(※追記しました)菅官房長官、VANK放射能ポスターの件で『あってはならないこと。強力に抗議している』

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※13日の夜に、VANK側の主張を追記しました。エントリー下段にあります※

思ったより更新が遅くなりました。最近、ちゃんと更新できない日が多くて申し訳ありません。

菅義偉官房長官が、例のVANK放射能ポスターの件で、『あってはならないこと。強力に抗議している』と明らかにしました。聯合ニュースは、政府スポークスマンである菅義偉氏のブリーフィングでこの件が出てきたのは初めてだとしなが、『安倍政権が東北大震災克服を自分の業績にするために極度に敏感になっている』とする記事を載せました。まず、聯合ニュースの該当記事を部分引用します。

 

(ここから「続きを読む」の後になります)

<「サイバー外交使節団」と呼ばれる韓国の民間団体「VANK」が2020東京オリンピック・パラリンピックを控え、日本の放射能安全性の問題を提起するポスターを作ったことで、日本政府が極度に敏感な反応を見せている。

日本政府のスポークスマンである菅義偉官房長官は13日の定例記者会見で、このポスターと関連した日本政府次元の対応を問う質問に、「現実とは全く異なるもので、あってはならないことだと思う」とし、ポスターの内容に強い不快感を示した。菅長官はまた、「(日本の)政府としてはそのようなことが二度と起こらないように、あらゆる手段を動員して強く抗議している」と付け加えた。

菅長官が定例記者会見で記者の質問に答える形式で、この問題に対する日本政府の立場を明らかにしたのは初めてである・・(中略)・・2011年の東日本大震災をちゃんと収拾できず支持基盤を失った民主党政権を追い出し執権した安倍晋三総理と政府は、2020東京オリンピック・パラリンピックを東日本大震災を乗り越えてきた成果を内外に知らせるための舞台にしたがっている・・>。

https://news.v.daum.net/v/20200213154053354

 

前に紹介した関連エントリーと、同じ記者さんが書いたものです。前のエントリーのソース記事は、あのふざけたVANKのポスターを『パロディ』『日本オリンピックを憂いしてのもの』としながら必死に擁護する書き方が目立ちました。今回もまた、五輪マーク無断使用の件はスルーし、「放射能安全性の問題を提起したポスター」とするなど、その書き方は変わっていません。

ただ、前の記事とは違い、今回のソース記事は、どことなく「『日本が悪い』と書きたくて書きたくて仕方がないけどさすがにそうは書けないから困っている人の書き方」に見えるのは、私の心が曇っているからでしょうか。次の記事あたりには「日本が悪い」と露骨に書いてあったりして・・ちなみに、日本の民主党政権ですが、彼らが日本国民の支持を失ったのは、震災「だけ」ではないと、私は思っています。

 

※追記※

ほぼ同じ内容の別記事(同じ聯合ニュース)がアップされました。そこに、VANK側の主張が書いてあったので、紹介します。簡単に言うと、『心配してやってるんだよ』と『表現の自由を侵害するな』の二つです。こちらはすでに「日本が悪い」になっているようです。

<・・パク・キテVANK団長はこの日、聯合ニュースとの通話で、「私たちが製作して配布した東京オリンピック放射能パロディポスターは反日活動をするものではない」、「五輪に参加する選手や関係者が放射能にさらされるおそれが大きいことを国際社会に知らせ、警戒心を高め、日本政府に対し、責任ある対策を用意するように要請するものだ」と反論した。彼は「私たちのような民間団体の正当な要求に対して韓国政府と国際オリンピック委員会(IOC)に抗議すること自体が、自由民主主義社会で保障されるべき表現の自由を侵害するだけでなく、政治的な姿を露出することだ」と指摘した。パク団長は「私たちは、国際社会に放射能問題を正しく教えて、それに対する責任ある管理を促すだけで、全く政治的に問題はない」と付け加えた。>

https://news.v.daum.net/v/20200213200726085

自分の正義に酔って「表現の自由」を叫ぶ・・日本であった某不自由展と中身が同じに見えるのは、気のせいでしょうか。

 

