(レナスレ)レナと富士山と謎のつくばい

レナスレです。韓国情報は一切無く、ドール写真だけですので苦手な方はご注意ください。ブログ表示に何か不具合があった場合、リロード、またはここをクリックしてください

 

2020年初のレナスレです。写真は少ないですが・・

この前、富士宮に行ったときに撮った富士山と白糸の滝(写真の下の方が白糸の滝です)の写真を背景布にして、写真を撮りました。

蛙(つくばいの下のオブジェ)は白糸の滝のお土産店で買ったものですが、ツクバイは・・「何かもう1つ置きたいな」と思っていても、パッとせず、何かいいものないかな・・と探していたところ、ネットで見つけました。「噴水 つくばい」で検索するとヒットします。本当は白糸展望台につくばいがあるはずありませんが、サイズ(写真の製品はMサイズです)がレナにピッタリだったこともあり、満足しています。

 

(ここから「続きを読む」の後になります)

 

他に、東京ドームで行われた「東京ふるさと祭り」に行ってきました。平日なのにすごく人が多かったですが、隅っこに人が来ない(ここで行き止まりになっています)場所があったので、一枚撮りました。

目当てはラッセラーラッセラーラッセラッセラッセラーの青森ねぶた祭り。本の少しながら、迫力と熱意を受け取ることができました。いつか行ってみたいですねぇ

これは、急に夜景が見たくなって訪れた横浜(まだ昼ですが)、山下公園の「赤い靴を履いた少女」像のとなりです。

それでは、また次は曇ったテーマでお会いしましょう(・∀・)ノ

 

 

 

 

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“(レナスレ)レナと富士山と謎のつくばい” への18件の返信

  1. シンシアリーさん。
    僕は、ドールに興味を持つには、まだ少し時間が必要ですが、長い間、ブログ読ませていただいてます。
    対象が何であれ、夢中に取り組んでる姿、素晴らしいと思います。
    うらやましいなぁ。

  2. サイズが合って良かったですね、ピッタリだし。
    5枚目の写真のレナちゃんが、馬車に揺られているお姫さまに見えました。
    右に切れている石像(?)の人が馬に鞭打ってる馭者に見えるんですよね。

  3. つくばいって何やねん!

    ウィキより抜粋
    つくばい(蹲踞、蹲)とは日本庭園の添景物の一つで露地(茶庭)に設置される。茶室に入る前に、手を清めるために置かれた背の低い手水鉢に役石をおいて趣を加えたもの。手水で手を洗うとき「つくばう(しゃがむ)」ことからその名がある。

    あ、アレ、つくばいっつーの?
    知らんかったw

    白糸の滝は懐かしいw
    昔はよく行った。
    土産物屋とかはだいぶ変わったんだろうな。
    もう木刀とかゴム蛇とか売ってないんじゃないか?(な予想w)

    久しぶりに行きたくなったw

    昔は滝のすぐ近くに売店があったんよ。
    今はもうないでしょ?(昔行った証拠w)
    「白糸の滝に行ってもなぁ(見慣れててつまらん)」
    だったんだけど、見たくなってきた。

    ちなみに
    近くに大日本帝国陸軍の戦車が展示されてる若獅神社(?)とかってのもあるぞ!
    チハとかなのかな?展示されてるのは(未確認)。

  4. 一枚目の写真を見て思ったこと。

    つ、ついにシンシアリーさんが父親に!?

  5. レナちゃんの白いコートがとっても
    かわいい

    ツクバイで手を洗うしぐさも
    とても自然です。

    そういえば、母の実家は、
    庭に凝っていて(家の3倍のお金をかけたという。家そのものには金がかかっていない。土蔵や土間があり、土間の二階には、冬の間だけ、出稼ぎ人を4、5人寝泊まりさせていた作りになっており、江戸時代からのものがそのまんま残っているボロ屋。
    土蔵にも江戸時代のちゃたくとか、古いものが残っている。野生のふくろうが住み着いていたときもあるという。私が子供時代にはまだ町全体に水道がなく井戸水が生活水だったという、まるで江戸時代にタイムワープしたような山奥)
    庭に池があり、飛び石があり、ツクバイと狐脅しがあり、茶室がありました。
    神社に入る前にお清めに手を洗いますが、ツクバイは家庭用の手水屋で
    茶室に入る前に手を洗いお清めをするものだとか、
    子供の頃はそんなこと全く知らず、
    ツクバイで手を洗ったことなど一度もないです。

    もうおじ、おば、いとこも病気で早死にして、あの家と庭は親戚に売られたそうで
    すが、写真をとっておかなかったことがくやまれます。
    私のお祖父さんが人生かけて作った道楽のお庭でした。

    ツクバイの狐脅しのコーンという音が
    大好きでした。
    江戸時代からのものは、一般家庭から
    ドンドン消えていくんでしょうね。

    母の実家は、真夜中にトイレに立つと
    壁の模様が変わっており、よく見ると、
    四方の壁にびっしりと、数百の蛾が模様のように、貼り付いているという、
    ジャパニーズホラーの家屋。
    遊びにいくにはいいけど、
    住みたいとは決して思わない古い家屋。

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