- 2026年6月1日
韓国、合計出生率1.0回復なるか・・「違います」という専門家も
日本も大変ではありますが、それ以上に少子高齢化が進んでいる韓国。一時は0.75人まで下がった合計出生率が、最近、「1.0人まで回復できる可能性」で盛り上がってい […]
日本も大変ではありますが、それ以上に少子高齢化が進んでいる韓国。一時は0.75人まで下がった合計出生率が、最近、「1.0人まで回復できる可能性」で盛り上がってい […]
この手のニュース、本当に「いつものこと」ではありますが・・最近、サムスン電子とSKハイニックスの株価急騰により韓国の株式指数(KOSPI)が急に上昇しており、ま […]
一つ前のエントリーでも書きましたが、中国で「寝そべり」と呼ばれる青年たちの現象(他にも似たような意味の言葉がいくつかありますが)は、世界中の多くのメディアで報道 […]
1年前に、中国の専門家が、中国の青年問題などを取り上げて「このままだと韓国の青年問題のようになる」と警告した、というニュースを紹介したことがあります。2024年 […]
李在明政権の経済関連公約(いまは「政策」ですが)の中でも特に大きいのが、いわゆる「消費クーポン」でした。日本でもよく見かける地域商品券、または特定の店でしか使え […]
結構前から本ブログで取り上げて来ましたが、実は1970年代から韓国メディアも社会問題として取り上げてきた、韓国社会の私教育(サギョユク、塾や家庭教師などによる教 […]
韓国社会を語るにおいて、「大学」は人の身分そのものだと言ってもいいでしょう。大勢の人たちが、大学に入れた人だけがあまりにも優待されると、嘆いてきました。盧武鉉政 […]