金正恩委員長、文在寅大統領を「北朝鮮という『国』の委員長として」招待

金正恩委員長が、文在寅大統領に「北朝鮮を訪問して欲しい」と正式に招待したことが明らかになりました。

文大統領は「これから与件を作って(相応の条件を作って)事を成していこう」と返事した、とのことです。

http://v.media.daum.net/v/20180210153609914?rcmd=rn

 

(ここから「続きを読む」の後になります)

本ブログの読者の皆さんなら、韓国と北朝鮮がお互いを「国家」として認めていないことをご存知でしょう。

しかし、この招待状には、「朝鮮民主主義人民共和国の国務委員長」としての招待となっています。

すなわち、「北朝鮮という『国』を訪問して欲しい」、という意味です。

金正恩体制を認めると前から話してきた文在寅大統領が、この「北朝鮮という国からの招待」に応じるのかどうか、これから注目されます。

 

 

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188+

“金正恩委員長、文在寅大統領を「北朝鮮という『国』の委員長として」招待” への340件の返信

  1. 本文については、同意です。

    てか、個人的に
    「南が北を国として認める事」は、良い事だと考えています。
    その上で核排除をするべきだと。
    できれば、核保有までに認めておけば、今日のような
    「核保有国として認めてしまう」
    などという葛藤はおきなかったのに、間に合わなかったのは、残念に思います。

  2. 当然、現在の韓国は北朝鮮へ核破棄を求めて(いるのかな~)いる事でしょう。(水面下で)
    で、その成果をイバンカ女史に報告出来れば良いのだけどね~
    三時間に渡る会談で出した答えが、「むん氏の北朝鮮訪問」だけとはね~
    イバンカ女史には「核破棄を要求する為」に北朝鮮を訪問すると報告して、
    攻撃を延期して欲しいと要求する心算なのでしょうが、
    素人でも時間稼ぎにしか見えないのですから米国政府もその様に見ると思います。
    米国が半島(南北)の動きをどう判断するが要点で、
    南北の思惑は関係無いと思います。

  3. 連邦制統一へ向かう一歩、と見ますね。
    米国や世界に向けては融和路線の強調による牽制として
    時間を稼ぎつつ韓国を取り込み、
    人質的に使おうという思惑ではないでしょうか。
    人質としての価値があるかどうかは別として。(笑)
    今のムンジェイン政権ならそれに呼応する可能性が高いように見えます。
    そして韓国内の世論に与える影響も、
    北朝鮮の思惑通りに行くと思われます。
    今こそ「民族自決」を謳い、日米と韓国との間に楔を打つ。
    これまでずっと地道に「日米は朝鮮半島統一を邪魔する存在」であると
    韓国メディアなどが扇動してきたことが実を結ぶ時が来たのだと。
    最初は当然反発もあるでしょうが、徐々に取り込まれていくでしょう。
    統一は朝鮮人全体の宿願でしょうから。
    皮肉ですが、保守派パククネが掲げた「統一大当たり」論。
    あれもまた、今の韓国人の背中を押すポジティブイメージの一つに
    なっていそうです。

    1. 「どのような結果になっても~」の記事に書き込んだつもりが間違ってたw
      まあどっちでもあまり文意は変わらないのですが。

  4. 加えていえば、
    「アメリカは民主党なら北を攻撃しない」
    も間違い。

    クリントンが北への攻撃を思いとどまったのは、当時、北のミサイルが、今のようにはアメリカ本土に到達する可能性がなかったから、である。(もちろん、予想された日韓の被害の甚大さも理由の一つであるが)

    ハリウッド映画を観ても(警察モノ)、
    犯人が拳銃に手を掛けただけで射殺するお国柄である(「フリーズ」と言って動いただけで実際、発砲する国だ)。
    さらに核兵器の怖さを、日本に投下し被害を徹底的に調査した国だからこそ、熟知している。
    「核の脅威」があるだけで、アメリカは攻撃する。

