弘前ねぷたまつり(浅草)

一昨日いちょう祭りに行ってきたばかりですが、今度は浅草に行って弘前ねぷたまつりを見てきました。

浅草の繁華街を通るわけですからいろいろ制限がある感じでした(スタッフがかなり頑張ったけど、どうしても人が多すぎで道が狭かった模様)。

 

(ここから「続きを読む」の後になります)

それでも、カーブを曲がる時などにクルクルしたり、熱意を感じることができて、夢中で拍手しました。

ビデオカメラで動画を撮ったので写真はあまりありませんが、何枚か載せてみます。

ねぷた祭りを見たのは初めてです。とても印象的でした。いつか、青森に行く!と必要以上に真剣に誓うシンシアリーでした。

 

帰りは居酒屋で軽く一人飲み。ニッポン最高です。

 

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“弘前ねぷたまつり(浅草)” への48件の返信

  1. はじめてコメントを残させていただきます。はじめまして、こんにちは (__)
    数年前からブログを拝読いたしております。
    正直、日韓関係には興味はないのですが(^_^;)、シンシアリーさんが書かれる日本の旅ブログがとても興味深く、主にそちらのほうを楽しみに毎回拝見しております。
    ですので、今回新刊を初めて購読させていただき、こちらもとても楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。

    また、私は東京都でインバウンドの外国人労働者の皆さんの就労ビザを代行申請する行政書士をやっており、新刊で書かれていた、シンシアリーさんの日本での在留資格取得の件もとても興味深く拝読し、「苦労されたのだろうな。」と拝察しております。

    日本に移住されて、これから、日本の嫌なところも沢山ご覧になるかもしれませんが(いや、もうご覧になっておられることと思います。)出来るだけ長く日本にいらして、これからも日本の生活を楽しんでくださいね。
    今後も旅ブログの方も楽しみにしています!

  2. ぜひ、夏に弘前ねぷた祭り、青森ねぶた祭り、同じく青森県の五所川原市の立佞武多祭り見に来てください!同じ時期に開催してるので!
    太鼓の音はお腹の底まで響き、身体が震えます‼︎
    日本語のお上手なシンシアリーさんでも、なかなか東北の方言は理解するのに困難かと思いますが、それも含めて楽しんで頂けたら…と思います。
    私の故郷弘前へ、ぜひ^_^

  3. これは東京の青森県人会70周年のイベントだったかな。
    ねぷただけでなく、弘前桜まつりも素敵ですよ。夜桜、花筏、桜吹雪…夢のようでした。

  4. 日本の祭りに感激したなら、見に行くところは多数にありますぞ。

    日本の奇祭とかも結構楽しめると思います(笑)

  5. 青森市のねぶた祭りはスケールと熱気で有名な東北のお祭りです。旅行会社のツアーに参加して桟敷観覧できますが、跳人(ハネト)になっての参加も可能です。機会があれば「ラッセラー」と叫びながら跳ねてハッチャケて頂きたいです。四国の阿波踊りの歌詞には “踊る阿呆に、見る阿呆。同じ阿呆なら踊らにゃ損・損” がありますしね。
    翌日の筋肉痛には謝罪と賠償はいたしませんので、その際にはご自身で湿布薬をご持参ください。(笑
    日本の祭りは大小数えきれません。町の盆踊り大会も良いものです。なるべく参加できたら楽しいと思います。

  6. 勢いで青森旅行などはいかがでしょう。

    浅草はただでさえ観光客が多すぎるのに、日曜日にねぷた祭りですか、えらい人手でしょうね。

    こないだ浅草行った時に買って帰った西村さんの栗羊羹が美味だった。
    また行きたい。

  7. 高円寺の阿波踊りに、阿佐ヶ谷の七夕

    (・∀・)東京って結構地方の祭りを引き込んで
    やっているんですよねぇ

    弘大漫研のみなさん
    元気でやってるのかなぁ(ン十年前の話っすよw)

    1. 祐さん

      >弘大漫研のみなさん元気でやってるのかなぁ

      もしやカサイシンヤ氏やニシヤアリト氏の世代ですか?
      (^^)

        1. あ、ちょっとかぶってるかも・・

          これ以上は書かぬが花ですね ww

          シンさんのブログなのに大変失礼いたしました
          m(_ _)m

  8.  浅草は「ホッピー」である!と断言するw
    ホッピーともつ煮がマストである、とw。

    ホッピー。
    昔、ビールが高価だった頃(日本も貧しい時代がありました)、「焼酎のアルコールと、ビールテイストの割材で、『なんちゃってビール』を楽しむ」飲み物です。
    今では、チープさを楽しみつつ、ホッピーが持つおじさんっぽさがお洒落な雰囲気、で呑むものです(だと思います)。

    浅草、上野などの昼間っからやってる呑み屋なら必ずあるので、『のんだくれ』感を味わう意味でも、「浅草ならホッピーである!」と断言しておくw

    1.  ちなみに?

      ホッピーと焼酎の割合は、人によって好みがあるので、焼酎が残ったり、ホッピーが残ったりしますね?
      追加オーダーは、焼酎が欲しい時は『ナカ(中身=焼酎)』、ホッピーが欲しい時は『ソト(外側=割材=ホッピー)』と言って注文すると「それっぽい」ですw

  9. これは観光客誘致の催しだと思いますが、確かに東北はじめ大都市圏以外の地方の経済事情は大変です!
    まあ、韓国も同じで、ソウル以外はどこも経済事情はひどいことになってると推測できます。
    ソウルでも地方の観光客誘致イベントなんてやってるのかな?
    ただ何となくですけど、少ない、いや無さそうですね!
    だって、観光資源は乏しいし、誘致予算のカネは無いし、、、

    国内旅行よりイルボンに行った方が楽しめるニダ!

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