<「徴用工」の悪心>、発売です

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おかげさまで、<「徴用工」の悪心>が発売日(AMAZON表記基準)を迎えました。

午前は、書店巡りに出かけます。とはいえ、年末ですから入荷していない書店が多いのではないか・・な気もします。

徴用工問題は、過去(歴史問題)ではなく現在(戦後国際秩序)の問題で、さらに未来の問題でもあります。基本条約だけでなく、朝鮮併合の合法・違法そのものを論ずるべき問題であるからです。

本書は、反日という嘘から生まれた国、韓国の邪悪な企みを考察した内容となります。

 

※画像はアマゾンリンクとなります

 

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以下、アマゾン商品ページから引用します。

第一章「徴用工裁判」の策略

第二章 韓国歴代大統領と「基本条約」

第三章「強制徴用」被害者数を見積もる

第四章 本格化する日韓「国際世論戦」

第五章 併合は「合法」である

・併合時代後に唐突に出てきた「強制徴用」「強制動員」「日帝強占期」

・「基本条約」があるかぎり、責任は日本ではなく韓国にある

・子供新聞に掲載された社説「強制徴用認めず駄々こねる安倍」

・英国の国際法専門家、クロフォード・ケンブリッジ大教授の主張

・「徴用」に関する問題で、なぜ「慰謝料」にだけ言及したのか

・韓国人が驚喜した「『時効』が存在しない」判決

・日本は「基本条約」に則って朝鮮半島に所有していた莫大な資産も諦めた

 

 

↓ついに発売です!

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※書籍のリンクはAMAZONページとなります(アフィではありません)※

 

・新刊<「徴用工」の悪心>が、2018年12月27日に発売です!韓国で言う「強制徴用問題」は、歴史問題ではなく戦後国際秩序の問題であり、善悪論ではなく国際法の合法・違法で語るべき問題であります。韓国のいう良心とは、日本への悪心(害を及ぼす悪しき心)です。ぜひご一読を!

・新書「朝鮮半島統一後に日本に起こること 韓国人による朝鮮半島論」が発売中です。

・12冊目「韓国人による罪韓論」と11冊目「人を楽にしてくれる国・日本~韓国人による日韓比較論~」も発売中です。

・他にも韓国の反日思想に対する考察をまとめたシリーズがございます。それぞれ、重点を置いた部分が違います。今までのシンシアリーの拙著については、書籍紹介ページをご覧ください。

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