雑談エントリーその7

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“雑談エントリーその7” への601件の返信

  1. 女優さんのお父さんが娘さんにむけ本を出した。軍艦島で働いていたのだ。娘さんと仲たがいして自分の出生を語っていた。それを正義のミカタで韓国人教授が言っていた。これと明治の世界遺産とは全く関係ない事だ。軍艦島の日本人の島民も自分の体験をはなしているだけだ。女優のお父さんも実直な人で島をぬけ出した後見知らぬ人におにぎりをもらい助けてもらった話もしていた。あの人達の作り話をして金をたかるやり方は、何度も通じない。

  2. 反韓坊としては、この名前だけは止めておけば良かったのにと思う。
    (※写真付き)

    ttps://twitter.com/manaboo_y/status/1277067044698161152
    京王井の頭線吉祥寺駅のホームに駅売店「K-SHOP」がオープン ttps://ift.tt/3eFX1I1

  3. 韓国人で、学歴で日本の永住権を取ったというヤツの動画がシェアされてきた。
    鼻持ちならない話し方をするヤツなので観ることはないが、国は韓国人が平気で恩を仇で返すのを分かってないのかね。

  4. 毎日、黒人が白人を殴っている動画がシェアされてくる。
    性別年齢関係ない。
    酷い時は、複数でリンチしている。
    そして、周りはずっと録画していて、まともに止めようとしない。

    殴られている白人は、不思議なほど抵抗、反撃しない。

    欧米はいつから「黒人無罪」になったのか。
    本当に恐ろしい。
    たぶん、動画になっていない相当数が襲われているのではないかと推測される。

    この動乱を裏で糸引いているアンティファは警察の廃止を謳っているが、加州ではDefund the policeに応じてしまった知事が批判されているけど、家まで押しかけて抗議されたら怖いし、応じざるを得ない。

    日本では自衛隊と警察が乗っ取られたら簡単に占領される。ショートシャープウォーを仕掛けられたら、ほぼ100%負けるだろう。みんな暢気に構えているし、気にもしていない。

    「愛国無罪」を主張している韓国人も、中国人も、日本人に対して攻撃するよな。絶対、狙っているよな。

    特に韓国人は、敗戦後にがらりと態度を変えた実績がある。
    天地がひっくり返っても、仲間にはなれない。

  5. バラが咲いた                  バラが咲いた バラが咲いた まっかなバラが   淋しかった僕の庭に バラが咲いた        たったひとつ咲いたバラ 小さなバラで      淋しかった僕の庭が 明るくなった        バラよバラよ小さなバラ             いつまでもそこに咲いてておくれ         バラが咲いた バラが咲いた 真っ赤なバラで   淋しかった僕の庭が明るくなった         

    バラが散った バラが散った いつの間にか    ぼくの庭は前のように 淋しくなった       ぼくの庭のバラは散ってしまったけれど      淋しかった僕の心に バラが咲いた        バラよバラよ 心のバラ             いつまでも ここで咲いてておくれ        バラが咲いた バラが咲いた 僕の心に      いつまでも散らない まっかなバラが

  6. さて、ザラ先生と酒ばかり呑んでいると、話が進みませんので、ギリシャへと行ってみたいと思います。
    (古代ペルシャ篇とは並行して)。

    このゼミは、そもそも「日本的思考」と「西洋的思考」は共通性が有るし、「インド的思考」も異質だけど通じるところが有る。
    なのに、すぐ隣にあるのに、文化的に日本は相当に影響を受けているのに、「中華的思考」は、かなり「遠く感じる」。

    どういうところに、その原因が有るのか、それを分析するにあたって、「神をどう考えるか」を導入部にしてみよう。
    そう考えたのが始まりです。

    で「西洋的思考がどのように成立したのか」を、歴史をなぞってお勉強している訳です。
    オリエント・エジプト・ペルシャと来て、やっと次はギリシャです。
    ギリシャ的思考こそ「西欧文明」の原型です。
    予習してみると、インドと似ていました。

    「幅が広いところ」が似ています。
    「知性主義」と「感性」と「日常性」が同居しているところです。
    「神の本質論」を「知性主義的」に探求する。
    「日常的に、神霊的なモノが人の近くにいる」。
    「神の感性」は「人の感性そのもの」である。
    にも関わらず「人は神に恭しく仕える」

    しかし、ギリシャとインドは、決定的に違います。
    ギリシャとペルシャの距離は、インドとペルシャの距離よりも、近いように感じます。
    ヘレニズムという融合が可能だったのは、そのせいかも知れません。

    インドとの違いのポイントは、「現世肯定的かどうか」です。
    そして、それでもギリシャはペルシャとは違います。当たり前だけど。どういう風に違うか、これから考えてみましょう。

    メソポタミアもエジプトも「現世肯定的」ですが、ギリシャーペルシャ間は、ギリシャーエジプト・メソポタミア間よりも、精神的距離が近いように感じます。
    この差のポイントは「神の絶対性」を肯定するかどうか、だと思います。(それは「王権の絶対性」に反映します)。
    ゆえに「ユダヤ」は、かなり遠くに有る訳です。