 

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96 Replies to “(※追記しました)菅官房長官、VANK放射能ポスターの件で『あってはならないこと。強力に抗議している』”

  1. 今の韓国は
    1988ソウルオリンピック妨害の為に、大韓航空機爆破テロした北朝鮮そっくりですね。

  2. >パク団長は「私たちは、国際社会に放射能問題を正しく教えて、それに対する責任ある管理を促すだけで、全く政治的に問題はない」

    「団長!団長!団長! α, β, γ, 中性子線の違いを教えてください! 解らないって? 頭腐っていない?」
                     
    ※「サイバー外交使節団」団長! 五輪マーク使用違反です。
                              IOC

    1. そもそも「放射能」が何なのか、理解できてない、と思います。

  3. これ放射能防護服でなく、ウィルス(細菌)防護服に変えてきそう。
    終息に半年かかるとしたら、開催や観戦のための来日、危ういかも?

    1. 観戦のため、じゃなくて、
      「感染」のため(日本人にうつしまくるため)に、来日するかもしれませんね。

      あの国の防疫体制・衛生観念だと、感染者が爆発的に増えかねない。
      対応しきれなくなったら、
      「日本人にうつせば治る」というデマが…
      「日本に行けば、治してもらえる」というデマが…
      「日本で流行っていないのは癇癪おこるニダ」という本音が…

      おまけ
      韓国製のウィルス防護服使用者が次々に発病
      ⇒防護服が感染者の体液で汚染されていた
      というオチが必ずつきますね。

  4. 改めて。

    ここでは「言論(表現)の自由」ということなので、それでも広すぎるから「文章」と限定させていただく。

    韓国で、論文の剽窃が問題になることがある(韓国以外でもあるが)。
    それについて、七誌くんは、「批判、非難される自由(義務、、覚悟と私はしたが)があればやり放題ニダ!」というご主張だ(間違いがあれば指摘してくれたまえ)。

    すなわち、「それ(剽窃)をもって使用や発表を禁止したり、罰則を科することは言論の自由の侵害である」と。

    ある者が、シ氏の文章を丸パクリでどこかで発表し、利益を得て(つまり権利を侵害して)も、批判で対抗するのみが許されるのだ!ということだ。
    このチ◯◯ス野郎(下品なので自主規制w)は、実際やってんじゃねーか?w
    そーやって生きてきた◯ンカ◯野郎なんだ、きっとw(客観的証拠はないw推量である。これも批判される覚悟があれば書いていいわけだw)

    「覚悟がありさえすれば」逆に?言えば「バレなきゃパクリ放題w」ってことだw
    「バレても批判に晒されるだけ」で、得た利益の返還や、発禁処分や、経済的身体的制裁は違法・不当で、何を書いても自由!!ということだw

    大変素晴らしいゴブリン世界にお住まいのようでw

    1. 昔の七誌の「自由」の理解は「責任を負わされないこと」でした。(一部を除く)中国人や韓国人の自由の理解はこれです。
      「幼児の自由」とでも言うべきもので、親などの権威が責任を負ってくれから好き勝手にできるというもの。でも、これは権威が責任を負えない行為については、最初から制限しているので本当の「自由」ではありません。

      この「自由」の理解だと、自由の行使について批判したり訴えたりすることは、権威に許されている自由を不当に奪うと言う意味で「自由の侵害」になってしまいます。(人権天賦を無批判に受け入れるとこういう思考になってしまう。)

      しかし、ある人の本当の「自由」の行使の結果、損害を受けた人が批判したり訴えたりすることは「自由の侵害」ではありません。
      相手の自由を認めるが上に、互いの自由が干渉して生じた結果の責任を問うているだけですから。(もし、相手の自由を認めないなら、相手の自由を制限している存在に責任を問うことになる。)

      * 全責任を負うなら何をしてもいい。それが真の「自由」。
      * 責任を負わされることは、「自由の侵害」ではない。
      * 責任を負わされない行為の範囲(互いの「自由」が干渉しない範囲)は法で定める。
      * その範囲内で責任を負わされたなら「(法で許された権利としての)自由の侵害」。
      こんな感じ。

