文大統領が参席したイベントで、中国の警護員たちが韓国の記者を集団暴行

史上最大のネタ訪中なるか・・ってところですが、また騒ぎがありました。

<ムン・ジェイン大統領が出席した「韓中経済貿易パートナーシップ」イベントで、中国側の警護員が韓国の記者を集団暴行して論議がおきている>とのことです。

国民日報キャプチャーとなります

http://v.media.daum.net/v/20171214154348692

 

(ここから「続きを読む」の後になります)

<記者を暴行した警護員が中国側の公安員なのか、別に雇われた民間警備員かはまだ確認されていない。しかし、この会場の総責任は、中国側が担当していた・・韓国の記者が中国警備員たちに囲まれて集団暴行されても、韓国側の警護は一人もいなかった。止めに入った韓国大統領府の関係者を、中国警備員三、四人が(首の後の)襟を掴んで引っ張り出した・・>

・・とのことでして。

詳しく何があったかしれませんが、「一方的に殴る」は、中国と韓国で伝統的に「格下」の相手を飼いならす方法の一つです。

 

ムンたん、そろそろ帰ってきたらどうでしょうか・・いや、ブログ更新的には1ヶ月位やってほしい気もしますが・・

 

 

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シンシアリーです。

早くも1年がすぎ、在留資格の更新手続きに入りました。必要な資料とか、そして原稿(二月の本)などもあって、ブログ更新がちょっとだけ不安定になっています。

いくら忙しくてもブログをほったらかしにするつもりはまったくありませんが、多少更新が鈍くなってもご理解ください。

 

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