    どなただったか、「アメリカは先制攻撃をしない」と主張されていた。あながち間違いではないが、正しくもない。

    少しだけ話がそれるけど、国際法上、
     侵略とは、『挑発もされないのに先制攻撃をすること』だ。
    北は何度も『挑発』している。
    つまり十分アメリカは、現在、北を攻撃する名分がある、ということだ。
    確かに「アメリカは、国際世論を気にして、先制攻撃を避ける傾向」はある。
    でも、トンキン湾事件が示すように、「ねつ造や自作自演してでも」自国の安全保障や国益を優先する国(世界常識からしてあたりまえ)である。

    1. >どなただったか、「アメリカは先制攻撃をしない」と主張されていた。あながち間違いではないが、正しくもない。

      それは私だ。けど、
      アメリカは「先制攻撃ではない」といいはるだけの大義名分を作る国であり、過去、全ての戦争に「先制攻撃ではなく、攻撃を受けたから反撃しただけだ!」と、いってるわけで

      アメリカの軍事同盟国が攻撃を受けたら
      アメリカは北を攻撃するだろうし、
      それは日本か韓国のどちらかの国が北から攻撃されることを
      アメリカは望んでいる。 という理由で恐ろしい。という話ですよ。

      軍事は膨大なお金がかかります。アメリカが北に
      日本や韓国の理解も得ないまま、戦線攻撃をしかけた場合は、
      全額アメリカ負担の可能性が高いです。
      もちろん事前に、日本政府や韓国政府の理解を得られていたなら
      両国にも巨額の軍事費用を請求できますが。

      今の韓国政府がアメリカの北攻撃を容認するはずがない!
      ならば、北が韓国か日本に武力攻撃をしかけ、これを助ける名目で
      アメリカは北を攻撃する形をとる。
      アメリカ空母を動かすだけで、1日の維持費が一億円はかかるそう。
      動く飛行場だそうな。そしてトマホーク1つが7000万円。
      地下核施設を破壊するならバンカーバスターでしょうが、
      アメリカが北の核施設とミサイル基地を破壊するだけで、総額いくらのお金が必要か?そのお金をどこが出すのか?

      要はお金の請求書先の問題です。

      1. お金の話で言えば、多分眠り猫さんは、「経済」を半分理解していない。

        アメリカの通過は、ご存知の通り、基軸通貨たる「ドル」ですね。
        今の管理通貨体制では、金(きん)の裏付けも必要なく、極論すれば印刷し放題なわけ。(いたずらに刷れば、ドルの価値は下がりますよ)
        つまり、何が言いたいかというと、モノとカネのバランスが必要であることと、「回す(循環させる)」ことが重要なの。

        戦争すれば軍需産業が潤う、すると従業員が潤い、クルマや家も売れる。循環とモノの観点。
        兵器も老朽化する。弾一発だって劣化する。使っちまったほうがいいというか、使わないともったいない。
        アメリカは戦争で大きくなった国という側面は否定できないでしょう?だからこその「基軸通貨たるドル」なわけ。

        アメリカが戦争始めて、日韓に請求書を回すことは十分あり得るわけだけど、最強通貨の「紙切れ」であるドルを維持するためにも、戦争することはアメリカのメリットでもある(そういう側面もある、ということ)。

        イギリス(大英帝国)が没落したのはなぜか?という考察も必要ではないかと思う。

        1. 経済を半分も理解してないというけど、

          湾岸戦争の時に、日本がアメリカを指示して、
          日本がアメリカに渡したお金は90億ドルでしたよ。

          湾岸戦争の時の軍事費ですが
          「砂漠の楯」「砂漠の嵐」作戦の米国防費の総額は約610億ドル
          そのうち 各国からの支援金は、合計で539億5200万ドル。湾岸戦争の戦費の88、4%は各国からの支援で賄われているのです。
          そして結局は追加支援として総計135億ドルを日 本政府は湾岸戦争の為に支払いました。
          名目は「湾岸地域の復興支援金」ですが、実際はそのほとんどがアメリカ政府に渡っていたそうです。

          では、実際に経済に詳しい受験生さんにお訪ねしますが、
          アメリカが北朝鮮を空爆するのに必要な総額はいくらくらいで、日本を含めたどこの国からどれくらいアメリカが請求するとよんでいますか?

