富士山の写真(全て既存の写真です)

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・明日(28日)の朝は更新が出来ません。何か深夜更新でもしようかと思いましたが、十分に心も曇っているし、書きたいネタも無かったので、日記みたいな雑記、雑記みたいな日記でも書いてみます。

・今日、扶桑社の方から「高文脈文化」日本の行間~韓国人による日韓比較論~を頂きました。ブログの雑記に書いてきた内容、宗教の話、言語の話、敬のこと、蔑のこと、などなどを詰め込んだもので、やはり私にとっては書いていて最も楽しい内容でした。他のどの本よりもちゃんと書店巡りに出かけたいところでありますが・・まだまだ再開していない書店も多いので、予定されている発売日にいつもどおり書店めぐりができるかどうか、微妙であります。ちなみに本書の発売日は、アマゾン5月31日、本の表記には6月5日で、普通はアマゾンの発売日に出かけると書店にも置いてありました。一応発売でーすとブログで紹介だけして、31日には近くの書店だけ2~3ヶ所巡ってみようかな、と思っています。

 

(ここから「続きを読む」の後になります)

・周辺に、再開する店が増えています。非接触で体温を測るところもあり、手の消毒を、無言の圧力で強調するところもあります(職員さんが入り口で消毒剤を持って待機していますw)。

・何度か「レナスレ」で紹介した『撮影スタジオ』ですが、臨時休業していた撮影スタジオも、6月からの予約を再開しています。1ヶ所、前からレナを連れて撮影に行きたいと思っていたところがあって、もう少し状況が落ち着いたら、行ってみようかと思っています。民家を改造した撮影スタジオで、珍しく、自然光をメインに撮影するスタジオです。実はこの撮影スタジオというのは、車で駐車場まで移動し、ちゃんと手を消毒して貸し切り(1人利用)でマスクつけっぱなしなら、他の種類の店に比べると、感染の危険はそう高くありません。でも、ほぼ例外なく臨時休業でした。2週間前だったかな?そういえば撮影スタジオはどうなっているのかなとちょっと調べてみて、私が知っているスタジオ全店(いままでレナスレで紹介したスタジオも含めます)がHPに休業告知してあるのを見て、「ああ、すごいな」と驚いたことがあります。もちろん、良い意味での驚きでした。

 

・ここからは、いままでブログに載せた写真の中で、富士山の写真を何枚かチョイスしてみました。上から山中湖、富士宮浅間大社、白糸の滝(静岡)、初島(小さいけど写ってます)、初島(灯台)、富士吉田、富士吉田、河口湖(遊覧船)、富士宮のキャンプ場、田貫湖、そして飛行機で撮った写真です。本当は、山頂の雪があるうちにまた見に行きたいけど・・いまのところ、どうなるか分かりません。雪が降った後に行くという方法もありますが(笑

これで失礼します。おやすみなさい(・∀・)ノ

 

 

 

 著書関連のお知らせ ♨

本ブログの拙書のリンク(基本アマゾンリンクになります)は、アフィではありません。目次など紹介のつもりで載せていますので、よかったらお読みください。

新刊<「高文脈文化」日本の行間 韓国人による日韓比較論>が2020年5月31日発売です!今回は、『日本語』本です。ふと感じた、この国の一員になるために自分自身に必要なもの。足りないもの。その「もの」に関する私の試行錯誤の記録でもあります。

・新刊「なぜ韓国人は借りたお金を返さないのか(新書版)」が発売中(2020年3月1日)です!借りたお金を返さない心理が、今の日韓関係とそっくりである点を考察してみました。

・他のシンシアリーの拙著については、書籍紹介ページをご覧ください。

・シンシアリーはツイッターをやっています。他のSNSはいまのところやっていません。ほとんどが更新報告ですが、たまに旅行先の写真をツイートする時もあります。よかったらチェックしてみてください。https://twitter.com/sincereleeblog

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“富士山の写真(全て既存の写真です)” への26件の返信

  1. うーん美しい。
    バランスがいい。雪に覆われる部分があれ以上あってもなくてもまた、こう違う感じに思うんじゃないかなあ。チョモランマとか遥かに高いけど、極寒の世界だし違うカテゴリなような。
    ええ日本バカなのかも。富士は日本一のやまぃーってね。

  2. ご著書は落ち着いた売れ行きになるのではないでしょうか。内容も精神文化を中心にしているようですね。以前の嫌韓ブームと称される頃の「よくぞ言った!」で買う日本人は減ります。ムンは悪口外交する外交力もなく、目的は韓国内の共産化。日本人の関心も今、中国に移らざるを得なくなっている。
    シンさんは美しいもの、技巧の凝ったものがお好きで得意だし、のびしろがある。扶桑社の方も時代の流れをよく読んで、品のある表紙にされている。実力があって次の展開していく人だと認められているからでしょう。
    ネットのパクりで書いている保守言論人は淘汰されていくのではないでしょうか。

