韓国紙「令和は、安倍総理が参議院選挙を意識したもの」

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聯合ニュースが、新年号「令和」は安倍総理が参議院選挙を意識したものだとする記事を載せました。他にもいろいろ、とにかく「新年号は安倍総理が決めたもの」という流れにしようと必死のようです。

部分引用してみます。

<・・日本の新しい年号「令和」の決定過程に、安倍晋三総理の意図が込められているという分析が出ている・・

・・2日の読売新聞などによると、令とともに含まれている「和」は、安倍総理の好きな文字だ。

 

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これは日本そのものを意味する言葉でもあり、新しい年号を置いて安倍内閣が「天皇制」をもとに、日本の中心のナショナリズムを強化していくというメッセージを投げたのではないかという分析が出ている。安倍総理は、特に「若者が大きな花を咲かせ希望に満ちた日本を作っていきたい」と、若い層を強調した。安倍総理の支持層では、保守勢力と若年層が挙げられる。

これに対し、今年の夏の参院選を控えて、インターネット世論を意識したという指摘が出ている。

安倍総理は極右性向の産経新聞2日に掲載されたインタビューで、「万葉集が選ばれ、日本文学の素晴らしさを世界に知らしめた」、「年号は日本にだけあるもので、その時代の『香り』も提供する」と説明した・・>

https://news.v.daum.net/v/20190402120536476

 

年号の決定に総理の意見が反映されることは別に問題ないし、「和」は前の年号にもありました。少し考えてみると「無理のある主張だ」とわかるようなものですが・・

でも、それはそうですね。たかが「判断力」が、「反日」に勝てるはずないですもの。いい整「脳」院でも紹介してやりたいところです。

 

 

 

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