そして何も無くなった

次のように一つ一つ消えて、ついに無くなりました。ナムナム(他人他人)

※画像キャプチャー及び記事ソースは東亜日報(下のURL)となります

http://v.media.daum.net/v/20180416030100982?d=y

 

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日本外務省の韓国関連説明が、一つ一つ消え、ついに何もなくなった、とのことでして。

<・・外務省は最近ホームページに掲載した「両国関係」という記事で、韓国に対してこれといった修飾語なしで「韓日の間には、困難な問題があるが、これを適切に管理し、様々な分野での協力を進めて韓日関係を未来志向的に進展させることが重要である」とだけ記述した。外務省北アジア課が作成したこの文書は、2ヶ月ごとに修正され、日本政府の公式見解を対内外に知らせる公式の意味がある・・>

余談ですが、今年1月の安倍総理の施政方針演説で、すでにこれといった修飾語無しとなっています。

 

 

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“そして何も無くなった” への46件の返信

  1. マスコミが「お隣の国、韓国では」と
    良く言いますが、韓国だけじゃなく、
    中共も北も中華民国もロシアも、
    さらに言えば米国だって「お隣」。
    それなのに日本のマスコミときたら
    韓国だけ殊更「お隣」を枕言葉にして
    日本にとって最も近い友好国という
    幻想を国民に抱かせ続けてきた。
    この罪は重いと思うんですよね、私は。

    1. 禿同。
      産経の黒田氏だったと思うが、以前、枕詞を.

      禿同。
      以前、産経の黒田氏が書いておられたが、現地支局の増員、拡張や移転などの際に日頃の親韓度合をあれこれ取り上げ意趣返しされるそうです。
      パックネ就任の際にNHKがやっちゃった大バカ忖度総力大特集の無様もウラはそんなことがかと。
      半島の賤民どもを煽て上げてしまったのは日本のマスゴミなのでしょう。

  2. 竹島を不法占拠しただけでは足らず、対馬侵略を目論む敵国って書いて欲しい。

    日本が韓国の真の姿をきちんと伝えないから、韓国に騙される国や外国人が増えているんですよ。

  3. 日本外務省の韓国関連説明には「未来志向的に進展」とまだまだ期待が残されていますが、このままの状態で反日活動が十年ぐらい続けば、本当に何もなくなり「日韓の間には、特に言及すべきことは何もない」になってしまいそうです。

  4. どうせ只のパフォーマンスですよ。
    裏では韓国の若者の就職先を提供するために動いてるのでしょう。

    1. 今年も2万人だそうですよ。
      それほど、国内に希望がないのでしょうけどね。嫌いな国へ行ける感覚が理解出来ませんがね。

  5. 基本的に元寇の時代から彼の国は何も変わっていません。
    もはや日本にとって安全保障上の意味さえ薄れてきつつあります。
    彼の国は日本を敵国としてあること無いこと児童教育から刷り込みをしてきました。
    日本ももうそういう認識で事に臨まなければならないと思います。
    彼の国の事はどうでも良いです。
    日本こそが正常な意識を取り戻さねばならないのです。

    1. 戦中世代は特に同感。私の親父世代は国から朝鮮人を日本人と同じ扱いをするようにとのことを何度も言われたらしい。

  6. 対北朝鮮ないし対中国、あるいは対ロシア、そういう外交面での「戦略的」連携は無に帰した、ということなのでしょうね。
    日本と朝鮮半島との関係は、単純に日中の国力差を表す指標だと理解するのが良いように思います。白村江の敗戦(663年)、然りです。
    だから、これを慰安婦問題や「歴史問題」に関する韓国政府の意志の結果だと解するのはもしかしたら誤りかもしれません。つまり、国家意志を越えた大きな歴史的趨勢が作用していると考えるべきなのかもしれないと思います。
    既にミサイルの時代ですから、軍事的バッファとしての意味も薄れていますし、朝鮮半島の政権の意志にかかわらず日韓関係が改善することはないのかもしれません。

    1. 朝鮮人が力関係で動いているのは間違いない。主たる事大先も彼らのその力関係への感じ方で決まるし。
      ただね、
      かつて明に事大して、後金に嫌がらせして、後で後金にボコボコにいじめられたように、
      ここ数年、中国が米国を10年で抜くと勘違いしていたように、その判断がいつも正しいわけじゃないw

      日韓関係については、日本が再軍備して中国を凌げば、、やはりすり寄ってくるので、改善しないという希望的観測はしません。中国のそこそこの経済力維持に期待しつつ、韓国を冷遇しましょうw

      1. 白村江に敗戦した直後に匹敵するほどの軍事的緊張下に置かれている、ということをいいたかったのですけれどもね。

        1. >白村江に敗戦した直後に匹敵するほどの軍事的緊張下

          蒙古襲来の方が軍事的緊張は高かったのでは? 詳しくは知りませんけど。

    2. 産経新聞の加藤さんが、完全に中国チームに行くと朝鮮による日本漁師の拿捕が頻発し、海上保安の予算が激増するだろうといってました。それに加えて対馬や隠岐の島周辺の国旗警備も増強しないと駄目でしょうね。
      韓国軍は併合されたら、陸軍が不要になるので海兵隊や空軍に予算をまわしそうだし、断交を望むなら日本は腹をくくる覚悟が必要になる。

      1. 全くそう思います。
        昭和の田舎で、朝鮮から居着いた人たちのやりたい放題や蛮行をたくさん見てきました。はっきり言ってヤクザと同じです(まあ実際それはまさにそうなんですが。)。気質的に日本人は、気性が激しくルール無視でなりふり構わない行動に出る韓国人には到底敵いません。

  7. 実態はむしろ敵対国だから当然なんですが、同じく潜在的敵国のちうごくに対しては、「最も重要な」になってるんですよね…

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