          アメリカが金儲けのために戦争をするのはよいとして、
          日本がいくら支払うことになると思っているんですか?
          ちなみに、湾岸戦争の時は、当事国でもあるサウジとクゥエートがもっとも多くアメリカに支払ったそうです。
          当事国でなかった国の中では、日本が一番多く支払ったそうです。
          日本とアメリカとしては、アメリカが北を北爆する場合、
          いかに多くの国から支援金を集めるにはどうしたらいいか?
          そして韓国から多くの金をださせるにはどうしららいいか?
          そのそろばんをはじいてると思いますよ。

          1. >経済を半分も理解してないというけど、

            よく読んでください。「半分も」ではないです。
            >>お金の話で言えば、多分眠り猫さんは、「経済」を半分理解していない。

            つまり、国家予算(軍事費を当然含みます)を家計と同じようにとらえる人が多いのです。
            昨日?もあったようですが、「国債残高1085兆円、国民一人当たり858万円」というニュース。
            これを見て「大変だ!」という人は「半分理解していない」とワタシは考えます。
            前に、七誌さんと議論した、「国家予算とか国債残高、紙幣は「紙切れ」(紙くずではない)、日銀の国債保有高」などの問題は、普通に生活していると馴染みがない。
            いわば「ミクロ経済は肌でわかるけど、マクロ経済はわからない」ものなんです。

            だから「半分理解していない」と書いたのです。
            そこを誤解されている。

          2.  七誌さんは別にしてw、眠り猫さんを怒らせる(馬鹿にする)意図はありません。
            だから当初も『どなただったか』とぼやかした(確認して名指ししても良かったですが)。

            『半分も理解していない』と誤読して(わかりにくい表現でしたけどw)、カッとなって金額とか調べたんでしょう?
            気持ちはわかりますw

            でもそれは誤解だ。「多分」とも付けたし。

            で、どうですか?
            「国債残高1085兆円~」のニュースを見て、「大変だぁ」と思いましたか?
            思われたなら「私の読み」はアタリですw

            普通は知らない(接しない)のです、マクロ経済なんて。

            それに、「アメリカが日本にいくら請求するか?」なんてわかりませんw
            ただ、基本、アメリカは「地上軍は投入しない」でしょう。展開次第、必要が生じればあり得ますが。

          3. 一点追加で。
            >そして韓国から多くの金をださせるにはどうしららいいか?

            そのために「アメリカは米韓同盟を破棄しない」とも言えますね。(中国「文大統領は立場をハッキリした方がいい」エントリーのコメント欄参照)

            支払能力の問題もあるけど、あれだけアメリカに楯突いたんだから、
            いい値段吹っ掛けるつもりかもしれませんねww

        2. >アメリカが戦争始めて、日韓に請求書を回すことは十分あり得るわけだけど、最強通貨の「紙切れ」であるドルを維持するためにも、戦争することはアメリカのメリットでもある(そういう側面もある、ということ)。

          ここに対する反論です。アメリカの基軸通貨の崩壊を招いたものはその戦争です。つーか、その認識は40年以上前のものでは?

          1971年8月15日のニクソンショックというのを
          ご存知ですか?
          第二次世界大戦のさなか、1944年に
          米国ニューハンプシャー州ブレトン・ウッズに連合国44か国の各国代表が集まって締結し、
          (1オンスの金を32ドルに交換する)ことを根拠として
          アメリカドルが世界の基軸通貨になりました。
          金と交換できる唯一の通貨がアメリカドルとし
          それゆえにドルが基軸通貨としてIMF(国際通貨基金)を支え絵きました。これをブレトンウッズ体制と呼びます。また金本位制度ともいいます。
          これ以降、アメリカはいくらでも紙切れを印刷することで、
          好きなだけお金を作成しました。

          が、ベトナム戦争の戦費にアメリカが所有する金の総量を超えて
          ドルを印刷しすぎたために、ドルと金の交換を一時停止し、
          (1オンスの金を32ドルに交換する)を中止、固定相場から
          変動貨幣経済に以降。このことをニクソンショックと呼びます。
          正確には
          金とドルとの交換を一時停止。価格政策で90日間の賃金と物価を凍結
          10%の輸入課徴金の導入 の3つの政策をさします。
          このニクソンショックの引き金となったのが1965年〜1971年のベトナム戦争です。

          戦争は軍産複合体や巨大国際金融資本には、巨大な利益をもたらすが、国家経済には大きな負担となり、トナム戦争の出費により、アメリカの貿易収支は、1971年(昭和46年)に、80数年来初めてという27億ドルの赤字となった。
          戦費拡大はドル不安をもたらした。また1970年のアメリカの金保有量は、1949年の246億ドルから111億ドルにまで減少。
          そこでついに金とドルの交換が中止。固定相場の崩壊となった。 ですよ?

