雑談エントリーその4

 

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35 Replies to “雑談エントリーその4”

  1. 日本国民へのお知らせ  回覧板

    Youtubeで今でも見れますが保守系のネット番組 #103報道特注 で早稲田大卒の政治評論家加藤さんが、早稲田が拠点だった革マル派をはじめ当時の極左過激派の学生活動家たちは、マスコミと公務員にしか採用されずマスコミの偏向の原因になっていること、自治労が過激派の溜り場のようになったことは、どちらも残念ながら本当だった。特にマスコミに巣食った極左思想の暗い思惑には日本国民としてもっと注意を向けなくてはならない。

    現在、東京オリンピックでマスメディア筆頭のメディア委員長を務める日枝久氏は、早稲田大学卒業でフジテレビに入社後に自ら組合結成に尽力するなど左翼の玄人学生だったようだ。つまり革マル派の活動家だったことを思わせるに足る経歴の持ち主で、フジテレビの数々の左翼偏向事件もそのことを裏付ける。このことに何か釈明があればどうどうとすればよく、普段報道の自由だ言論の自由だと言っている自分の口ですれば済む話だ。

    革マル派という極左組織は、数十人の殺人を含め重大な犯罪を犯しているカルトと言ってよい極左組織である。その過激思想が国民の幸福追求に合致するとは到底思えない。マスメディアは自らも極左思想の排除を徹底していただきたい。国民としてはこの事に関心を持ち、重大な注意を向けなくてはならない。

    現在、日米両国と中国共産党は、世界のルール作りの実権を握る覇権を賭け、戦争をしている状態である。中国共産党のネット空間における工作活動には特に注意を要する。

    1. IPをスパム登録しました。3つのエントリーにまったく同じ内容を連投したのが理由です。自分のブログでやってください。あと、投稿されたコメントは、最新エントリー(仲裁委員会エントリー)のと雑談エントリーのを残しておきます。

  2. 「ふう、やっと38度線越えたわ」
    「難儀やったなあ」
    「それもこれも、これが役に立たんからや」
    「あ、首が無うなったから言うて、乱暴にしたらあかん」
    「でも、いまさら『大将首とって来ました』って、効くんか?」
    「効かんかもな」
    「ほな、もう捨てたろか」
    「そやな」
    「あ、捨てたらあかん」
    「え?」
    「え?」
    「きみら、遅かったやないか」
    「なんで、リーダー、首ついとるねん?」
    「ま、それは後や。影武者の死体、葬ってやろやないか」
    「また、影武者かい」
    「影武者何人おんねん」
    「ま、ほんまは影武者ちゃうんやけど」
    「影武者や無うて、何やねん?」
    「まずは、こっちの死体から、情報チップを取って、と…」
    「わ、心臓から、何か出てきたがな」
    「情報チップや。これでこのボディの経験が再現できるねん」
    「なんで、そんな事が?」
    「大統領ちゅうのはな、何時、どんなメにあうか分からんやろ」
    「まあ、そらそうや」
    「そやから、クローンをな、黄先生にたくさん作ってもろたんや」
    「そんなに研究進んどったんかい」
    「なんで、公表せんかったんや」
    「ウリもウリも、てクローン欲しがるやつらが…」
    「そら、どんどん出て来よるやろな」
    「収拾つかなくなるがな」
    「水臭いなあ、ぼくらのクローンも作ってくれたらええのに」
    「もう、作ってあるで」
    「え?」
    「え?」
    「きみら、自分では気づいとらんようやけど、クローンや」
    「え?」
    「何のこっちゃい」
    「ソウルが最初に攻撃されたとき、ぼくらみんな死んでるんやで」
    「え、そうやったんかい」
    「だから、クローンに情報チップ全部移してな、出直したねん」
    「なんだか、避難する時、体の調子がええな、思たんや」
    「そう言や、ぼくも、肩こりが治っとったわ」
    「でも、そんなら、もう少しサービスして欲しかったわ」
    「何を?」
    「クローン作るとき、遺伝子いじれるんやろ?」
    「そら、多少はいじれるわ」
    「遺伝子いじってもらって、どうしたいねん?」
    「♪わたしゃ、も少し、背が欲しいぃぃ~~♪」
    「それ、ぼくらのネタとちゃうがな」

    1. 「博士、何を考えこんでおられるのですか」
      「うむ、あの連中に施したクローン化にな…」
      「何か、重大な欠陥でも?」
      「欠陥と言えば、言えなくもない…のだが」
      「助手の私になら、理解できます。ご説明を」
      「いや、それほど難しい話ではないのじゃよ」
      「しかし、何か不具合が生じるのでしょう?」
      「うむ、情報チップは時間が経つと、どうしても劣化する」
      「それは、今の技術ではやむを得ませんね」
      「だから、クローンボディも何代目かになると…」
      「出るんですか?」
      「出るんじゃよ」
      「バグが?」
      「バグが」
      「バグが出ると、どうなるんですか?」
      「思考回路がまともになってしまう」
      「なんと!」

