと終始日本が悪かった、今の自虐史になりますね。

            自国の正義や真実(この場合「真実」は微妙か)を語るだけでも大変なものですね。

          10. >受験生 さん

             Wiki 見たら、すぐ出てた。

            ———————————————
            全長は120kmで、もともとはその半分弱は鉄道とトラックで運ばれる予定であったが、計画を立てた当初の捕虜の予想数と、実際の捕虜の数に多く違いがあり、結局100kmを超える距離を難民と捕虜は歩かせられた。
            ———————————————


          11. マリベレスからサンフェルナンドまで六十キロというものもあれば、八十八キロと記したものもある。また、「部隊によって異なり、六十キロから百二十キロ」と記述した書物もある。これらを四~五日かけて歩いたというが、どれが真実なのか、さっぱりわからない。

            次に日程である。捕虜の証言記録によると、三日間で歩いたケースもあれば、二週間以上かかったケースもある。しかし先に述べたように六十キロの距離を四~五日かけて徒歩で行進したという記述が最も一般的であるため、これに準じて四日プラス予備一日を加え、五日間の日程を組んだ。

            以上 ttp://www.geocities.jp/yu77799/siryoushuu/Bataan/sasa.html

            >第14軍参謀長・和知鷹二中将は戦後次のように述懐している。
            《水筒一つの捕虜に比べ、護送役の日本兵は背嚢を背負い銃をかついで一緒に歩いた。できればトラックで輸送すべきであったろう。しかし次期作戦のコレヒドール島後略準備にもトラックは事欠く実情だったのである。決して彼らを虐待したのではない。もしこれを死の行進とするならば、同じく死の行進をした護送役の日本兵にその苦労の思い出話を聞くがいい》 (産経新聞 平成9年4月6日付)

            ●地元フィリピン人から聞かされた話によると、日本軍は「バターン死の行進」の終着点といわれるサンフェルナンドからカパスまで捕虜を汽車で護送しており、捕虜達を虐待するために故意に歩かせたのではなかったというのだ。

            以上、ttp://kenjya.org/sonota3.html

            >(当初の計画)
            1.マリベレス~バランガ 約30km
            2.バランガ~サンフェルナンド 約53km トラック200台での輸送(一部のみ)
            3.サンフェルナンド~カパス 約48km 鉄道での輸送
            4.カパス~オドネル 約12km

            ・当初は1と4の計42kmが徒歩だったところ、2のトラック輸送が故障や台数不足で徒歩?
            ・全行程143kmのうち、48kmは汽車移動

            以上、ウィキペディア(表部分)からと「・」は筆者(受験生)加筆

            諸説あるようです。
            中段は「井上和彦氏 『日本が戦ってくれて感謝しています』の孫引き」で、この本を読んだことがあります。
            私のこの本からの怪しい記憶かな。

            長くなるので興味ある方は研究されたし。

  5. 娘の一言
    約束を破る国の物は怖くて買えない
    ゆえにpcもスマホなどはなるべく国産
    それがたとえ日産でも

  6. よーし続けるぞ。
    >七誌さん
    >時系列の概念が無い
    補則の説明できるじゃないですか。良い傾向。
    韓国ちゃんが物事の把握する際、また何かを批難、言い訳をする際に時系列を無視、若しくは混同する傾向があるのはその通りです。

    とはいえ時制がある以上その概念自体はあります。
    「謙虚でなければならない」という表現を日本向けと韓国向けの両方に同じように使っていて、これを読んだその時に日本の場合は未だ為されておらず土下座しろと要求している、というのと韓国の場合は既に成し遂げていると読み分けてる理由には足りないです。

    もっと、計画を立てたりやろうって宣言したら出来た気になる傾向と日本を相手にする要求は常にされてない、されなかったことになりがちなことまで出しても足りないです。

    一応、なにかと日本を引き合いに出して「やらなければならない」記事ではちゃんと、未だ為されていないとして読まれていますから上記の傾向から時系列がいい加減に曖昧に扱われる傾向があっても、区別が無いわけではありません。端折りすぎなうえに端折るところが間違ってます。

    というわけで。既になされたものと判断しているとする理由には時系列の区別が無い、ではなく
    ・よく読んでない(見出しだけで判断する傾向)
    ・そも読めない(お薬の飲み方が分からない人が割といる)
    ・良い評価(栄光の韓国)は既になされたものと見做しがち
    あたりを出して、韓国人一般の中にはこのように読み取る人もいるとする方が理解されやすいと思います。これを端折るなら「ちゃんと読まずに都合のいい所を拾い読みしている(人が割といる)」ですかね。

    うちから見ると「謙虚」が意味不明なのはあまり変わりませんし、これが全てだとするには、これでも傍証ばかりで足りないです。
    てなところで「謙虚でなければならない」を「すでに謙虚である」と読むのは当然でも当たり前でもないので、「きちんとした理解」の説明としては足りないですよというお話。

    あと前にも一度言ったけど、私はいつもマジレスですヨ。
    まあ大体は。

  7.  >愛してますコメント欄の皆々様
     (とろいやさん風?パクりです)
    イ・ナギョン国務総理の意味不明発言について、皆さんのコメントは大変理解の助けになりました。ありがとうございます。
    みずきさんの所でも「名言!」っていう反応でしたので、最初はどこが名言?とチンプンカンプンでした。
    思うに、先日の文在寅大統領の「謙虚になれ」を補完して国内向けにアレンジしたのかなと思います。
    常々ウリナラは道徳的、日本よりも徳の高い国家!という絶対的思い込みが前提認識ならではの韓国、であれば、イ・ナギョン国務総理の言葉は国民の想いを格調高く詩的に代弁したものだったのですね。
    日本=悪、謙虚でない、過去を反省し続るべき国
    韓国=善、謙虚である(徳の高いウリナラは常に日本より優れているから)、未来の栄光が待っている国
    っていうところまでは、何とか理解出来ました…。

    相対的に考えてしまう日本人としては、アンタらのドコが謙虚やねん!?(関西弁w)と突っ込みたいところですが、アチラにとっては絶対的思い込みのみの不動の「謙虚」、でした…。

    1. ・日本を教え導いてやる
      ・そんな我々は謙虚であり、優れているので、素晴らしい未来を
      作れます
      これが入っていたら、韓国人の自尊心を刺激して、すかっと爽快、名文になるようです。

      謙虚とは、間違った日本を、教えてあげて、導こうとする上位者としてのやさしさであり、それこそが立派な韓国の姿勢のようです。

      あちらのコメントでも何かことがあるたびに「我々が文化を教えてやったのに、日本は土地を盗みうんたらかんたら」とよく見ますが、恵んでやったのに恩を仇で返された、今も仇なす存在という前提があるようです。
      ATMとなれば許してやらないこともない、本来であれば、支配しかえし、奴隷にされても文句は言えないのに、「我々は寛大であり、謙虚である」から許してやろう、ですね。

      でも実際に、古代に日本が文化を伝えていた、影響されていた、などの遺跡がでてくると、上記のウリジナルファンタジーが崩れるようで埋め戻すようです。
      実に韓国的です。

        1.  みかげさんは、前方後円墳のことを言ってるんでしょうね。
           他にも色々あるんですよ。新潟県糸魚川産のヒスイで作った「勾玉」とか、新羅の第4代の王が日本列島から渡った人物だとか。
           そういうものを全部隠してファンタジー歴史認識を組み立てている。

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