      なんてことを何度か言われたので、今の七誌は少し賢くなっているみたいです。(七誌は、実は他人の影響を受けやすい。)だから、受験生さんの批判は一部的外れです。

      しかし、七誌は自分が変わったこと(昔は間違っていたこと)を自覚できていないため、きちんと整理できていなくて、他の人には訳の分からない噛みつき方になっているのです。


      七誌「Aです」
      Cさん「いや、Bです」
      七誌「間違い。Cは馬鹿」


      七誌「Bです」
      Cさん「はい、Bですね」(七誌もやっと分かったのかな)
      七誌「間違い。Cは馬鹿」(昔と同じlこと言う C は馬鹿)
      みなさん「え?」

      1. >今の七誌は少し賢くなっているみたいです。(七誌は、実は他人の影響を受けやすい。)だから、受験生さんの批判は一部的外れです。

        ①「幼児の自由」(=批判もされない自由)
        から
        ②「批判は受けて立つ自由」
        へ成長した、ということで?

        出発点(①)のレベルが低すぎて、ついていけませんねぇw

        さて、
        本件は法学論でもあります。

        憲法で曖昧な「公共の福祉」による制限があり(明文化はされてないんだっけ?でも、あるとするのが常識)、
        下位の法律で、名誉毀損や風説の流布、わいせつ関係、ヘイト禁止法や条例で、具体化されてる。

        本来、人間社会では、シンプルに「殺すな、傷つけるな、盗むな」くらいでよかった(と私は思ってる)法が、進化、複雑化した社会で細かな制約として整備されてきた。
        時代に合わない法や、間違った法もあるだろう。
        「間違っている」と思うのは自由だが、
        だからといって「守らなくていい」は間違いである。

        「守らなくていい(←そもそも事実誤認からスタートしてる)」との発言は迷惑である。
        コイツの場合、「守らなくていい」ですらなく、「そんなものは存在しないから、私は縛られない」という主張だ。

        客観的事実を突きつけても理解できないまま、「私は守らない」は、社会(ココ)の迷惑であり、排除されて然るべき。
        棲む世界が違うのであるw

        それが「法治」と理解している。

        1. えと、憲法ってのは、「書いてあることが重要である」と同時に、「書いていないことで重要なこともある」と理解していただかないと、
          「だって書いてないじゃないか!」
          となるから、ここで付け加えておく。

          難しくいうと、「憲法と憲法典」とか、主旨、目的とか、類推解釈とか、拡大解釈とか、そーゆーの。
          全部書いてあるわけがない。
          そもそも「憲法」とはそういうものではない。
          憲法とは、「国体を表すもの」だと理解している。
          (その一部が憲法典)

          以上、「(言論の自由についての制限に関して)明文化されていない」についての補足。

          参考

          “第二十一条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
          2 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。”

        2. >それが「法治」と理解している。

          ここは「法の支配」ですね。
          「法を守る」のは「自分の権利を守る(守ってもらう)」ことですからね。「殺さないから殺されない」ということですが、「法秩序を守る」ってことでもありますね。ここでも、法秩序が自分を守っているという認識が必要です。
          「みんなのため」じゃなくて「自分のため」。だから、「法の支配」が成り立つ。

          しかし、中華世界などの専制政では、「法治」は「支配者が(その場の思い付きではなく)成文法で支配すること」なので、支配者は「私は守らない」。
          こっちの「法治」における自由は、支配者から許された範囲での「幼児の自由」です。

          1. 解説
            ほうち‐しゅぎ〔ハフチ‐〕【法治主義】

            1 人の善性に期待せず、徳治主義を排して、法律の厳格な適用によって人民を統治しようとする主張。韓非子(かんぴし)やホッブスなどの説が代表。
            2 絶対君主の支配を否定し、国家権力の行使は議会の制定した法律に基づかねばならないとする近代市民国家の政治原理。