          1. あの〜、、

            それ金本位制の下でのドルの話ですよね。

            今の紙切れは違いますけど、、、、、

            今のハードカレンシー全て金を買えます。相場でね。ローカルでも買えます。

          2. >アメリカの基軸通貨の崩壊を招いたものはその戦争です。

            今も基軸通貨ですが、「危機に陥った」ということ?
            崩壊はしてないですよね?(後述)

             ブレトンウッズ体制からベトナム戦争を挟んでニクソンショックの流れはわかりますが、マーシャルプランに触れていない。
            そもそもブレトンウッズ体制は1947年(3年後)にはすでに世界の貿易振興や経済発展に寄与しないことが明らかになってる(という説がある)。

            世界的な戦争の場合、「生産者(国)と商品」(S)と「消費者(国)=購買力」(D)が世界規模で低下する。
            第二次大戦の結果、戦場にならず、戦勝国のアメリカ*に富と財が集まり、基軸通貨ドルを流出させないと(他国に現金を持たせないと)アメリカの発展もない状況だった。
            *ブレトンウッズ体制は1944年からだけどアメリカは勝確ということで。

            で、アメリカは意図的に貿易赤字や経済援助でドルを流出させた。
            欧州復興計画(マーシャルプラン)や朝鮮戦争特需(日本)で、いわばバラマキ援助。

            本来、「金本位制」は、通貨発行量の上限を、金の保有量に制限することだよね?
            でも、実際は保有量以上に増刷された(この時点で金本位制としては破綻している)。

            そこで、耐えきれなくなったのでニクソンショック(固定相場制崩壊)に至るわけでしょう?
            (金保有額以上のドルの増刷→ドルの実質的な下落→実勢価値への変更)

            これにより、変動相場制への移行し、金との繋がりを切った。

            ブレトンウッズ体制(やマーシャルプラン)の問題は、
            ①金保有量以上のドルの増刷による「ゲームのルール」の無視(ドルの価値の下落→ニクソンショック)。
            というか、そもそもブレトンウッズ体制は無理スジな制度。
            ②モノとカネのバランス無視
              世界規模の戦争による、各国の購買力の無さ
              生産設備の破壊
            これらの歪みによるものと考えられると思うけどね。
            もちろん、「戦後の特別扱い」という意味で「功」の部分もあると思う(マーシャルプラン)。

            無理スジの制度のとどめを、ベトナム戦争が刺した、なら納得だが、(ベトナム)戦争の戦費が「ドルを崩壊?させた」は納得できないですねぇ。

            当初『そういう側面もある』と書いた(戦争すれば必ず儲かるとは言っていない)。戦費の負担は大変じゃない、と言っていない(『半分』とはこの意味も含んでる、、つもりで書いてる。こういう反論は想定していなかったので)。

            既述だが、モノとカネのバランスと、循環させることが大事、というのは変わらない。違うかい?

            ところで、
            最後、貿易収支の赤字に触れているが、何か問題なのだろうか?お聞かせいただきたい。

            もう一点、「国債残高1085兆円は問題(大変)だ」と考える人ですか?

            久しぶりに調べたりして、推敲してなるべく簡潔に書いたつもり。言葉足らずもあるかもわからん。

          3.  中学生の時、城山三郎の「男子の本懐」を読んで感動した。
            金本位制、金解禁について、というより、城山の描写によって美化された?(実は経済学的には間違いで、後年、高橋是清のほうが優秀という事実を知った)のが面白かった。

            そもそも金本位制は、世界恐慌の時点で、古く、間違った制度なのだ。増える「財(モノ)」に対して、供給量が制限されてしまう通貨。デフレにならざるを得ない。

            「40年以上前の認識ではないか?」
            と書いているが、そのあとに

            >これをブレトンウッズ体制と呼びます。また金本位制度ともいいます。
            これ以降、アメリカはいくらでも紙切れを印刷することで、
            好きなだけお金を作成しました。

