著書の紹介(「皆様へ」の一部として書きました)

※本エントリーは独立したものではなく、各エントリーの最後や「皆様へ」の一部として使うために書いたものです。拙著の紹介となります※

おかげさまで、いままで書籍という形で日の目を見ることになったシンシアリー+扶桑社の書籍を紹介致します。それぞれのタイトルはアマゾンリンクになっています(アフィではありません)。詳しい内容はそちらを御覧ください。

 

なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか (扶桑社新書)

最新刊で、2017年11月2日発売です。「なぜ日本のご飯は美味しいのか~韓国人による日韓比較論~」の新書版です。新章「日本某所の住民になりました」など、大幅な加筆追記を致しました!

韓国人による末韓論(扶桑社新書)

新刊です。2017年9月2日に発売。文在寅政権によって破綻に向かう日韓関係と、その結果で訪れるであろう、「旧韓末(朝鮮末期)」をの再来を論じました

 

韓国人による恥韓論 (扶桑社新書)

初めての本です。2014年5月1日発売(公式発売日と書店搬入日には地域によって差があります)。「反日宗教論」という本を韓国で出版しようとし、挫折しました。その直後に扶桑社の方からのご提案で、日本で形になった内容です

韓国人による沈韓論 (扶桑社新書)

2014年8月31日発売。セウォル号沈没事故は韓国社会の写し鏡であり、それは反日思想と異常なまでの共通点を持っている、という内容になります

韓国人が暴く黒韓史 (扶桑社新書)

2015年3月2日発売。韓国の正統性(legitimacy)の歪みと、9回におよぶ韓国の憲法改正などについて論じております

韓国人による震韓論 (扶桑社新書)

2015年9月20日発売。戦後70周年談話(安倍談話)を前後して、日韓、そして日韓と米国の間に流れる今までとは違う雰囲気と、それに「震える」韓国の姿を書いた内容です

韓国人による嘘韓論 (扶桑社新書)

2016年3月2日発売。反日思想の「嘘」の側面と、その嘘に騙されることを望んでいる韓国の姿を書きました

なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか ~韓国人による日韓比較論~

2016年9月16日発売。初の単行本となります。日本旅行記、いや日本旅「考」記です。フクイサチヨさんのかわいいイラスト付きです

韓国人による北韓論 (扶桑社新書)

2017年3月2日発売。白頭血統など、北朝鮮の歪んだ正統性と、北朝鮮の反日思想について論じた本です

朴槿恵と亡国の民

2017年4月27日発売。こちらも単行本です。朴槿恵大統領の弾劾・逮捕騒ぎと文在寅氏の台頭で見られる韓国社会の歪みに迫ります

 

これからももっともっと続きますように、祈る心得で頑張ります。

“著書の紹介(「皆様へ」の一部として書きました)” への10件の返信

  1. 中秋の月 虫の声 都会では、 味わえないと思いますが、 日本には和歌 俳句に詠まれますが シンシアリーさん 韓国の詩なぞ 詠まれては 如何でしょう。

    1. ……うち、曇ってて雲の隙間を待たないと見れないorz
      あと涼しくなりましたね(月待ちで冷えました)

  2. アフィリを過度に気にされているようですが、
    別に断りを入れなくても良いのでは?
    専業作家が生活の糧を得る為にやっているのですから。

    今後の著作に関しては、
    日本人が気づかなかったことや歴史を紹介して欲しいなと思います。

  3. あ、月見ネタで先を越されてしまいました。←狙ってた
    中秋の名月は今日ですが、今年の満月は六日三時四十分です。
    お月見はお団子(あるいはお好きな丸い菓子)、すすきや季節の花、旬の芋や果物等を用意してお楽しみください。
    農耕儀礼の一つですが、月見と称して美味しい物を頂く催しです。

    >祈る心得
    本邦で見ない言い回しですが、常に出来る限りの努力を尽くして、あとは神に祈るだけと心得ている、と解釈したらすごくシンシアリーさんっぽいと感じました。次著はよう(わくわく)

  4. 今は、電子書籍という手もあります。「レナの大冒険」とか「レナと日本旅行記」とか「探偵Sと助手Rの生活」とか。

    「シンシアリーVS税務署君 如何に私は税関と戦ったか」などという著書も期待して待っていますw

  5. 日本に在住して書籍のほうも順調なようで何よりです。

    今日は中秋の名月ですね。見えるかどうか天候が気になりますが、もし、月見をされるようでしたら、11月1日の十三夜の月も見てください。片見月になりませんように。

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