            ほう ちしゅぎ はふ- [4]【法治主義】
            ① 法に従って権力を行使するという政治原理。絶対主義における王の全能的支配を否定して成立した。法の支配。
            ② 人の本性を悪とし、徳治主義に反対して、厳格な法によって人民を統治する主義。中国の法家(ほうか)やホッブズなどの立場。

            motton さんは
            法治主義=法が国家を統治する仕組み
            法の支配=王も民も法によって支配される仕組み
            的に指摘しているのだと思いますが、
            いろいろ見ると、「法の支配と法治は別」とあったり、上記引用のように法の支配と法治が曖昧なこともあり、限定はできないと思います。

            >ほうのしはい【法の支配 rule of law】

            法の支配は法治主義とは異なる。法治主義という言葉も人によって若干用法を異にしているが,基本的には,統治が議会の制定した法律によって行われなければならないとする原理であるといってよい。
            法の支配は,統治される者だけでなく統治する者も〈法〉に従うべきであるということを意味する。

      2. 七誌成長説は、間違い。
        「昔より、支離滅裂度が上がって」いるのを、「賢くなった」と表現するのは誤りであることを、あなたは理解するべき!

        …なのかどうか、自信が持てない。
        ゴブリン論理学は、人間には難しすぎる。

    2. せっかくだから「ゴブリン法」じゃなくて、
      「韓国民の法感覚」の話をしましょう。

      「表現の自由」の意味をはき違えているのは、ゴブリンさんと同じですが、世界的にも突出しているのは「事実認定のデタラメさ」です。

      いま、本件関連で、カイカイ通信をちょっと覗いてきたのですが、
      「事実として、福島の放射能汚染レベルがどの程度か」
      「オリンピック開催に影響が出るほど、日本は放射能汚染されているのか」
      という議論は、ほぼ見られません。
      「日本は放射能まみれ」というのが「ゆるぎない事実」らしいです。「福島産の農産物を食べた人は、みんな癌か死亡」だそうです。

      私などは、何度死んでるか分からないぐらい「福島産農産物」を食べてるし、友人に「福島のモモ」を送ったりしてますが…
      これでも、あの掲示板は「ウヨク」と呼ばれているのだから、サヨクは輪をかけて酷いのでしょう。
      書き込みの中に「日本が放射能まみれ」はデマ、という指摘がほとんど無い。そこは論点になっていない訳です。

      前のページで、だんなさんのレスに対して「朝鮮文化における『客観的事実』の流動性と不確定性」とギャグにして返しましたが、
      本当に、朝鮮文化では事実が都合のいいように変形して、検証という作業が行われません。
      そこが一番不思議なのですよ。

      ゴブリン法における事実認定と同じですwwww
      ああ、結局、ゴブリン法の話になってしまったwwww

      1. 今はPC+ネット環境なんでPCからw

        そ。>「事実認定」

        「言論の自由には、『公共の福祉』による制限がある」
        は、客観的事実w
        でなきゃ名誉棄損やわいせつナンチャラや、ヘイト禁止法なんかは違憲ですw
        チャタレー事件や四畳半襖の下張事件は成立しない(却下される)。
        なぜかコレがゴブリン()につたわらない、理解できないw
        なじぇ、理解できないニカ?w
        会話ができんのですw

        「絶対的自由ニダァ!」
        というなら、判例や学説やなんやら提示してみやがれってんだw

        1. ちょっと、たとえが良くないかな。

          「(現在の日本の憲法解釈においては)言論の自由には、『公共の福祉』による制限がある」は、客観的事実。判例や学説やらで証明される。
          しかし、「言論の自由は、『公共の福祉』による制限がない絶対的自由である」という主張は成り立つ。皆が賛同すればそうなる。
          # 七誌は、後者のような主張しかしない。(間違っていると考えている)現実には興味が無いから。
          # 私は「自由」は「あるか、ないか」の絶対的なものだと思っていますよ。「自由」の行使が引き起こす事態に対する責任を考慮して自制しますが。