            この記述がおかしい(読み方が悪いのだろうか?)
            「金本位制だから、好きなだけお金を作成した」
            のではない。
            これでは『ゲームのルール』の無視、だ。
            金本位制は、既述だが、「金の保有量を上限にして通貨を発行する(だからこそ、金との交換が保証される)」制度である。

            「40年以上前の認識」という指摘が、おかしいと読み取った。ワタシは「管理通貨制度」のハナシをしていたのだ。

            4時間以上前の記述なので(返事がないのでw)追記してみたw
            よかったら「その辺の真意」も聴いてみたい。

          4.  世間的には本日は振替「休日」である。

            返信待ちの暇つぶしに書いてみるw

            「男子の本懐」は、首相・浜口雄幸と、蔵相・井上準之助の話である。
            不況下に金解禁をやって、世界恐慌もあり、より経済がダメになった(そして暗殺される、、しばらく生きてたんだっけか?)。
            その時に、確か、
            「大きくジャンプする時は、ひざを曲げて一度沈み込むのです」みたいなセリフがあった記憶がある。

            中学生だったワタシは、「おお、なるほど!」と感動したのである。

            その後、浜口の経済政策はダメダメで、高師是清のほうが何倍も優秀と知った。
            それ以降、城山三郎は読んでいないw
            あの感動を返してくれ!w

          5. なんだ、ただの知ったかの卑怯者かw

            しれっと名前HN変えて書き込みしてるんだろな

          6. 良いじゃないの〜( ̄▽ ̄)
            言いたいことは言ったぜってことで(*´꒳`*)
            それに、眠り猫さんはHN変えたりはしないよ。

            みかげちゃんと同じ、民主党なら攻撃はない!とは言えないってのは同意。
            どれだけズブズブだとしても、愛国心がないわけじゃないからね。

          7. のんのん、もうしばし待たれるのです!
            気長にね。

            あ、それと「アメリカは民主党なら北を攻撃しない」は間違い、は同意します。
            どうでもいい仮定(トランプ氏辞任)で、どうでもいい話(何で民主党がいきなし政権取るんだ。ペンス副大統領はどこいった!あーでもヒラリークリントンなら中国とズブズブで何もしないか?)とかいい加減に考えてました。
            国防の問題になるので、そんなことないですね。

            でも、核保有国での攻撃、日韓への被害、いろいろな要素はあるのでしょうが、ものすごく慎重に事を進めているようにも思います。それこそ武力行使を含めたありとあらゆる可能性を探っていたのでしょう。
            で、結局、事ここにいたる(武力行使の選択肢が濃厚に。他が消えてきてる)って感じですかね。

          8.  お優しいですねぇ

            ま、一つ『挑発』してみたんですが。

            せっかっく真摯(紳士)に返信してみたんすけどw、人として「どーなのか?」と思ってしまう。

            突然「ブレトンウッズ体制」とか言われてw、昔の記憶呼び出して、
            「俺は、『男子の本懐』読んだぞ?、世界的に金本位制をドルでやると、何か違うんか?思い出せ、σ(゚∀゚ )オレ」
            ってやってw、でも相手の言ってることがすんなり頭に入らないw(ん?なんか変だなぁ、何言ってるんだ?って)

            っで、返信してもこうだしさw
            「書く、書かない」は自由つっても、ね、人としてこりゃないでしょないって、ね。

          9. ついでに言うと、
            昨日の青山さんの虎の門ニュース見ると、
            「選択肢は二つ。夏までの攻撃か裏合意」
            には全く同感だが、攻撃するのにギリギリ夏まで待つか?って思った。
            「サプライズ攻撃だ」
            も同感で、だったら「ケツが決まってて、ギリギリまで待つなら、可能性が日々高まっていく。夏でなく春じゃないか?(3月18日からせいぜい5月)」という意見だ。
            外れても責任とれんが、そんな感じがする。

          10. 「春窮」という言葉もある。
            どーせやるなら、北の兵士が腹減って動けない時期に、だ。
            「こっち来れば(抵抗しなければ)、黒電話の支配から逃れられて、食糧援助もするんで、生きられるぞ?(どうせ忠誠心なんかねぇーだろ?)」
            ってことだ。