  3. これが「日帝に奪われた、民族の霊峰・本物の白頭山」ですね。

    古伝に曰く
    1万年ほど前、美しい山が半島にある事を妬んだチョッパリが、時空太閤・ヒデヨシの力によって、列島に山を移した。
    卑怯な日帝は、山を盗んだ事を隠蔽するため、山の名を「ふじやま」と変え、周囲に溶岩をちりばめて、太古からこの山が列島に在ったかのように装った。
    本来は、朝鮮民族の聖なる山なのである。
    山の「頭」が「白い」のが、動かぬ証拠である。
    ああ、本物の白頭山よ。
    山を見るたびに、日帝への怒りで後頭部が痛くなるニダ!

    1. 頭がおかしいですね。
      日本憎しといっても、もう狂気。
      韓国人の民度まるだし。

  4. 最後の飛行機からの富士山の写真は、一時ブログタイトルに使っていた写真ではないですか?
    芦ノ湖からの富士山もきれいですよ。

  5. 全部構図が素晴らしい、シンシアリーさんはやはりバランス感覚がいい人なんですね。
    遠くから眺めて、一番いいショットを切り取れる。文才にも現れていますしね。
    最後まで解除を待ってた東京神奈川千葉でも、この週末には大型商業施設の営業が決まったので、スタジオ再開もそろそ ろですね。

  6. 自分の住んでるところから東京間のLCCのルートが変わって、最後の写真みたいな富士山が見れた時には感激しました。今までルートが違ったので、飛行機から富士山を見た事なかったんですよね。実際見ると、どこかで見たことある光景でも(だからこそ?)感激しますね。

  7. >爺さまさんへ

    >早朝、鳥の鳴き声があちこちで聞こえます。こちらは鶯が多いです。でも、姿は探しても見つけられません。見つけるいい方法があれば教えてもらいたいものです。

    鶯の見つけ方。
    写真では木の枝にとまっているけど、
    実際はその下の藪にいるといいます。
    地面の近くにいるという。

    なので、高い木の枝を探すのではなく
    下の藪を見るといいといわれます。

    さらに口笛に反応するので、
    口笛で鶯の鳴きまねをして、声が返ってきたほうを見るといいとも。

    私は口笛で鶯の鳴きまねができないので
    試したことはありませんが。

    1. ただし、人間同士がお互いに口笛で鶯の鳴きまねをしていた。
      という珍事には要注意。

      1. >匿名さん
        ありがとうございます。
        探してみます。

        鳴き声で縄張りを主張していると聞きました。

        1. 季節のこと忘れてました。

          鶯は、虫のいない冬は木の実、果物を食べ
          春から秋までは虫を食べます。

          虫>果物だから、冬は木の枝にいて
          春からは下の藪にいます。

          今の季節では、餌がクモ、みみず、青虫、トンボ、バッタ
          なので、それらの虫がいそうな場所を探してください。

          1. >かさねがさね、ありがとうございます。
            隣の家の畑や近くの公園に鳥がたくさん来ますので、きっと虫がたくさんいるのでしょうね。

            『早起きは三文の徳』の英語
            『早朝の鳥は虫を捕まえる(The early bird catches a worm.)』ですので、鳥が見られるのも三文の徳なのでしょうね。

    2. 少し前に、都会のど真ん中から山の中に引っ越しして、毎日鳥の声を聞いて生活しています。ウグイスもおり、鳴き真似をすると仲間がいると思って近寄ってくる気がして、以前はよく鳴き真似をしていました。

      でもあのホーホケキョと言う鳴き声は、雌へのアプローチだそうで、人間が鳴き真似するとライバルが近くにいると勘違いして鳥に不安感や危機感を覚えさせる様です。
      そうとも知らず、自分は毎日しょっ中ホーホケキョとやっており、友好のつもりがとんだ嫌がらせだったねと
      家族に笑われてしまいました。姿は何度か観ましたよ。
      ホーホケキョの前にホホホホ〜みたいなタメをする事がありますが、あれはうまく鳴くための試し声、調整の
      ようなものだそうです。

      1. >名無し さん

        微笑ましい話題ですね。

        『鶯の谷渡り』などもあり、うまく名をつけるものだと感心してしまいます。(子育ての警戒らしいですが)

      2. >でもあのホーホケキョと言う鳴き声は、雌へのアプローチだそうで、人間が鳴き真似するとライバルが近くにいると勘違いして鳥に不安感や危機感を覚えさせる様です。

        ええ!?
        そうなのですか。

        (`ロ´;) 上手な人もいるのですね
        (;`ー´)下手は下手で不快に思ってストレスためるかも?
        発声練習後に「最高の声を君にー」とかしてるのに「ホゲー♪」とか隣で歌われているようなものかも?

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