一方通行

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韓国は、日本旅行に行く人を売国奴のような扱いにしています。

しかし、同時に、韓国の一部の自治体は、日本人旅行客を誘致するためにキャンペーンなどを行っています。

竹島を行政区域に入れてある慶尚北道がもっとも熱心で、大邱(テグ)市、済州も同じです。本エントリーでは慶尚北道の記事を一つ部分引用します。

 

(ここから「続きを読む」の後になります)

<・・慶北文化観光公社と慶尚北道は、日本人観光客誘致のために、24日から27日まで日本の大阪INTEXで開催された「ツーリズムEXPOジャパン2019」に参加し、慶北観光の多様な魅力を広報した。

「ツーリズムEXPOジャパン」は、2018年基準136カ国、1,440以上の機関が参加して、約20万人の来場者が訪れたアジア最大級の観光博覧会である・・>

http://www.newsway.co.kr/news/view?tp=1&ud=2019103009160058992

 

他にも大邱(大邱は慶尚北道とは別の自治体です)、済州などで同じことをしているようです。

別に、ツーリズムEXPOなどのイベントに参加するなと言うのも何ですが・・

いつも書いている「一方通行(韓国は日本に何をしてもいい、日本は韓国に何もしてはならない)」が半端ないと感じてしまうのも、また事実です。

そういえば、誰かさんが、韓国側の施設を「気持ち悪い」として撤去を命じ、「南側の同胞たちが(観光に)くるのは歓迎する」と話したことがあります。

その態度とそっくりに見えてしまうのも、またまた事実です。

 

 

 

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