            多分、お二人くらいしかもう読んでないだろうから(これが意外と読んでたりするw 例えばまた来たよさんだw)、とっておきのネタ(?)を書いときました。

            だんだん信じてきたでしょ?w

          11. しゅんきゅう・・・困窮に季節がついたような言葉ですね。

            (′・ω・) 聞いたことなかったー

          12. >ま、一つ『挑発』してみたんですが。

            あうー、水をさしてしまったか。申し訳ないです。
            ここは「何を!」って奮起するとこでしたね。

            >せっかっく真摯(紳士)に返信

            大丈夫!ここは、「真摯(紳士)ありー」のブログです。
            (*´꒳`*)b ←みな’さんの顔の物マネ

          13. ワロタ>シンシアリー(紳士、真摯 有り)

            そこまでは考えてなかったw

          14. 割と読んでると思うよ( ̄▽ ̄)
            時が経って読み返すこともあるしねw

          15. 受験生さんへ
            けっこう、みなさん見てると思いますよ(笑)
            あと、せっかくネタを振ってくれたので、つっこみを。
            「朝鮮半島には、春窮という言葉があってだな…」
            「地上の楽園は、常春の国ですね」

          16. とロイヤさんは、旧HN「通りすがりロイヤー」さんだとお見受けしますが、

            ロイヤー、つまり法律関係、つまり文系の社会科学方面ご専門かと。

            眠り猫さんとワタシの、
            「戦争とカネ、ブレトンウッズ体制、金本位制」
            あたりの見解、どっちが正しいと思われます?
            (若干記憶も怪しかったりするんでw)

            よかったらご意見拝聴したいです。
            ついでに「攻撃があるとして、その時期の考察」なども。

          17. そう言えば、
            トランプ大統領と、
            某国の王(通称は殿下)は、
            髪型が似ていますね。

          18. みかげさんへ
            「春窮」とは
            穀物の備蓄が充分にできない地域では、わずかな食料をやりくりして厳冬を乗り切っても、春先には、もう食物が無くなっている、ということになります。
            前近代では、どこでも常態ではありますが。
            だから、餓死の危険は、冬より春の方が切迫します。

            その状態を、朝鮮では「春窮」と呼びます。
            朝鮮半島の食料事情が歴史を通じて慢性的に悪かったのは、ご存知と思います。

            そのために、朝鮮半島では「山菜の食べ方」の技術が発達したのではないか、という説をどこかで読んだ記憶があります。もっとも、それでさえ、冬眠から目覚めた熊との奪い合いだから、命がけですね。

          19. >とロイヤさん
            >だから、餓死の危険は、冬より春の方が切迫します。

            うわ、春に餓死って。
            しかも熊と山菜取りの競争って、なんか激しくイヤ。

            ヽ(`(エ)´)ノ クマー ===(;;ノ´д`)ノ ヒエエー

          20. 受験生さんへ
            私の知識は、社会科学系は「法律」だけです。
            経済も経営も、全然知識が(そもそも興味も)ないので、残念ですが、専門的視座からの解説はできません。こちらのご質問への回答は控えます。

            で、これはもちろん素人考えで(こっちは専門的視座から、じゃなくてもいいんですよね?)ですが「北への攻撃開始」の時期はオリンピック・パラリンピックの終了を待って、と予想します。
            それまでに「開戦」がなければ、北と米との間での妥協点の探り合いが、なにがしかの成果を得た、と解釈します。
            韓国を間に挟んでの北の時間稼ぎは、その妥協点を有利な位置に運ぶのが目的だろう、と私は考えていますので。
            で、その時間稼ぎを米が許すのは「オリンピック」という大義名分がある間だけでしょう。

          21. ありがとうございます

            これが大人の対応だと思います(微笑

            チョイと仕事で運転するんで離れます。
            (途中、読んでると思いますが)

          22. とロイヤさんへ

            >朝鮮半島の食料事情が歴史を通じて慢性的に悪かった

            私は、上記は「デマ」だと思っています。

            ※北朝鮮は除く(神秘に包まれていますから)

