挺対協、認知症+4本の肋骨が骨折状態の元慰安婦を連れ回しドイツで善人アピールか(2017年)

以下、マスコミ記事ではなく、保守右派系列の人がユーチューブチャンネルで指摘した内容です。問題を提起したのはヨ・ミョンスク氏で、国民の党でゲームコンテンツに関する委員会の長を務めたことがあります。イファ大学校教授、スタンフォード大学言語情報研究所博士など・・だそうです。

2017年、ユン・ミヒャン氏(当時、挺対協理事長)が元慰安婦ギル・ウォンオク氏を連れてドイツのベルリンを訪問、難民たちを激励するイベントを行いました。ですが、そのときギルさんは認知症状態で、パーキンソン病で身動きも自由でなく、しかも4本の肋骨が骨折状態だったという指摘です。ユン・ミヒャン氏側は、この事実をギル氏の家族には秘密にしていたとのことです。以下、「インサイト」というネットメディアから部分引用してみます。

 

<<共に民主党のユン・ミヒャン議員が、議員になる前の2017年、元慰安婦ギル・ウォンオク氏を家族に内緒で連れ回しながら、ベルリンのイベントで歌を歌わせたという疑惑が提起された・・

・・ヨ・ミョンスク元国民の党ゲーム物管理委員長は、「2017年11月、ユン・ミヒャン氏はギル氏とともに約1週間ベルリンを訪問した。しかし、帰国してからの病院の診断記録を視ると、ギル氏の肋骨は骨折状態だった」と主張した。

ギル氏は苦痛が激しくて病院を再訪問、4本以上の肋骨が骨折状態と診断された。ヨ氏は「ギル氏が認知症診断を受けたことも隠していたし、肋骨が4本以上折れていることも隠した。隠さないと、ユン・ミヒャンと挺対協はギル氏を連れ回すことができなかっただろうから」とした。

 

ヨ氏は「もし海外で急激に体の状態が悪くなったなら、韓国に帰国し、まず家族に知らせるべきだろう。にもかかわらず、肋骨が折れた状態のお婆さんを連れ回しながら(※難民慰労イベントで)歌を歌わせた」と主張した。実際、2017年に女性家族部に提出された慰安婦被害者保護施設報告書によると、ギル・ウォンオク氏は肋骨に骨折していたし、2016年以前からパーキンソン病にも苦しんでいた。

報告書には、一人で歩く、席から立ち上がるなどが難しいと書いてある。しかしこの期間中にもギル氏は挺対協の対外活動に何度も参加したと伝えられた・・>>

 

ソースページの画像を視ると、診断記録や日付などは説得力があります。でも、繰り返しになりますが、ネットメディア以外では、いまのところ記事になっていません。ヨ・ミョンスク氏は「まさか、挺対協のやつらが折ったんじゃないだろうね」とも話しています。

 

 

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