      「ぼくなあ、この頃思うねん」
      「何を?」
      「日本と組んどった方が正解やったんやないやろか」
      「あ、それ、ぼくも考えるようになってきたわ」
      「ぼくもや」
      「これは…」
      「あの教授に、何か仕組まれたんやな」
      「日帝の手先やったんか、あの外道が」
      「ぼくらの頭、勝手にいじりよって…」
      「そや、反日考えると、頭痛くなるねん」
      「負けたらあかんで」
      「さ、反日や」
      「ウリナラマンセー…ああ、頭痛が痛い」
      「謝罪しる賠償しる…ああ、頭痛が痛い」
      「朝鮮が上日本が下…ああ、頭痛が痛い」

  3. 1$=1196W

    トランプ「おいwシンゾー、助けるんじゃねーぞ(ニヤリ」

    安倍「わかっとりま!大統領も、ねw(ニヤリ)、正面の升席ぜーんぶ、押さえといたでぇw」

    ト、安「楽しい相撲が見られそうだww」

    ん?日本は負けるんだっけかw

  4. # あんまりなので、こっちで。

    「米軍が釜山へ転進するんやて」
    「ほな、ぼくらも乗せてってもらおやないか」

    「リーダー、米軍の戦車来ましたで」
    「ぼくなら顔パスや。ちょっと止めてくるわ」

    転進中の米軍戦車にて
    「車長。前方に人影が見えます」
    「親指立ててます。ヒッチハイクするつもりでしょうか」
    「我が戦車にか?ふざけるな。そのまま前進しろ」
    「また銅像が建つかもしれませんよ」
    「心配いらんよ。もうすぐ建てる人間もいなくなるからな」
    「あ、そうでしたね」
    ぶちっ。

    「リーダー、顔パスやいうてたのに頭ごとのうなってもうた」
    「あちゃー。たいして使って無かったいうても困ったなあ」
    「また黄博士のとこまで連れていく?」
    「もうええやろ。それより北に行かへん?」
    「裏切るん?」
    「人聞きの悪いこと言いなや。リーダーを故郷に返すだけや」
    「お前、ええ奴やったんな。でも兵士に撃たれるかもしれんで」
    「大将首持ってきた言えば何とかなるやろ。首無いけどな」
    「首無いと本人かどうか怪しまれるかもしれんで」
    「大丈夫や。下半身は覚えてくれてるはずや」
    「そやな。ほな、行こか」

    「あ、しもた。橋、落としてもうてた」

    1. 本当に最新スレを大喜利で埋めて邪魔するのやめてくれないかな。まあイヤガラセが楽しい方々なので、わたしがこういえば、ますます喜んでやるんだろうけど。

      1. まぁ、あなたは「言論の自由は絶対的自由」論者だそうなので、
        「やめてくれないかな」
        というのも自由であろうw

        そして我々が『大喜利』?するのもこれまた自由なのですw
        違いますか?

        1. 朝鮮論法ですから、
          「正しいことを言う」のなら「どんな言い方で、何を言ってもかまわない」
          「正しくないことを言う」のは許されない。
          「正しいか、正しくないかは、ウリが決めるニダ」
          「七誌のいう事に反論するのは『七誌の福祉』に抵触する」

          これが「基準」(笑)

    2. いや〜ん、mottonさん、
      そんな人民解放軍じゃないんだからぁ。(苦笑)
      とろいやさんが、どうやってリーダーを復活させるかが楽しみです。 ♪(´ε` )

  5. >受験生さんへ

    待てど暮らせど 来ぬ人を
    宵待草の やるせなさ
    今宵は月も 出ぬそうな

    …こうならない様にお返事頂けるとよいですね。
    私も彼の方のお返事待ってます。

      1. >不肖宮嶋…さんは「南極2号」を雪上車に掲げて昭和基地に行った記憶あり。

        これかな?

        私、不肖・宮嶋さん好きでして。
        多分大体の本は読んでると思います。
        南極行った話も確か図書館で借りて(絶版だったと思う、、つーか、本をなるべく買わないようにしてるってのもあるw)、

        「温水循環式等身大人体模型」
        の件も知ってましたw(大笑いしたです)

        その時、
        歌舞伎町で買った風船式のを持って行って、、という話があったと思います。
        その時の写真も載ってたとw

        全くおバカですねぇ

        勝谷さんとのコンビも大好きで、勝谷さんが亡くなったのは非常に残念です。

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