          23. とロイヤさんへ

            某ブログにも書いたのですが、以下抜粋です。

            穿った見方ですが「米韓合同演習=北朝鮮攻撃」なのかも知れません。
            当然、韓国にも通知していたのでしょう。(多分去年末)
            北朝鮮も韓国から情報を得ていたと思います。(多分去年末)

            抜粋終了

            去年末からの慌しい半島の動き、発言(米国も含む)からの推測です。(厭くまで妄想レベルです)

          24. 月影さんへ
            「春窮」という表現が生まれた歴史的経緯としては、妥当な理解ではないかと思いましたが。
            「朝鮮半島が特に」ではなくて「地球上、かなりの地域がそうであり、朝鮮半島も同様に」という意味でですよ。
            「朝鮮半島が、世界中でも特別に食料事情が悪かったのを、日帝が救った」はデマです、確かに。

            ん、しかし「朝鮮半島の人口動態の歴史を調べてみると、実は朝鮮半島って、外患や内乱が頻発しなければ、それなりに食っていける地域だった」という説が出ていても、不思議はないですね。そういう研究って、李栄薫教授あたりにありそうですね。暇があったら調べてみたい。

            北は、自分で言ってますよね(笑)。
            「春窮で餓死者が…周辺諸国は食料支援しる!」
            「ウリナラは、常春の地上の楽園!」

          25. とロイヤさんへ

            2018年2月13日 12:51 への返信です。

            私の読解力不足でした。

            ごめんなさい。

          26. 受験生さんへ
            ご要望への回答がそっけなかったので、言い訳を追加。
            私が「経済や経営」に興味がない、というのは病的なレベルなので、特に「会計」が絡んだ話は、斜め読みしてすっ飛ばしてしまうんです。
            この分野できちんとした話ができないのは、そういう理由です。大人の対応じゃなくて、本当に「このお話ぜんぜんおもしろくないや。こどもだから、わかんなくても、いいよね」のレベルです。ごめんなさい(苦笑)。

          27. 実は(以前にも書いたけど)、ワタシもマクロ経済学のISLM曲線??とかになるとさっぱりですw
            微分とか積分とかすっかり忘れてます(高校生の時はそこそこできたんですけどねw)
            文系行ったので受験にも関係ないから高校2年の一年だけできたことになりますが。

            本当は「経済学は理系」としてもいいらしいですが。

            会計は「貸方借方」、バランスシート、損益計算書のザックリとした仕組みと、流動性比率などの3、4こ覚えておけば、法律の世界でも活かせる(少なくとも苦手意識が下がる)と思います。

            刑事か民事か、登記か書類作成かはわかりませんがw決算書(商法、会社法)に関わる時もあろうかと思います。

          28. 追記

            「大人の対応」
            と書いたのは、答えたくないとか、わからない、専門外で立場上いい加減なことは書きたくない、など色々あります。
            断る時、正直に言ってもいいし、着飾って(というか、マナーとして)スマートに断ればいいのだと思います。

            一番恥ずかしいのは、
            「知らないのにいい格好しいで、出しゃばってくる態度」です。

            人には「専門分野、専門外」や「得意・不得意」があります。

            嘘をついてまでなぜ知ったかするのか?
            (間違い、勘違い、書き間違いなんかはあると思いますし、ワタシだってやるw)

            間違いは素直に認めれば良い。

            それができずに言い繕うヤツ、嘘をつくヤツ、自分の事は棚にあげるヤツ、言い負かされて逃げるヤツが本当に腹が立つw

            なので色々、汚い言葉で言い返すことがあります。
            人によっては不愉快になることも承知です。
            でも、そいつ(ら)は、嘘を撒き散らす。
            その嘘を信じる人もいます。
            散々言い込められて「もう来ません」という人もいる。
            悲しく、恥ずかしいことです。

          29. 分かります。が、きっと辞めることはありませんよ。
            私は、あなたが同列に思われるのが嫌だなと思っているだけです。
            よく見たら分かることでも、必ず良心的日本人はいるからです。
            どっちもどっちってね( ̄▽ ̄)
            ちーがーうーだーろー!

          30. なんだとう?このアマァ、
            ゴチャゴチャウルセェんだよう?おう?

            ××から××して奥歯ガタガタ言わすぞゥ!ああ?