    1. さて、北朝鮮と韓国の「史上最大の漫才」が、絶賛上演中ですが、
      この迷惑な漫才は、もちろん「中華思想の劣化バージョン」である朝鮮文化の真髄を余すところなく発揮したもの…ではないかも知れません。まだまだ彼らは本気を出していないかも…。

      人類が、今より「少しマシ」になるために、克服すべき「病気のようなもの」が、少なくとも三つ有ります。
      分かりやすい順に、
      「西洋型独善病」
      「中華型正義病」
      「普遍的浅慮病」

      そういう訳で、まず「西洋的思考」を考察しています。
      この「独善」は、底流に「慈愛とか寛容とか明朗とかを含む『善』の体質」が有ります。
      暴走して病的レベルになった場合だけ、危険な訳です。
      そして幸いなことに、欧米は「その克服」へ向かっている、と思います。

      中華的正義病は厄介です。
      「利己=正義」なので。
      中国型と朝鮮型は、ちょっと違います。拗らせ方が違うのですね。
      「中国型」は「現実」を見ます。
      現実を見て、力づくでそれを「自分に都合よく変えよう」とします。それが「中国的正義」なのです。
      力が足りないと判断すれば、数十年ぐらいは平気で待ちます。自分より強いものと妥協します。
      悪く言えば「奸智」を併せ持っている。

      「朝鮮型」は「現実」を見ません。現実を見ると、死にます。
      自分より強いものと妥協はしません。実は「強さ」もよく分からない訳です。「自分を殴りつける者」を「強い」と思い込みます。
      そのような「強い者」には、ただ必死に諂って、自分が殴られないようにします。
      現実が見えないので、諂い方がおかしくなります。
      「奸智」が斜め上に向かう訳です。
      感染力は弱いですが、毒性は「中国型」より強いのです。
      発症すると、不思議ですが、「多幸感」と「被害妄想」が同時に出てきます。

      どちらにしろ「寛容」は無し。「明朗」も無し。そして「無慈悲」。人類の他の文化にとって、これと共存するのは危険です。
      「無害化」を図らないと、他の文化圏は呑み込まれます。
      言っておきたいと思いますが、日本人もこのウィルスに汚染されています。発症者は稀ですが。

      まずは「拒絶と隔離」次に「治療」そして「体質改善」を促す。
      しかし他の文化圏が「普遍的浅慮病」を克服しないと、それは難しいですね。

      1. >日本人もこのウィルスに汚染されています。発症者は稀ですが。

        一種のワクチンを摂取したような状態かと思うのですが、いわゆるワクチンと違って無毒ではないのが問題です。人体でも脅威を感じないと免疫が下がるのと同じ。必要最小限にはウィルスの脅威があることを感じている必要があります。

      2. 知れば変化できると言う可能性の肯定と、知ってもなるようにしかならないと言う可能性の否定の違い。どっちも絶対的なものじゃない。

        西洋型も中国も西洋型に近い日本も、自分自身の何を信じたいかの違いがあけど、意思決定は自分でしている。

        韓国は意思決定を自分でしない。あるのは自分以外の否定と主従関係だけ。

        1. 「正義病」をこじらせた果てに、
          「何をしても『間違い!』と批判・誹謗される世界」に行きついたのです。
          そこから抜け出ようとすると「間違い!」と罵られて、連れ戻される。怖ろしい世界です。

          そうなると、最善策は「何もしない事」でしょうね。
          次善の策は「批判に耳を貸さず、威張りくさる事」です。
          その次が「誹謗遊戯の主催者にへつらう事」。
          500年間それを続けると、ああいう風になるのでしょう。

          「何もしないでいる」のも、難しいですね。
          南北とも、あれだけ「うるさい」のに「重要な意思決定」は自分ではしない。
          あっぱれです。

  7. K国は自称『世界の第一等国』だけれど、上下でのごたごたは世界では注目はされていないようだ.

    株の世界では地政学的リスクが高まると円高になりやすいが、それほど変化がなく、NYダウも昨日は急騰した. 先物もそれほど下がってはいない. 2020年6月17日現在

    朝鮮半島状況はコロナの話題に負けているぞ.
    頑張れ! 世界の一等国大統領文!・・・・ぇ?

    ※(趣味の)数学・物理ノートの作成用にLateX2εを使うようになりました。以前はできなかったPDFによる図が埋め込めるようになって、だいぶ楽になりました。「六十+\alphaの手習い」です。
    もう、ワープロ並み(笑)

    新しいことをするのは脳の血流量が増えていいことですね。

    1. Latexいいですね。

      テキストファイルという点がいいです。
      文字だろうが数式だろうが拡大しても美しいです。
      機種依存がないのもいいです。
      昔のワープロ文書開けない人多いと思います。

      奥村先生の本で学びました。

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