          一方、「日本は放射能まみれ」という主張は(科学的な証拠を提示して現在の客観的事実とされているものを否定しなければ)成り立たない。皆が賛同してもそうはらない。

          1. ①「言論の自由に制限がある」これは客観的事実がある

            ②しかし全員が「絶対的自由がある」と賛同なれば成立する

            えーと、「全員が賛同すれば」と仮定の話を今することに、意味を感じませんが。

      2. 如何なる組織(国家や企業など)であれ、その経営の責任を負うトップ(政府や独裁者や社長など)は『客観的事実』を元に判断します。もし、出来なければ滅びるだけです。

        しかし、責任を負わない下位レベルにおいては、上位の『主観的事実』に合致しなければ、己れが滅びます。
        下位が検証するのは、上位の『主観的事実』です。

        健全な組織においては、トップの『主観的事実』が『客観的事実』とほぼ等しく、下位にもそれを求めます。また、下位に責任の一端を移譲することで、下位も『客観的事実』を必要とします。

        しかし、トップが責任を負わない(当然、下位も責任を負わない)腐った組織においては、トップから下位レベルまで『主観的事実』だけになります。
        しかし、宗主国や親会社が支える場合には、(しばらくは)滅ばないのです。朝鮮は、あまりにも長くそうでありすぎたのでしょう。

        # 単純に過ぎるかもしれないが。

        1. つまり、朝鮮は「ゴブリン」じゃなくて「キョンシー」だということですね。
          腐ってるから「ゾンビ」かな…「動く死体」じゃなくて「タカる死体」…やだねえ。

          「死体にタカっているハエ」が、七誌か…

          1. いや、ゴキブリだと思います。

            これだけ叩かれまくっても、あっちこっちにチョロ、チョロ出現しては「ゴブリン」「ゴブリン」とほざき回る様は正にゴキブリ以外の何物でもないと思います。

            で、私は七誌のことをゴキブリとゴブリンを足して「ゴキブリン」と呼んでいます。

  5. 韓国人って本当に
    放射能に対する基本的な科学知識すら持っていないんですかね
    学歴云々と言っても
    これでは、只の馬鹿ではないですかね

    ( ̄ー ̄)前にも書きましたが、韓国人って
    学校で一体何を習ってるんですか?嘘まみれの反日歴史?
    放射能に対する認識について
    イルベが一番まともだって現状を見るに
    完全に韓国終わってますな

  6. ポスターを止める代わりに、
    ヘイト本のシンシアリーの「文在寅政権の末路」を日本の全店頭から撤去しろ。
    という交渉が行われているのかなー
    シンシアリー本は「ヘイト本」なのかな?
    百田氏の本は百田氏が書くからヘイト本なんだよね。 
    具体的にいわない所が、巧妙なやくざの手口なんだよね、お前が判断しろ、誠意を見せろよ”って。

  7. 口で言ったって理解なんかできないよ
    ハエはハエ叩きで叩かなきゃダメなんだよ

    1. 匿名様

      <口で言ったって理解なんかできないよ
      ハエはハエ叩きで叩かなきゃダメなんだよ>。
      その通りニダ!
      「機能的文盲」のハングル愚民に何を言っても無駄ニダ!。
      「機能的の意味」すら理解できない愚民なのだから!

      1. ><口で言ったって理解なんかできないよ
        ハエはハエ叩きで叩かなきゃダメなんだよ>。

        伝統的には、「犬は棒で叩く」じゃないでしょかね。

  8. これは一般日本人もキレさせるからやめた方が良い
    っていうか差別やねんな
    反日も正直差別意識が根底にあるだけだと思ってる

  9. ゴブリンの自由は、朝鮮人の自由を最大限認めるため、日本人の自由は規制されるべき。日本人が、韓国を非難するのはヘイトスピーチなのでって話でしかない。

    1. “って話でしかない” ということなら、カギ括弧とか使って「話」の対象を明示したほうが良いと思います。「べき。」の句点の前は「話
      」の対象なのかそうでないのか、はっきりしてほしいです。

      1. 彼の言う意味は解る、何時もと変わりない。
        日本人が韓国の事を言えば全てヘイトで、韓国人が日本の事を言えばそれは全て躾。
        貴方は七誌論法を知っておくべきだ。

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