            今日はこのへんで勘弁してやるぅ。

          31. ヽ(`(エ)′)ノ ガオー ====(;ノ′∀`)ノ′∀`)ノ キャッキャ

          32. 受験生さんへ
            丁寧な返答、ありがとうございます。
            「会計」はすごく嫌い、ですが、仕事なので読まないといけないので、バランスシートやその他の会計書類は、いやいやながらですが、読めます、読みます。
            趣味のレベルでは読む気にならない、ということです。
            書き方が大げさだったので、心配させてしまったかな、ごめんなさいね(笑)

            専門的知識の無い(というか、素人としてでさえ、怪しい理解のレベルなのに、何にでも噛みつく)あの韓国面に堕ちた人(人なのかな?)みたいなのも、ありますからね。

            こういうやりとりが出来るのは、楽しいです。
            ネットの醍醐味、と言ったら大げさでしょうか。

      2. あいかわらず赤字神信者はアホだよなぁ。世界の国は、どうして通貨を大量発行しないのか、それすらわかってないんだからね。

          1. に近い気持ちを以下の3つの選択肢のセリフから選び(心の中でのみ)答えよ。

            ①シュワちゃん「来いよ、ベネット!ナイフなんか捨ててかかって来い!」

            ②ハートマン軍曹「(おまえは)そびえ立つクソだ!」

            ③「ハウスッ!」

        1. >七誌さん

          っ【異次元金融緩和】
          量的緩和の政策日本とってきてるよ。ここしばらく、ずっと。

          1. アメリカでは債権の証券化で起こった信用不安をFRBが買い入れ対象でなかった証券を買い入れ対象に変更してそれまでの通貨供給量が三倍になった。
            多分、被害にあったヨーロッパの銀行に多く流れたと思う。
            それは、ドル紙幣。
            もともとヨーロッパとアフリカは縁が深い。その紙切れの投資先はアフリカになったように思う。
            ある意味リーマンの恩恵だろう。
            ま、そこに有るドルを攫ってく中国かな。そして中国の貢ぎ先は日本だったりして((^。^)

  5. みな’さんへ

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        1. 気にする必要ないさ(*´꒳`*)
          月影さんは優しいね〜!ありがとう(≧∇≦)

  6. >日本では2発の核攻撃によって20万人余の人が虐殺されている。
    >もし、日本が核保有国であったなら、この虐殺はあっただろうか。

    つまり、北は自衛の為に核を持とうとしている。(つか、これ北は普通に公言してるけどね)

    >日本が核保有国になろうとしなければ、アメリカが北朝鮮の核保有を黙認する(制裁のみで軍事力行使には踏み切らない)可能性がありうるとわたしは考えています。

    北の安全の為に、日本は核保有など考えず凶器を持ったキ印の横で生活すべき!ってことなんだろうか( ̄▽ ̄)
    さっぱり分からん!教えてエロい人〜

    1.  書き間違いじゃねーの?(書き間違いじゃない、つまり、そういう意図で書いたんだろうねw、アフォかと)

      もうすでに、アメリカの高官だったり重鎮が、「日本の核武装を勧める発言」が複数出ている。
      どういうことか、つーと。
      ①いわゆる「米朝裏合意」で、アメリカが「米本土に到達しない核なら黙認する」という勢力が存在する
      ②日本の対抗手段として、または「引いていくアメリカの代替として」極東アジアの安定のため、「日本も核武装すべきだ」という意見だ。

      これなら論理的に整合する。納得できるでしょう?

      なのに
      「日本が核保有国になろうとしなければ」
      「アメリカは北朝鮮の核保有を黙認する」
      ・・・前後のつながりが矛盾している(整合性がない)w

      「北は持っていいけど、日本は持つな」
      じゃ、今の緊迫度合いの意味がない。だって、そもそも「北はアメリカと戦争したくない(届く核は話し合いの手段)わけで。
      つーか、「日本は核を持とうとしていない」(今のところ)じゃんねw

      読んでて頭がおかしくなるわw

        1. 牛乳瓶ワロタ。
          大体同じ解釈になりました。

          ここは是非とも、ご本人の意図をハッキリ聞かせていただけると良いんですけどね〜( ̄▽ ̄)
          どこかでも聞かれてましたが、裏の裏の裏とか分からんから、ハッキリ言ってくれたらいいな〜。

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