慰安婦ビジネス

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クァク・イェナムという慰安婦がいます。もちろん慰安婦といっても「自称」ですが。そのクァク氏の養子(娘)であるL氏が、なんというか、すごく怪しいと話題です。

クァクはアルツハイマー病で身動きが取れなくなっています。一見、側で丁寧に世話をしているように見えるL氏ですが・・

・慰安婦財団から一億ウォンを受け取るタイミングで現れた

・クァクと一緒に慰安婦関連の様々なイベントに現れ、大統領および政治家とやたらと写真を撮った

・慰安婦の口座で募金イベントをよく開いた

 

(ここから「続きを読む」の後になります)

・クァクが書いた手紙(自分とクァクが一緒に写っている写真付き)を政治家100人に送ったりしたが、クァクは手紙が書ける状態ではなかった

・クァクの甥は、L氏名義の外国製自動車を所有している

・L氏は一時、「韓国のマザー・テレサ」と呼ばれるほど弱者の見方を演出していた人。でも、寄付金を違法的に受け取っていたこと、男性のHなところに無免許で針術を行ったりしたことがバレて有罪判決になったことがある

https://news.v.daum.net/v/20190224083749064

 

韓国の主張する慰安婦問題というのは完全に無茶苦茶な設定だから論外ですが、一般的に戦時売春を論ずる時には、「ビジネス」としての側面も考える必要がありましょう。でも、慰安婦は「別の意味」で大きなビジネスになっている気もします。

市民団体も慰安婦を使って強力な政治勢力になったわけですから・・政治家と写真撮ってお金集めたりした個人は、まだかわいい方かもしれません。

 

 

 

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